ECGが「エコノミスト未来賞2026」デジタル革新部門を受賞
エクイティ・コンサルティング・グループ株式会社

171社のノミネート企業から20社の受賞企業に選出。AI時代におけるコンサルティングの再定義を推進
エクイティ・コンサルティング・グループ株式会社(代表取締役社長:中川晃太、以下「ECG」)は、「エコノミスト未来賞2026」デジタル革新部門を受賞したことをお知らせいたします。
ECGは「デジタルテクノロジーを活用し、社会や産業の変革を牽引する企業」を対象とするデジタル革新部門の3社のうちの1社に選出されました。
https://www.weekly-economist.com/mirai-award2026/
「エコノミスト未来賞2026」について
「エコノミスト未来賞2026」は、社会や産業の変化を捉え、独自の発想と確かな実行力で新たな価値を生み出す企業・経営者の挑戦に光を当てるアワードです。
2026年度は171社がノミネートされ、6部門で計20社が受賞しました。
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172708/8/172708-8-5e75739684f2e4ee6d3188d70ce2d38e-1208x876.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AI時代のコンサルティングを再定義
ECGは、戦略・業務・IT・AIを横断した総合コンサルティングを展開するとともに、AI時代におけるコンサルティングそのものの再定義を進めています。
生成AIやAI Agentによって、情報収集、分析、戦略・プランニングなどの知的業務が大きく変化する中、ECGが重視しているのは、AIによる単なる業務効率化ではありません。
AIによって一人ひとりの問題解決能力を高める一方、人間は、クライアントの目的を理解し、信頼関係を築き、実行方法を言語化・構造化し、実際に人や組織を動かすことに価値を発揮する。
その具体的な取り組みの一つとして、顧客ごとにパーソナライズされ、24時間365日利用可能な「ECG AI agent」の開発・普及を進めています。
代表取締役社長 中川晃太 コメント
AI時代において、戦略やプランニングの価値は大きく変わっていくと考えています。
これから重要になるのは、「この人とだったら一緒に仕事をしたい」と思っていただける関係をつくり、実行に移すための方法を言語化・構造化し、実際に人を動かしていくことです。
AIによって一人ひとりの問題解決能力を高めながら、人間は人として人を支える。単にマイナスをゼロにするのではなく、プラスをより大きなプラスにしていく。
ECGとして、AI時代における新しいコンサルティングのあり方を、事業を通じて体現していきます。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172708/8/172708-8-29147de6fb626886b010f57b51c21f63-750x1334.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【会社概要】
会社名 :エクイティ・コンサルティング・グループ株式会社
代表取締役:中川晃太
所在地 :東京都中央区八重洲1-6-1 TOFROM YAESU TOWER 41F
設立 :2025年1月
事業内容 :経営コンサルティング、業務改善支援、DX支援等
URL :
https://www.ecgjapan.com/
【本件に関するお問い合わせ先】
エクイティ・コンサルティング・グループ株式会社
担当:野坂(のさか)
Tel:070-9104-6995
E-mail:ryonosaka@ecgjapan.com
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes