アマナ、「MAD STARS 2026(釜山国際広告祭)」にてBrand Building / Spatial Designの2部門でファイナリストに選出
株式会社アマナ

コミュニケーション変革をクリエイティブで実現する株式会社アマナ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:金子剛章、以下「アマナ」)が企画・制作を担当したヤマハ発動機株式会社の「Immersive Activation of “KANDO”」が、韓国・釜山で開催された国際広告祭「MAD STARS 2026」において、Design Stars部門の2カテゴリーでファイナリストに選出されました。
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韓国の釜山を舞台に開催される国際広告祭です。マーケティング、広告、デジタルコンテンツといった幅広い領域において、卓越したクリエイティビティやイノベーションを称えるアワードとして世界的に注目を集めています。
https://www.madstars.org
作品名:Immersive Activation of “KANDO”
部門 :Design Stars > Use of Design > Spatial Design〈Finalist〉
Design Stars > Use of Design > Brand Building〈Finalist〉
広告主:ヤマハ発動機株式会社
制作 :株式会社アマナ
Creative Director:長澤 豪
Producer:村田 友祐
Account Manager:菱田 陽子
Account Manager:山本 章夫
Production Manager:芳賀 健太郎
Creative Producer:堀口 高士
CG Supervisor:前田 昂
CG Designer:山田 竜一
本プロジェクトの制作背景については、アマナのオウンドメディア「
amana iNSIGHTS」にて詳しく紹介しています。よろしければご覧ください。
1979年に広告写真の制作会社として設立。その後、スチールや動画 (TVCM、WEB 動画等)、CG(レタッチ、3DCG、アパレル CG)といったビジュアル制作をプロデュースし提供する国内最大級のクリエイティブスタジオへと事業を拡大しました。現在は、豊富なクリエイティブ資源や年間 10,000 件にのぼる案件で培ったナレッジを活用しながら、クライアント企業の価値が伝わり、人々を動かすコミュニケーション変革をクリエイティブで実現することに取り組んでいます。さらに、アマナが独自に開発した商材(ソリューション)を組み合わせることで、企業のコミュニケーション施策や DX(デジタルトランスフォーメーション)推進をサポートするなど、クライアントと共に企業の価値を高めるプロジェクトを数多く手掛けています。
代表者 :代表取締役社長 金子剛章
所在地:東京都品川区東品川2-2-43
設 立:1979年4月
資本金:100百万円
従業員数:(連結)520名 ※2026年1月1日現在
事業内容:
ビジュアルコミュニケーション事業(コミュニケーション領域における戦略・企画立案、ブランドデザイン&アクティベーション、インナーコミュニケーション、コンテンツマーケティング、コンテンツ制作・編集、プロトタイピング、ムービー/グラフィック制作、WEB制作、その他各種プロモーション施策の立案など)
URL:
https://amana.jp/プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes