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SpaceX・Google・Facebook元コミュニケーション責任者が日本初講演!AI時代の広報のあり方とは|PR TIMESカレッジ開催決定

株式会社PR TIMES

SpaceX・Google・Facebook元コミュニケーション責任者

10/8-9開催。全国5都市&オンライン配信|PR TIMES利用企業を無料ご招待


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1694/112-1694-bb6977c55e0f4e8ca4e97f3669e710b5-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社 PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム、名証プレミア:3922)は、広報PR担当者向け“学び”と“つながり”のコミュニティイベント「PR TIMES カレッジVol.11」を、2026年10月8日(木)に東京、10月9日(金)に大阪・名古屋・福岡・札幌の全国5都市とオンラインで開催します。
今回の基調講演に、SpaceX・Google DeepMind・Facebookでコミュニケーション責任者を務めたデックス・ハンター=トリック(Dex Hunter-Torricke)氏の登壇が決定いたしました。

PR TIMESカレッジVol.11お申込み(会場参加・オンライン視聴共通)

申し込む
(会場・オンライン視聴)2026年10月1日(木) 8時59分〆切(オンライン視聴のみ)2026年10月5日(月) 23時59分〆切

※デックス氏の基調講演はオンライン配信となり、質疑応答から生中継でのご出演となります。来日および会場での参加はございません。

PR TIMES カレッジvol.11 開催背景

「PR TIMESカレッジ」は2018年2月に始まり、これまで10回の開催を経て累計5000名以上の広報PR担当者が参加してきたPR TIMESご利用企業限定の学びとつながりのイベントです。広報・PRの実務に携わる方々が、日頃の業務に活用できる知見を得るとともに、業界を超えた横のつながりを築く場として定着してきました。


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1694/112-1694-1d09384c8b9ba6ca1908f08b6afbe004-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
PR TIMESカレッジVol.10 東京会場の様子

Vol.11のテーマは「AI時代のパブリックリレーションズ」です。人々が幸せを感じる瞬間や困っている様子を想像し、その人の感情に共感し、役に立とうと行動できる力--テクノロジーが進化しても、そうした人間ならではの力の重要性は変わりません。そして、AIの進化は、広報・PRの効率化にとどまらず、価値創造の可能性を大きく広げようとしています。今回、基調講演を務めるデックス・ハンター=トリック氏は、SpaceX・Google・Facebookの元コミュニケーション責任者として、最前線で広報・PRの可能性を切り拓いてきました。AIがコミュニケーションのルールを書き換えつつあるいま、広報・PRは何を語り、何を守るべきか。世界の第一線で広報活動に従事してきたデックス氏の講演をはじめとした各種講演と交流会を通じて、その答えを参加者の皆さまとともに探ってまいります。

【開催概要】
PR TIMESカレッジVol.11は、東京会場(10月8日)と地方会場(10月9日)それぞれで開催いたします。基調講演は10月8日の東京会場で実施し、オンライン配信により全国からご視聴いただけます。10月9日は各地方会場で情報番組プロデューサーや新聞記者など、メディアゲストによる講演を予定しており、講演後には各会場で交流会を行います。

これまでは地方会場に基調講演の配信を投影する形式をとっていましたが、今回の2days形式では、基調講演をいつもの職場や自宅など慣れた環境でじっくりとご視聴いただけます。翌日の地方会場では、メディアゲストの講演を直接お聞きいただきながら、毎回ご好評をいただいている交流会にご参加いただけます。2日間に分けることで交流の時間もこれまで以上にご用意できており、参加者の皆さまに一層楽しんでいただける内容となっています。

◆東京会場日程:2026年10月8日(木) 開場 13:00/開演 14:00/終了予定 18:00
◆地方会場日程:2026年10月9日(金) 開場 14:00/開演 15:00/終了予定 18:00
◆地方会場:北海道(札幌)・愛知県(名古屋)・大阪府(梅田)・福岡県(博多)
◆会場募集定員:760名(北海道会場30名、東京会場500名、大阪会場140名、愛知会場50名、福岡会場40名)
※東京会場は基調講演の前後に交流のお時間がございます
※参加会場は東京・地方4会場からひとつ選んでお申込みいただけます。
(例:地方会場の場合、8日はオンライン視聴、9日は地方各会場でご参加いただけます)
※会場詳細はお申込み確定の方へ個別にご案内いたします

◆タイムスケジュール
[表: https://prtimes.jp/data/corp/112/table/1694_1_2ed3bbecdc10ed58df97a8efc4b9f1ab.jpg?v=202608281715 ]
※東京会場の第一部講演、地方各会場のメディアゲスト講演の詳細については後日発表いたします
※ワークショップは、講演での学びを自分自身の明日の仕事につなげるための意見交換を通じてつながりを作っていただける場を予定しています

【基調講演】SpaceX・Google・Facebookの広報を率いたリーダーが語る、新時代の広報のあり方とは--AI時代の「ストーリーテリング再構築」
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1694/112-1694-f1d863f317622cca94d20e27289e3fe7-2048x1444.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
デックス・ハンター=トリック氏

講演概要

広報・コミュニケーションの土台になってきたものが、いま一斉に変わりつつあります。AIは私たちが生み出すコンテンツを変え、ソーシャルメディアは発信の主戦場となり、人々はこれまでにないスピードで新しい発信者やコミュニティと出会っています。SpaceXやGoogle、Facebookなど、世界でも指折りの野心的な組織でコミュニケーションを率いてきたデックス氏が、この新しい時代にストーリーテリングをどう変えていくべきかを語ります。広報担当者が戦略のリーダーへと進化すること。物語がより誠実で、より人間味のあるものになること。そして、歴史の転換点を進む社会を支えるという、この仕事が担う責任について皆さんにお伝えします。

※デックス氏の基調講演には日本語字幕がついております。また、会場やオンライン配信で受け付ける質問とデックス氏の回答は通訳者によって翻訳されますので、日本語での質疑応答が可能です。
デックス・ハンター=トリック(Dex Hunter-Torricke)氏 プロフィール
Google DeepMind・SpaceX・Facebook 元コミュニケーション責任者/Center for Tomorrow 創設者(Founder and President, Center for Tomorrow | Former Communications Leader at Google DeepMind, SpaceX and Facebook | Advisor to the World's Most Influential Technology Leaders)
イーロン・マスク、マーク・ザッカーバーグ、エリック・シュミット--世界で最も注目され、同時に最も批判にさらされてきたテック企業のトップたちの「言葉」を、最前線で支えてきた広報のプロフェッショナル。テクノロジーと世界の権力が交差する領域で、20年近くにわたりコミュニケーションを担ってきました。

国連事務総長 潘基文(パン・ギムン)氏の顧問としてキャリアをスタートさせ、その後Googleに移り、同社初のエグゼクティブ・スピーチライターとして、エグゼクティブ会長エリック・シュミット氏を補佐しました。続くFacebookでは、マーク・ザッカーバーグ氏のエグゼクティブ・コミュニケーション責任者を務め、SpaceXでは、イーロン・マスク氏に直属するコミュニケーション責任者として、前例のない事業への期待と逆風の渦中で世論形成をリードしました。

2023年にはGoogle DeepMindのコミュニケーション・マーケティング責任者として復帰。同社のグローバルなAIコミュニケーション戦略を刷新し、Googleの旗艦AIシステム「Gemini」のグローバル・ローンチ(Go-to-Market戦略)を主導しました。2025年には英財務省(HM Treasury)の非常勤取締役に就任するとともに、AI時代に繁栄する社会の実現を目指すグローバルな非営利団体「Center for Tomorrow」を創設。ニューヨーク・タイムズ・ベストセラーのゴーストライターとしても知られ、テクノロジーが社会に与える影響について世界各地で講演を行っています。

AIがコミュニケーションのルールを書き換えつつあるいま、広報・PRは何を語り、何を守るべきか。世界の第一線でその問いに答え続けてきた彼が、AI時代のパブリックリレーションズの核心を語ります。

【お申込み方法】
◆対象者と参加人数上限
本イベントの参加人数の上限は、以下の条件により異なります(1社につき最大2名様まで)。
- 1のみ該当する企業さま...1社1名- 1、2どちらも該当する企業さま...1社2名
1、「PR TIMES」で2025年1月以降にプレスリリースを配信いただいた企業さま
2、2017年10月31日以前にご利用申請いただいた企業さま(企業IDが29567以下のアカウントを保有する企業さま)

◆参加申込みフォーム(全会場・オンライン共通):https://tayori.com/f/prtimes-college11
◆お申込み期間:
会場参加とオンライン視聴:2026年8月28日(金)15:30~2026年10月1日(木)8:59
オンライン視聴のみ:2026年8月28日(金)15:30~2026年10月5日(月)23:59
◆参加費:無料

PRの“学び”と“つながり”のPR TIMESカレッジ
PR TIMES カレッジは、12万9000社超にご利用いただくプレスリリース配信サービス「PR TIMES」が開催するPRの“学び”と“つながり”の場として、2018年2月よりスタート。普段よりも少し広い視野で広報PRに活かせる気づきを得て、情報環境の変化を捉えながら今活かせる広報PRを学び、同じ目標や課題解消に向け取り組む社外の仲間と交流できるコミュニティイベントです。PR TIMESご利用の企業さまを無償でお招きし、過去10回の開催で累計5000名の広報・PR担当者をはじめ情報発信に携わる方にご参加いただいています。


[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1694/112-1694-3068f397ba3e4708c614a19e0e9c5ff0-899x899.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]




PR TIMESカレッジ運営事務局より皆さまへ
PRパートナーサービス部 PR TIMESカレッジVol.11運営責任者 三浦 和樹
第11回目となる今回のテーマに「AI」を選ばない選択肢はありませんでした。今、広報・PRに携わる方の多くが、AIを活用した仕事・生活に対してわくわくする気持ち、その対極にある不安や迷いを、両方抱えていらっしゃるのではないかと想像しています。もしよろしければ、PR TIMESカレッジに、その気持ちをそのままもってご来場いただきたい。基調講演と交流会を通じたプログラムで、不安や迷いが少しでも解消されて、わくわくする気持ちが少しでも大きくなってお帰りいただきたい。このように考えて、「AI時代のパブリックリレーションズ」と題したPR TIMESカレッジVol.11を開催する運びとなりました。東京会場ではデックス氏の基調講演に加えてさらなるゲスト講師にご登壇いただけるよう準備をしております。全体のプログラム公開に向けて、引き続き皆様をお迎えする準備を進めてまいります。


[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1694/112-1694-9e696c57b78ee4bc6f2c7b64a8fd049c-1000x1000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



株式会社PR TIMESについて
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1694/112-1694-d8cc9b7c8663f325188c9da5d45c8c95-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


PR TIMES(読み:ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、「行動者」のポジティブな情報がニュースの中心となり、個人を勇気づけ前向きにする社会の実現に挑んでいます。私たちは人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのがプレスリリースだと考え、企業規模を問わず「行動者」が自ら発信できる、PRの民主化を目指して事業を展開しています。プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の利用企業数は12万9000社を超え、国内上場企業の65%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万9000人超、サイトアクセス数は月間約9000万PV、プレスリリース件数は月間4万6000件超、累計で200万件を超えています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア270媒体以上にコンテンツを掲載しています(2026年5月時点)。
他にも、ストーリーで伝える「PR TIMES STORY」、動画で伝える「PR TIMES TV」、PR活動の設計から実行まで伴走するPRパートナー事業、アート特化型のPRプラットフォーム「MARPH」、「STRAIGHT PRESS」等のニュースメディア事業で、情報発表とその伝播を支援する他、生まれた企画が発表に至るまで前進できるよう支えるタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」、さらに発表後のお客様対応や情報整理を円滑に行えるカスタマーサポートツール「Tayori」など、「行動者」を立体的に支える事業を運営しています。
また子会社には、スタートアップメディア「BRIDGE」を運営する株式会社THE BRIDGE、ソフトウェア受託開発を行う株式会社グルコース、SNSマーケティング支援の株式会社NAVICUSがあります。

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1694/112-1694-10c81636fa4d682171090ccd99ef13d0-1920x640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社PR TIMES会社概要
ミッション:行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
会社名  :株式会社PR TIMES  (東証プライム、名証プレミア 証券コード:3922)
所在地  :東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
設立   :2005年12月
代表取締役:山口 拓己
事業内容 :- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」(https://prtimes.jp/tv)の運営
- アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営
- カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
- タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
- 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.com/magazine/)の運営
- プレスリリース専用エディター「PR Editor」(https://preditor.prtimes.com/)の運営
- 「STRAIGHT PRESS」(https://straightpress.jp/)等のWebニュースメディア運営、等
URL    :https://prtimes.co.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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