300匹の甘エビから旨味を凝縮。名古屋発「一番軒」の新業態「海老豚骨ラーメン一番軒」がメイチカに9月4日オープン
株式会社ベスト・モア

~濃厚豚骨×甘エビ。海老の旨味と香りを徹底的に引き出した、新しい一番軒の一杯~
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株式会社ベスト・モア(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:三木規翔)は、名古屋発祥の豚骨ラーメンブランド「一番軒」の新たな業態となる**「海老豚骨ラーメン一番軒」**を、2026年9月4日、地下鉄名古屋駅直結の「メイチカ」にオープンいたします。
一番軒が長年磨き続けてきた濃厚な豚骨スープに、海老の圧倒的な旨味と香りを掛け合わせた、新しい豚骨ラーメンです。
主役となるのは、300匹もの甘エビの頭。
甘エビの頭を1時間以上かけて丁寧に炒め、海老が持つ香ばしさ、甘み、旨味を余すことなく引き出します。
そこに、一番軒が培ってきた濃厚豚骨の技術を融合。
「海老を使った豚骨ラーメン」ではなく、「海老を主役にした豚骨ラーメン」。
海老好きにも、濃厚ラーメン好きにも満足していただける一杯を目指しました。
今回の海老豚骨ラーメンで最もこだわったのが、海老の旨味と香りです。
使用するのは、300匹もの甘エビの頭。
これを1時間以上かけて丁寧に炒めることで、甘エビが持つ濃厚な旨味と甘み、食欲を刺激する香ばしい香りを引き出します。
海老の頭には、身とはまた違った濃厚な旨味が詰まっています。
その旨味を可能な限り引き出し、一番軒の濃厚な豚骨スープと合わせることで、
海老の香り
海老の甘み
海老のコク
豚骨の濃厚な旨味
が重なり合う、奥行きのあるスープに仕上げました。
ひと口目から海老の香りが広がり、飲み進めるほどに豚骨のコクと旨味を感じる。
「海老豚骨ラーメン一番軒」だからこそ味わえる、新しい一番軒の一杯です。
海老しお豚骨 基本 1,100円(税込)
海老の旨みと香りが際立つ、海老好きのための一杯。
甘エビから引き出した旨味と香りを、最もストレートに楽しめる一杯です。
一番軒の濃厚な豚骨スープをベースにしながら、海老の甘みと香ばしさがしっかりと感じられるバランスに仕上げました。
スープを口に運んだ瞬間に広がる海老の香り。
その後から重なる豚骨の濃厚なコク。
「とにかく海老が好き」
という方に、まず味わっていただきたい一杯です。
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海老みそ豚骨 基本 1,200円(税込)
味噌のコクと濃厚さが際立つ、濃厚好きのための一杯。
甘エビから引き出した濃厚な海老の旨味、一番軒の豚骨スープ、そして味噌の深いコク。
三つの旨味を重ねることで、より濃厚で力強い味わいに仕上げました。
海老の香ばしさと味噌のコクが豚骨スープと一体となり、ひと口ごとに濃厚な旨味が広がります。
「ラーメンは濃厚であればあるほどいい」
そんな濃厚好きの方におすすめする一杯です。
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一番軒は、名古屋で創業して以来、豚骨ラーメン一杯の味を追求し続けてきました。
豚骨の旨味を最大限に引き出すこと。
スープと麺の相性を追求すること。
そして、お客様に「また食べたい」と思っていただける一杯をつくること。
その姿勢は、新しい「海老豚骨ラーメン一番軒」でも変わりません。
今回目指したのは、一番軒の豚骨に単に海老の風味を加えたラーメンではありません。
一番軒が本気で「海老」を主役にしたら、どこまで旨いラーメンをつくれるのか。
そこから開発が始まりました。
何度も試作を繰り返す中でたどり着いたのが、300匹もの甘エビの頭を使用し、1時間以上かけて丁寧に炒め、その旨味と香りを最大限まで引き出す製法です。
一番軒がこれまで培ってきた豚骨ラーメンの技術に、海老という新たな素材を掛け合わせる。
「海老豚骨ラーメン一番軒」は、これまでの一番軒を大切にしながら、新しいラーメンの可能性に挑戦する店舗です。
新店舗がオープンするのは、名古屋駅地下街「メイチカ」。
地下鉄名古屋駅の東山線・桜通線から直結しており、通勤・通学のお客様はもちろん、名古屋を訪れる観光客やビジネスパーソンにも立ち寄っていただきやすい立地です。
一番軒発祥の地である名古屋の玄関口から、これまでの一番軒とはひと味違う、新しい「海老豚骨」の魅力を発信してまいります。
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「一番軒」は、創業者・三木規翔が21歳から9年間ラーメン修行に励み、30歳で13坪15席のラーメン店を開業したことから始まりました。
納得できないスープの日は営業しないという徹底したこだわりが話題となり、さらなる味の探求のため九州博多で1年半の無給修行を敢行。
その後、満を持して再開した店舗は、磨き上げた一杯と本気の接客で多くのお客様から支持され、週末には全国からラーメンファンが訪れる店へと成長しました。
現在では名古屋を中心に国内外へ店舗を展開し、多くのお客様に愛される豚骨ラーメンブランドとなっています。
一番軒が大切にしているのは、店舗数を増やすことだけではありません。
「一杯のラーメンに、どこまで本気になれるか」
という創業以来の姿勢です。
そのDNAを受け継ぎながら誕生するのが、今回の「海老豚骨ラーメン一番軒」です。
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一番軒は、これまで豚骨ラーメン一杯に本気で向き合い、味を磨き続けてきました。
今回の「海老豚骨ラーメン一番軒」は、その一番軒が新しい一杯に本気で挑戦した店舗です。
海老の香りだけを付けたラーメンではありません。
300匹もの甘エビの頭を使い、1時間以上かけて丁寧に炒め、海老が持っている旨味をとことん引き出しています。
そこに、一番軒が長年磨いてきた豚骨を合わせました。
海老が好きな方が食べた瞬間に、
「これは海老だ」
と感じていただける。
そして一番軒を知っている方には、
「一番軒がこんなラーメンをつくったのか」
と驚いていただける。
そんな一杯を目指しました。
名古屋駅という多くの人が行き交う場所から、一番軒の新しい挑戦を発信できることを非常に嬉しく思っています。
9月4日から、新しい一番軒が始まります。
ぜひ一度、この海老豚骨を味わっていただきたいと思います。
店舗名
海老豚骨ラーメン一番軒
オープン日
2026年9月4日
所在地
〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅3丁目14番15号先
メイチカ
アクセス
地下鉄名古屋駅(東山線・桜通線)直結
主な商品
海老しお豚骨 基本
1,100円(税込)
海老の旨みと香りが際立つ、海老好きのための一杯。
海老みそ豚骨 基本
1,200円(税込)
味噌のコクと濃厚さが際立つ、濃厚好きのための一杯。
一番軒は、創業以来磨き続けてきた豚骨ラーメンを軸としながら、新しい素材、新しい味、新しいラーメンの可能性にも挑戦してまいります。
「海老豚骨ラーメン一番軒」を通じて、これまで一番軒を支持してくださったお客様はもちろん、海老好きの方や新しいラーメンを求める方にも、一番軒の新たな魅力を届けてまいります。
名古屋で生まれたラーメンブランドとして、これからも一杯のラーメンに本気で向き合い、
「わざわざ食べに行きたくなる一杯」
を追求してまいります。
株式会社ベスト・モア
公式サイト
https://www.bestmore.jp/conpany
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株式会社ベスト・モア
広報担当 末冨 孝幸
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記事提供:PRTimes