磁気ベルトで着脱もスムーズ。毎日の健康管理とスマート機能を1台に搭載した「QX15」スマートウォッチ
L&Lライブリーライフ株式会社

Bluetooth通話・SOS機能・着信通知など、日常生活をより便利にサポートする多機能スマートウォッチ
L&Lライブリーライフ株式会社は、毎日の健康管理から通話、通知確認まで幅広くサポートする多機能スマートウォッチ「QX15」を販売しています。
本製品は、着脱しやすい磁気ベルトを採用し、腕に装着する際のわずらわしさを軽減。さらに、Bluetooth通話機能、着信・メッセージ通知、心拍数測定、睡眠記録、SOS機能など、日常生活で役立つ機能を1台に搭載しています。
スマートフォンを取り出す機会を減らし、健康管理から日々のちょっとした便なことまで、手元でスマートに確認できることを目指したスマートウォッチです。
詳細を見る
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148618/156/148618-156-84db1264bb57c7250627f25ce3ba1c6a-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
QX15の特徴のひとつが、磁石で簡単に装着できる磁気ベルトです。
一般的な穴留めタイプとは異なり、ベルトを腕に巻いて位置を合わせるだけで装着しやすく、毎日の着け外しもスムーズ。
忙しい朝の身支度や外出前など、スマートウォッチを手軽に装着したいシーンにも便利です。
また、腕に合わせてフィット感を調整しやすいため、日常の健康管理や長時間の装着にも使いやすい仕様となっています。
[画像2:
https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=148618&t=animationGifImage&f=e111eef7622d1a604affd280450b7f1b.gif ]
電話だけでなく、スマートフォンに届いた各種通知をスマートウォッチで確認できる「着信通知機能」にも対応しています。
LINEをはじめ、Instagram、Facebook、WhatsAppなど、対応するアプリからの通知を腕元で確認できます。
スマートフォンを何度も取り出して確認する手間を減らし、必要な情報をすぐにチェックできるため、日常のさまざまな場面で活躍します。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148618/156/148618-156-30e198cc356fe0659a1d9a2d5d6ce9fa-760x760.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
例えば仕事中にスマートフォンを机の上に置いている場合や、料理中、移動中など、スマートフォンを頻繁に操作することが難しい状況でも、手元への通知によって新着情報を確認できます。
重要な連絡を見逃しにくくするだけでなく、必要な通知だけを素早く確認できることで、スマートフォンを取り出す回数を減らすことにもつながります。
※通知機能の利用にはスマートフォンとのBluetooth接続および専用アプリ等が必要です。対応するアプリや通知内容については、ご使用のスマートフォン環境によって異なる場合があります。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148618/156/148618-156-708b0e98c69b9817218a685cb0346546-760x760.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
スマートフォンとBluetooth接続することで、スマートウォッチから電話の着信確認や通話が可能。
スマートフォンをバッグやポケットから取り出しにくい場面でも、手元で着信を確認できます。
家事中や仕事中、外出時など、スマートフォンをすぐに操作できないシーンで活躍します。
QX15には、日々のコンディションを確認するための健康管理機能を搭載。
心拍数測定や血中酸素濃度などのデータを確認できるほか、睡眠記録にも対応しています。
毎日の測定結果を確認することで、自分自身の生活リズムやコンディションを意識するきっかけとして活用できます。
※本製品は医療機器ではありません。測定結果は健康管理の参考値であり、診断・治療等を目的としたものではありません。
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148618/156/148618-156-c615c34d0e3acf8a7da635c1f7afb179-760x760.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148618/156/148618-156-e9e7225f6665cb80ec9e7dcf2784fd9a-760x760.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
機能性だけでなく、毎日身につけるアイテムとしての楽しさにもこだわりました。
QX15は270種類以上の文字盤に対応。シンプルなデザインからカジュアルなデザインまで、好みやその日の気分に合わせて文字盤を変更できます。
服装やシーンに合わせて表示を変えることで、ファッションアイテムとしても楽しめます。
[画像7:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148618/156/148618-156-8fbe15134351eea6d2f4c128c2cedce0-760x760.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
電話、LINEやSNSなどの通知、健康管理、運動、天気確認など、現代の生活にはスマートフォンが欠かせません。
一方で、仕事中や家事中、移動中など、スマートフォンを何度も取り出して確認することが負担になる場面もあります。
QX15は、「電話が来た」「通知が届いた」という情報を腕元ですぐに確認できる着信・通知機能と、そのまま通話できるBluetooth通話機能を搭載。
さらに、磁気ベルトによるスムーズな着脱や健康管理、SOSなどの機能を組み合わせることで、毎日の生活をより便利にサポートします。
単なる健康管理デバイスではなく、「見る・話す・知らせる・管理する」を1台で行えるスマートウォッチとして、日常のさまざまなシーンでの活用を提案します。
QX15には、日常生活を便利にするさまざまな機能を搭載しています。
主な機能
・磁気ベルト・Bluetooth通話・着信通知・LINE SNSなどの通知・心拍数測定・血中酸素濃度測定・睡眠記録・SOS機能・多種類スポーツモード・天気予報・スマートフォン探し・遠隔カメラ・音楽操作・座りすぎ通知・服薬リマインダー 懐中電灯・音声アシスタント・270種類以上の文字盤・最大35日間の超長待機モード
[画像8:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148618/156/148618-156-e79036945b84e915314c5b18b027777f-760x760.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像9:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148618/156/148618-156-3985c36c12383ea0bcabd7b45c41a2af-760x760.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
L&Lライブリーライフ株式会社は、2015年にオンラインショップとして事業を開始しました。現在では、スマートウォッチやワイヤレスイヤホン、スマートフォンアクセサリー、小型家電、アウトドア・スポーツ関連製品などを幅広く展開するライフスタイルテクノロジー企業へと事業領域を拡大しています。
日本をはじめ欧米および東南アジアの主要オンラインモールへ販売チャネルを拡充し、累計1,000万人以上のお客様に製品・サービスをご利用いただいています。
最新テクノロジーと市場ニーズを的確に捉えた製品開発を強みとし、高品質かつ高付加価値な商品を提供してまいりました。「日常をより便利に、より豊かに」という理念のもと、革新性と実用性を兼ね備えた製品づくりを追求しています。
会社名:L&Lライブリーライフ株式会社
代表者:志田英知
所在地:東京都立川市錦町3-1-13立川ASビル3F
電話:042-512-8274
URL:
https://livelylife.jp/プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes