『官公庁入札の狙い目案件を国家予算トレンドから先読みする方法』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社

マジセミ株式会社は「官公庁入札の狙い目案件を国家予算トレンドから先読みする方法」というテーマのウェビナーを開催します。
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■ 公示が出てから探し始める入札、いつも後手に回っていないか
官公庁や自治体の入札に取り組もうと、公示情報を毎日チェックする。気になる案件を見つけて仕様書を読み込み、社内の体制を整えて、ようやく応札の準備がついた頃には締切が目前に迫っている。そんな経験はないでしょうか。公示された案件を素早く見つけて応札するのは落札の基本ですが、公募が始まってから動くだけでは、いつも後手に回ってしまいます。
■ 案件は突然生まれない。狙い目の分野は、予算のトレンドに表れる
実は、入札案件は突然生まれるものではありません。背景には必ず行政計画と年度予算があり、前年度のうちに成立した予算にもとづいて、今年度の案件が随時公募されます。国が解決したい課題は国家の予算として表れ、自治体の予算や事業計画にも連動しています。つまり公示の前から、どの分野で案件が増えるのかを読む手がかりは存在しているのです。それでも全国1,700超の自治体の予算や計画を個別に調べるのは現実的ではなく、手がかりの追いかけ方が見えないまま、多くの企業は公示を待つ動き方に戻ってしまいます。
■ 国家予算を読み解き、狙い目案件を先読みする
本セミナーでは、入札情報速報サービス「NJSS」を提供する株式会社うるるが、令和8年度の国家予算トレンドから狙い目案件を先読みする方法を解説します。増額の背景から注目4分野を紹介し、国家予算を入札案件へ紐づける3つのポイントを、それぞれ異なる切り口で4本の実演デモとあわせて、実際の画面でご覧いただきます。中央省庁の案件から自治体の案件まで、公示を待たずに動ける視野を持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。
■主催・共催
株式会社うるる
■協力
マジセミ株式会社
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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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