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「kpiee」が『ITreview Grid Award 2026 Summer』において予算管理システム部門で最高位の『Leader』を受賞

株式会社データX

「kpiee」が『ITreview Grid Award 2026 Summer』にお


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13454/191/13454-191-991ca2f7e4c892f00503b516e4b60b2c-1942x810.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社データX(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:安部泰洋)は、同社が提供するAI搭載型の予実管理ツール「kpiee(ケイピー)」が、アイティクラウド株式会社が主催する『ITreview Grid Award 2026 Summer』において、予算管理システム部門で『Leader』を受賞したことをお知らせいたします。
■ 受賞部門一覧
予算管理システム部門
■『ITreview Grid』と最高位の称号『Leader』について
ビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォーム『ITreview(アイティレビュー)』では、集まったリアルユーザーのレビューをもとに、顧客満足度や市場での製品認知度が把握できる独自の四象限マップ『ITreview Grid』を展開しています。
『ITreview Grid Award 2026 Summer』では、2026年6月までに『ITreview』へ投稿された約16万件のレビューをもとに、顧客満足度と認知度の双方が優れた製品を『Leader』として表彰し、バッジを発行しています。『Leader』は、多くのユーザーから高い評価と支持を得ていることを示す称号です。
■「kpiee」の概要
kpiee」は、社内に分散する会計・予算・人事データなどを統合・蓄積するDWH(Data Warehouse)を日本で初めて標準装備した※、AI搭載型の予実管理ツールです。
この経営管理領域に特化したDWHを中核として構築されているのが、「AI Driven MDP(Management Data Platform)」です。経営データを一元管理し、AIが横断的に参照・分析できる環境を整えることで、高度な分析や迅速な意思決定を支援します。また、外部のAIツールと連携するための「MCP(Model Context Protocol)」も搭載しており、蓄積された経営データを活用した指標の算出やグラフの作成なども可能です。
さらに、多角的なPLレポートや自由度の高いダッシュボード、予算策定機能などにより、経営指標をリアルタイムで可視化するとともに、データの集計や現状把握にとどまらず、AIによる事業の軌道修正や未来予測を可能にし、経営管理部門を事業成長を牽引する「攻めの戦略部門」へと変革します。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13454/191/13454-191-1f6268f8068fb51f5778ec34344b5d54-1032x339.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


※ 日本国内の「予実管理ツール」を対象に、DWH機能を標準搭載したクラウド型サービスを自社で調査(2026年5月時点)
■「kpiee」に寄せられた口コミ(ITreviewより抜粋)
★★★★★ 業種:その他サービス / 職種:その他専門職 / 従業員規模:100-300人未満

単なる管理ツールの提供に留まらず、業務設計や運用整理まで踏み込んだ「伴走型」の支援を受けられることです。導入前の状況として、当社の経営管理部は少人数体制のため、ツールを導入しただけでは運用の定着に不安がありました。
kpieeは、BPaaSとしてデータ定義の統一やKPI設計の整理のほかに、日々の集計作業の巻き取りまで幅広く対応してくれます。特に印象的だったのは予算策定時の支援です。
当社はこれまで、予算策定の進め方が属人化していたり、Excelでの手作業が多く、集計・修正に工数がかかっている状態でしたが、kpiee担当者の方が、他社事例をベースに当社の規模や構造に最適なプロセスを1から一緒に設計してくれました。
単に効率化するだけでなく、第三者視点で、そもそもどうあるべきかという改善提案をしてくれるため、
ここまでやってくれるのか、という驚きと安心感があります。

★★★★★ 業種:放送・出版・マスコミ / 職種:会計・経理 / 従業員規模:100-300人未満

導入前はPL・BS・ECやモールのデータ収集と集計に多大な時間を要していましたが、
kpiee側で対応してくれるため、工数を大幅削減することが出来ました。
さらに、勘定奉行や自社ECの管理システムなど、複数システムを統合して可視化することができ、
経営層が必要な時にすぐにアクセスできる環境を構築を進めております。

■会社概要
株式会社データX
所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-20-1 住友不動産西新宿ビル26階
代表取締役社長:安部泰洋
設立:2010年4月6日
URL:https://www.kpiee.com/
事業内容:「b→dash」の開発、販売、導入 /「kpiee」の開発、販売、導入 /「b→dash for Sales」の提供

プレスリリース提供:PR TIMES

「kpiee」が『ITreview Grid Award 2026 Summer』にお

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