フルセラミックキッチン《ジオーラ》にII型が登場 2026年9月1日(火)より発売開始
株式会社ミラタップ

ノイズレスな意匠性はそのままに、広い作業スペースと短い家事動線を実現
住宅設備機器のインターネット販売を行う株式会社ミラタップ(所在地:大阪市)は、2026年9月1日(火)、フルセラミックキッチン《ジオーラ》の新レイアウトであるII型を発売します。シンクとコンロを2列に分けて平行に配置するII型は、短い動線で、調理・洗い物・配膳を効率良く行うことができます。セラミックならではのノイズレスな意匠はそのままに、限られた面積でも作業性と回遊性を両立したキッチンを提案します。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16209/222/16209-222-efe86d2c2a1302c762b46e77c9dd3bee-1024x682.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
《ジオーラ》II型 バサルティアントラチータ 施工イメージ
■フルセラミックキッチン《ジオーラ》について
《ジオーラ》は、2026年5月に発売したワークトップ・扉・サイドパネルに同一のセラミック素材を用い、ひとつの塊のような存在感を実現したフルセラミックキッチンです。セラミックならではのノイズレスな意匠と、耐熱性・耐傷性・耐汚性などの優れた耐久性・メンテナンス性が特長です。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16209/222/16209-222-cded5aa2827d6fc45ee2b7e142328a8b-1024x682.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
《ジオーラ》バサルティベージュ 施工イメージ
■近年のキッチンレイアウトの傾向
近年、共働き世帯の増加に伴い、キッチンは一人で調理する場所から家族が同時に使う場所へと変わりつつあります。また、住宅価格の高騰により間取りが狭小化するなかで、限られた空間でもデザインと使い勝手を妥協しないキッチン選びが広がっています。こうした背景を受け、《ジオーラ》にシンクとコンロを向かい合わせに配置するII型を追加します。当社のシステムキッチンとして、II型の標準仕様への採用は今回が初めてです。横移動が少なく、広い作業スペースを確保できるため、複数人での作業にも適しています。セラミックならではのノイズレスな意匠はそのままに、限られた面積でも作業性と回遊性を両立したキッチンを提案します。
■商品概要
商品名:ジオーラ
カテゴリ:システムキッチン
販売価格:¥798,000(税込み)~
サイズ:コンロ側: W1800/W2100/W2400/W2550/W2700
シンク側 :W1800/W2100
レイアウト:ウォール型/アイランド型/ペニンシュラ型/II型
カラー:Class1(バサルティベージュ・バサルティアントラチータ)
Class2(カラカッタ・アナプルナ)
URL:
https://www.miratap.co.jp/kitchen-geora/
発売日:II型 2026年9月1日(火) ※その他レイアウトは2026年5月11日(月)発売済
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes