TDSE、生成AIカンファレンス 「IF Con Tokyo 2026」にダイヤモンドスポンサーとして出展
TDSE株式会社
TDSE株式会社(東京都新宿区、代表取締役社長:東垣直樹、証券コード:7046、以下「TDSE」)は、株式会社LangGeniusが2026年9月10日(木)に東京コンベンションホールで開催する生成AIカンファレンス「IF Con Tokyo 2026」に、ダイヤモンドスポンサーとして参加・出展することをお知らせいたします。
「IF Con Tokyo 2026」は、生成AIをPoCで終わらせず、
組織・業務・プロダクトで本番活用するための実践知を共有するカンファレンスです。
Difyを中心としたAIアプリケーション開発やAIエージェント活用、エンタープライズ導入をテーマに、開発元、パートナー企業、ユーザー企業、開発者など多様な立場から最新の事例や知見が紹介されます。
TDSEは、生成AIアプリ・AIエージェント開発プラットフォーム「Dify」の国内公式パートナーとして、ライセンス提供、環境構築、生成AIアプリ開発、RAGの設計・精度改善、業務適用までをワンストップで支援しています。
当日は展示ブースにて、Difyを活用した企業の生成AI導入や、本番運用・全社展開に向けた支援内容をご紹介します。
■ IF Con Tokyo 2026 開催概要
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/92448/table/59_1_ca62b9342fa9143a464a971064cb8fc0.jpg?v=202608311715 ]
公式サイト:
IF Con Tokyo 2026 公式サイト
(※参加申込については締切済となります。)
■ こんな方におすすめ
・生成AIを業務効率化だけでなく、事業成長につなげたい経営者・事業責任者の方
・生成AIやDXのPoCから本番運用へ進み、全社展開を推進したい方
・生成AIを安全に活用するため、運用・ガバナンス・セキュリティを整備したい方
・DifyやAIエージェントを活用した開発・導入事例、実装のヒントを得たい方
・生成AIの最新動向や、他社のDify活用事例を知りたい方
■ TDSEのDify支援について
TDSEはDifyの国内公式パートナーとして、Dify Enterpriseライセンスの提供、利用環境の構築、生成AIアプリ・AIエージェント開発、RAGの設計・精度改善、トレーニング、運用改善まで一気通貫で支援しています。生成AIの導入検討からPoC、本番運用、内製化、全社展開まで、お客様の課題や利用環境に合わせて伴走します。
Dify製品サイトはこちら:
TDSE Dify製品サイト
■ Difyについて
Difyは、生成AIを活用した業務アプリケーションやAIエージェントをノーコード/ローコードで構築できるプラットフォームです。RAG、チャットボット、業務自動化ワークフローなどに対応し、企業内ナレッジの活用や業務効率化を支援します。
■ TDSE株式会社 概要
名称:TDSE株式会社
所在地:東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー27階
代表者:代表取締役社長 東垣直樹
事業内容:ビッグデータ・人工知能(AI)を活用したソリューション提供およびAI製品の提供
設立:2013年10月17日
■ 本件に関するお問い合わせ
【サービスに関するお問い合わせ】
TDSE株式会社 Dify担当:山本
E-mail:dify@tdse.jp
お問い合わせフォーム:
Difyお問い合わせフォーム
【報道機関・投資家からのお問い合わせ】
E-mail:Investors@tdse.jp
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes