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【太陽光発電の富士テク】PV EXPO 第23回国際太陽光発電展出展のお知らせ

株式会社 富士テクニカルコーポレーション

【太陽光発電の富士テク】PV EXPO 第23回国際太陽光発


[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81547/45/81547-45-58210235128095384c53924f1baab7c5-320x100.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社富士テクニカルコーポレーション(本社:千葉県匝瑳市、代表取締役:小川毅一郎、以下、「当社」)は、2026年9月9日(水)~9月11日(金)に幕張メッセで開催される「SMART ENERGY WEEK秋
PV EXPO 第23回国際太陽光発電展」に出展いたします。
オフサイトコーポレートPPA、Non-FIT高圧太陽光発電所の販売、自家消費型太陽光発電設備や今回初となる系統用蓄電所をご提案いたします。

【展示会概要】
展示会  :SMART ENERGY WEEK秋 PV EXPO 第23回国際太陽光発電展
日時   :2026年9月9日(水)~9月11日(金) 10:00~17:00
会場   :幕張メッセ (千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)
出展ブース:東6ホール E15-44
主催者  :RX Japan株式会社
公式サイト:https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/about/pv.html

【出展の背景】
太陽光発電は再生可能エネルギーの主力電源として最も普及が進んでおります。他方で、近年太陽光発電所の適地が減少している中、新たな法令対応等を求められるなど開発難易度が以前と比べ上がってきております。その中でも当社は、「一貫した自社設計」「長年培ってきた用地開発」「地域住民との信頼」という3つのノウハウを強みとし、太陽光発電所向け用地を毎年安定して開発し続けています。
当社は、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、確かな開発力で日本の電気の脱炭素化を後押しします。

【展示内容】
1.Non-FIT高圧太陽光発電所販売
東北電力管区を中心に高圧向け太陽光発電所の開発を行っています。
本展示会では、東北電力管区内の販売をメインにご提案いたします。
用地開発から工事まで一気通貫で弊社が対応いたしますので、安心してお任せいただけます。

2.オフサイトコーポレートPPA
東京、東北電力管区を中心に高圧向け太陽光発電所を所有しています。
本展示会では、東北電力管区内発電所の販売をメインにご提案いたします。
専門の発電所管理部署を設けているため、事故等のインシデント発生時にもスピーディーな対応と情報共有が可能であり、インバランスリスクを最小限に抑えます。

3.自家消費型太陽光発電設備
お客様の所有している建物の屋根に設置します。売電させないため短期間で運転開始が可能です。
高品質・安心安全な施工と徹底したコスト管理による業界トップクラスの低価格で取り組んでおります。

4.系統用蓄電所
全国の電力管区の低圧・高圧・特別高圧の系統用蓄電所を開発しています。
本展示会では、東京、九州電力管区内系統用蓄電所の販売をメインにご提案いたします。
土地開発から施工・メンテナンスまで完全ワンストップ対応。無駄な中間コストを排除し、適正価格で
ご提案いたします。お客様の様々な事業フェーズでのご要望にお応えいたします。

展示会場ではさらに詳しいサービス内容、売電開始までの具体的なスケジュールについてもご相談可能です。
是非展示会、当社ブースにお越しください。

※来場の際には事前登録が必要です。
「サステナブル経営WEEK 公式HP」または、下記URLよりご登録ください。
https://www.wsew.jp/autumn/ja-jp/register.html?code=1738642387738093-1VD

【当社の取り組み】
当社は「クリーンエネルギーと自然との共生」を理念に掲げ、太陽光発電所の用地開発・設計・施工・アフターメンテナンスまで一貫して行っております。当社の発電所用地は荒廃農地や放置されて荒れてしまった山林など有効活用されていない用地を中心に取得しており、各種法令、市町村等のガイドラインを遵守した開発を行っております。また地域の方々へ本事業の意義にご賛同いただけるよう適切な説明を行い、信頼関係の構築に努めさせていただいております。今後も脱炭素化に向けて、再エネ電源のより一層の拡充に取り組むとともに、地域社会と共に発展していけるような「持続可能な電源開発」を目指してまいります。

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
株式会社富士テクニカルコーポレーション 
役員秘書室 林
Mail:koho@fuji-technical.com

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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