SANKYOは、マダミス第3弾『姫Pray』を、講談社、MBS、アニプレックスと共同で、マダミスプラットフォーム『ウズ』にて配信いたします。
株式会社SANKYO

株式会社SANKYO(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 小倉敏男)は、チーム「本館三階一号」
が贈る本格マーダーミステリー第3弾、完全新作『姫Pray』を マダミス通話アプリ「ウズ」にて配信します。
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キャラクターイラスト/系山冏 (C)チーム「本館三階一号」 (C)6417
本作『姫Pray』(読み:ひめぷれい)は、講談社、MBS、アニプレックスの有志と作家からなるマダミスを愛する創作集団、チーム『本館三階一号』制作の本格マーダーミステリー第3弾です。第1弾『ワンフォーオール・オールフォーマーダー』、第2弾『きっと犯人じゃない』と同様にキャラクターイラストは、講談社「ヤングマガジン」にて「税金で買った本」を連載中の系山冏氏が担当。導入部ナレーションは声優:岡本信彦氏に、ご担当いただきました。
https://uzu-app.com/ja/scenario/19991
江戸時代から脈々と続く小田原の名士、板倉家の当主が夫婦ともども交通事故で急死した。
跡取りに選ばれたのは、わずか十歳の”姫”とあだ名される一人娘だった。
姫の祖父であり、板倉家の大老と恐れられる板倉氏家は関係者を集め、一族の今後を話し合った。
――これから誰が、姫の後見人になるのか。
たとえ十歳でも裁判所は子供の意思を尊重する。
板倉本家の莫大な財産と利権を期待してか、誰もが姫の機嫌を取ろうと躍起になっていた。
会議が荒れに荒れるなか、二つの死体が同時に発見された。
一人は”姫”の後見人候補の筆頭と目されていた板倉美咲。
もう一人は家中の決定権を持つ板倉氏家である。
折悪しく重なった停電が、あなたがたを山深い旅館に閉じ込める。
登場人物のなかには姫を心から案じる善人と、姫を利用しようと利己的な都合を胸に秘めた悪人が入り混じっている。
果たして姫は真相にたどり着き、正しい後見人を選べるのだろうか――?
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キャラクターイラスト/系山冏 (C)チーム「本館三階一号」 (C)6417
■姫
10歳の少女。事故で急死した両親のあとをついで板倉家の名跡を受け継ぐ。
利発で好奇心旺盛。探偵小説が好きだった。
■社長
板倉家の分家の娘婿で、グループの建設会社の社長。
元プロレスラーで大柄な体格。姫の父・健太郎とも交友があったというが、
自動車事故を起こして健太郎夫妻を死なせてしまっている。42歳、既婚男性。
■医者
法医学者。警察御用達の監察医。一年前に一人娘を白血病で亡くしている。
事故で亡くなった”姫”の父、健太郎のいとこで親友だったという。
44歳独身、男性。
■役者
世間では知らぬ者のいない大物俳優。被害者である板倉氏家の弟。
俳優稼業に邁進し、長らく板倉家から離れていたという。62歳、独身男性。
■女将
板倉家の伝統を受け継ぐ老舗旅館の若女将。
被害者である板倉氏家の娘で、事故で亡くなった姫の父・板倉健太郎の妹。
いま現在、両親を失った姫を旅館で預かっている。32歳、既婚女性。
『姫Pray』の配信開始を記念し、X(旧Twitter)のチーム『本館三階一号』公式アカウントにて、プレゼントキャンペーンを実施。キャンペーン期間中にチーム『本館三階一号』公式アカウントをフォローし、対象となる『姫Pray』ローンチ記念ポストをリポストしていただいた方の中から抽選で合計23名様にAmazonギフトカードをプレゼントいたします。
【キャンペーン概要】
・応募期間
2026年8月28日(金)~9月4日(金)23:59
・応募方法
1.Xのチーム『本館三階一号』公式アカウントをフォロー(
https://x.com/Honkan_sankai)
2.対象となる『姫Pray』ローンチ記念ポストをリポスト
・賞品
・Amazonギフトカード 1万円分:3名様
・Amazonギフトカード 3000円分:20名様
賞品はデジタル形式で配布いたします。
応募方法や注意事項などの詳細は、チーム『本館三階一号』公式Xアカウントをご確認ください。
公式X:
https://x.com/Honkan_sankai
URL:
https://www.uzu-app.com/ja
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記事提供:PRTimes