生成AI時代のエンジニア必見!実践でAI駆動開発を学ぶエンジニア向けスクール「テックバディ」 2026年10月開講の受講生(先着2名限定で受講料50%OFF)を募集開始
株式会社ムクイル

生成AI時代に求められるエンジニア像とは。実務経験1~5年のエンジニア対象のAI駆動開発スクール「テックバディ」が2026年10月開講の受講生募集を、2026年9月21日(月)まで受け付けます。
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生成AIが「書ける」時代に足りないのは「幅広く任せられる」エンジニア
Claude CodeをはじめとするAIコーディングツールの普及で、コードを書くハードルは急速に下がりました。一方で、AIが生成したコードの妥当性を判断できない、セキュリティ考慮が抜け落ちる、納品できる品質に届かないといった新しい課題も生まれています。
経済産業省の試算では2030年に最大約79万人のIT人材が不足するとされ、生成AIを「丸投げしない」形で使いこなし、一人あたりの生産性を高めることが業界全体の課題です。しかし現在の学習環境は初学者向けスクールかツール操作の単発情報に二極化しており、実務経験を持つエンジニアが生成AI前提の開発を体系的に学び直せる場はほとんどありませんでした。
「テックバディ」は、この空白を埋めるために立ち上げたスクールです。座学ではなく、実際に手を動かしながら要件定義から設計・実装・セキュリティ対策・納品までを一気通貫で学べるカリキュラムで、AI時代の実践型フルスタックエンジニアの育成を目指します。
特徴1:全71節・約168時間の体系化されたカリキュラム
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Claude Codeの基礎からAI駆動開発の型、仕様駆動開発(SDD)、RAG設計、認証・認可、脆弱性対策まで、6つのPhaseで構成。各節には重要度と学習負荷が明示されており、経験に応じて学習量を調整できます。
- Phase 0 Claude Codeの基礎とAI駆動開発の型(約16h)- Phase 1 小さなアプリ制作(ToDoアプリ2本、約24h)- Phase 2 議事録要約アプリ制作(LLM連携・仕様駆動開発、約30h)- Phase 3 検索・質問アプリ制作(RAG実装、約34h)- Phase 4 セキュリティ・脆弱性対策(OWASP Top 10、約20h)- Phase 5 模擬案件の実装(要件定義~納品・保守、約44h)
特徴2:現場で使えるAI開発の「型」を習得
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コンテキスト管理やガードレール設計、ループエンジニアリング、サブエージェント活用など、AIに丸投げしない「AI駆動開発」の実践的な進め方を学びます。バイブコーディングの限界を体験した上で、仕様駆動開発(SDD)へと橋渡しする構成になっており、AIツールの使い方だけでなく「開発の考え方」そのものを身につけられます。
特徴3:セキュリティまで踏み込んだ実践課題
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AI提案コードにありがちな認証・認可の不備やIDOR、サプライチェーンリスクなどを実際に体験しながら学ぶ設計になっており、納品可能な品質を意識した開発力を養います。
対象者
- 実務経験1~5年のエンジニア(スクール出身者・社内SE・情シスも歓迎 / ※プログラミング初学者は対象外)- AIツールを実践導入したい方:Claude Codeなどを「使いこなす」レベルへ引き上げ、開発速度を劇的に高めたい- 領域を広げたい方:AI機能を組み込んだアプリ開発を習得し、フルスタックAIエンジニアとしてレベルアップしたい
希望者にはオンラインでの無料相談も実施します。
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強み1::週1回のメンター1on1で、不明点の解決とレビュー
教材を配って終わりではなく、現役エンジニアのメンターと週1回・月4回の1on1ミーティングを実施します(3カ月コースで計12回、6カ月コースで計24回、9カ月コースで計36回)。AI駆動開発では「どこまでAIに任せ、どこを自分で判断するか」の線引きが最も難しく、独学では自分の判断が妥当かどうかを検証できません。詰まったコードの解決だけでなく、設計判断やAIへの指示の出し方そのものをレビューし、実務で通用する判断基準を身につけていきます。
強み2:対象は「未経験者」ではなく「現役エンジニア」
多くのスクールが未経験者の転職支援を目的とするのに対し、テックバディは実務経験1~5年のエンジニアが対象です。言語の基礎や環境構築の説明に時間をあまり割かず、初日からAI駆動開発の実践に入ります。
強み3:「AIツールの使い方」ではなく「AIを使った開発の型」
ツールの操作解説にとどまらず、コンテキスト管理、ガードレール設計、ループエンジニアリング、サブエージェント活用といった、AIに丸投げしないための進め方そのものを扱います。バイブコーディングの限界を実際に体験させたうえで仕様駆動開発(SDD)へ橋渡しする構成は、他にほとんど例のないアプローチです。
強み4:「動くもの」ではなく「納品できるもの」まで
一般的なスクールの成果物はポートフォリオ用のアプリで完結しますが、テックバディはPhase 4でOWASP Top 10に基づく脆弱性対策を、Phase 5で要件定義から納品・保守までを扱います。AI提案コードにありがちな認証・認可の不備やIDOR、サプライチェーンリスクを実際に体験しながら学ぶため、業務でそのまま通用する品質基準が身につきます。
募集人数:2名(先着2名限定)
特典:通常価格398,000円 → 50%OFFの199,000円(先着2名限定)
募集締切:2026年9月21日(月)
開講:2026年10月
※体験談・受講事例のご提供へのご協力をお願いしております
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株式会社ムクイル テックバディ事務局
Email:tech-buddy@mukuil.com
株式会社ムクイルは、「誰もがアルゴリズムの恩恵を享受できる世界を作る」をミッションとして、幅広い分野でご活用いただけるソフトウェアの開発に取り組んでおります。
会社名:株式会社ムクイル
代表者:入江 龍雅(いりえ りゅうが)
所在地:東京都墨田区太平3丁目11-10 NTKオオノビル6F
事業内容:AI・DX導入コンサルティング、AI・システム開発支援、デジタルマーケティング支援
会社ホームページ:
https://www.mukuil.comプレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes