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ClickUpがついに日本語へ対応|仕事のすべてを一つにする、オールインワンの仕事プラットフォーム

株式会社Cozies

ClickUpがついに日本語へ対応|仕事のすべてを一つに

ツール乱立・情報分散・属人化。企業の業務課題をAIとワンプラットフォームで解決する世界標準ソリューションが日本市場へ展開


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106458/11/106458-11-722606b8673c9fb0c0b749504c6db951-480x270.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



株式会社Cozies(本社:東京都、代表取締役:大野真由美、以下「Cozies」)は、世界2,000万人以上が利用するAI搭載オールインワン・ワークスペース「ClickUp」の日本語ユーザーインターフェース(UI)がβ版対応されたことをお知らせいたします。

▼ClickUp導入のご相談はこちら
https://cozies.jp/service/ax/clickup

企業が直面する業務課題とClickUpのソリューション
多くの企業がプロジェクト管理、ドキュメント、チャット、目標管理など用途ごとに複数のツールを導入した結果、「情報の分散」「ツール間の連携不足」「業務の属人化」「全体の可視化が困難」といった課題に直面しています。

ClickUpは、これらのビジネス課題に対するソリューションとして設計されたAI搭載オールインワン・ワークスペースです。プロジェクト管理・タスク管理・ドキュメント・チャット・目標管理・時間管理・ナレッジベースを一つのプラットフォームに統合し、業務全体を一元化します。

日本語対応の概要
2026年7月より、Web版およびデスクトップ版のインターフェースで日本語β版が対応されました。設定画面から日本語を選択するだけで、主要な画面が日本語で表示されます。モバイルアプリ等についても今後対応予定です。

日本語対応がもたらす導入効果
これまで多くの日本企業では、「ツールとしては優れているが、英語UIのままでは現場に展開しづらい」という声が導入検討時のハードルとなっていました。管理者やIT部門だけでなく、営業・製造・カスタマーサポートなど多様な職種のメンバーが日常的に使うツールだからこそ、言語の壁は定着を妨げる大きな要因でした。

日本語UIの対応により、英語に不慣れなメンバーでも直感的に操作できるようになり、全社展開のハードルが大幅に下がります。マニュアル作成や研修の負担も軽減され、導入初期の立ち上がりが早まることで、組織全体でのツール定着が期待されます。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106458/11/106458-11-627cc996906c45500c0b6d753cf679ae-1912x914.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


AI × ビジネスの最先端:ClickUp Brain
ClickUpが世界のビジネスシーンで選ばれる最大の理由が、プラットフォーム全体に統合されたAI機能「ClickUp Brain」です。単なるAIチャットボットではなく、社内のタスク・ドキュメント・会話・ナレッジすべてを文脈として理解した上で業務を実行する「企業の頭脳」として機能します。

オールインワン × AI だからこそ実現する独自の強み

1. AIが最初から"社内の文脈"を理解している
プロジェクト管理・ドキュメント・チャット・目標管理がすべて同じプラットフォーム上にあるため、AIは「今、組織で何が起きているか」をリアルタイムで把握しています。汎用AIのように毎回情報を入力・貼り付けする必要がなく、聞くだけで的確な回答を返します。

2. 使うほど賢くなる「チームのAI」
個人利用のAIツールとは異なり、チーム全員の業務・判断・修正がAIの文脈として蓄積されます。組織のナレッジが特定の個人に依存せず、AIを通じてチーム全体に共有される仕組みです。

3. 最先端AIモデルの統合利用
GPT、Claude、Geminiなど複数の最先端AIモデルを、一つのサブスクリプションで利用可能。用途に応じて最適なモデルが自動選択されるため、ユーザーがモデル選定に悩む必要がありません。

4. 情報が一元化されているからAIが本領を発揮する
従来の「バラバラのツール+後付けAI」では、AIが参照できる情報が断片的になります。ClickUpではプロジェクト・ドキュメント・コミュニケーション・目標が一つの場所に集約されているため、AIが部署・プロジェクトを横断して業務を支援できます。

5. エンタープライズ対応のセキュリティ
SOC 2 Type II認証、ISO 27001認証を取得し、GDPRに準拠。すべての通信はTLS 1.2で暗号化され、保存データにはAES-256暗号化を適用しています。また、第三者AIプロバイダーによる顧客データの学習利用・保存を契約上禁止しており、法人利用に求められるセキュリティ基準を満たしています。

日本企業にとっての意義
「AIを導入したいが、どこから始めればいいかわからない」「ChatGPTを試したが業務に定着しない」。多くの日本企業が直面するこうした課題に対し、ClickUpは根本的に異なるアプローチを取ります。業務基盤そのものにAIが組み込まれているため、特別なプロンプト設計や専門知識は不要です。普段の業務をClickUp上で行うだけで、AIが進捗の要約、ドキュメント生成、ナレッジ検索、タスク自動生成を自然に支援します。

▼ ClickUp Brain詳細
https://clickup.com/brain

本リリースのポイント
- 世界標準のAI業務プラットフォームが日本語対応 : ツール乱立・情報分散に悩む企業に、ワンプラットフォームで解決策を提供- AI活用でビジネスプロセス全体を最適化 : プロジェクト管理からナレッジ活用まで、AIが業務の意思決定と実行を加速- 日本企業の全社展開が現実的に : 言語の壁が解消され、現場レベルでの定着が大幅に加速
▼ClickUp導入のご相談はこちら
https://cozies.jp/service/ax/clickup

プレスリリース提供:PR TIMES

ClickUpがついに日本語へ対応|仕事のすべてを一つに

記事提供:PRTimes

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