“「AI市長アバター」窓口案内の実証実験”にテクノホライゾン株式会社が共同事業会社として参画
テクノホライゾン株式会社

テクノホライゾン株式会社(STANDARD:証券コード6629) (本社:名古屋市南区千竃通二丁目13番地1 代表取締役社長:野村 拡伸)は、盛岡市が実施する“「AI市長アバター」窓口案内の実証実験”に共同事業会社として参画いたしました。
※盛岡市のお取組みについては下記の「盛岡市プレスリリース」をご覧ください。
近年、生成AIの普及が急速に進む中で、自治体や教育機関などの現場では、「生成AIをどこで、どのように活用すれば価値につながるのか」を具体化していくことが重要となっています。当社では、こうした現場での要望や課題を元に、実証と検証を重ねながら、新たなサービスの可能性を具体化していく取り組みを支援してまいります。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/22806/58/22806-58-e5fa750d99dbb700bbd04ef0432d8339-1909x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
◆本件の取り組みは、以下の各メディアでも紹介されておりますので、是非ご参照ください。
【盛岡市プレスリリース】
https://www.city.morioka.iwate.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/056/053/260824johokikaku.pdf
【yahooニュース】
https://news.yahoo.co.jp/articles/91785790857b368d1baf609ae77dbf725b850976
【TBS系列】
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2904927
◆当社はELMOブランドを通じ、これまで学校現場における映像・ICTの活用を支援してまいりました。
また、学校や教育委員会などと連携し、現場が抱える課題を捉えながら、新しい技術やアイデアを実際の教育現場で試し、その有効性や活用方法を検証する取り組みを行っています。
今後も、これまで培ってきた教育ICTの知見や学校現場との接点を生かし、生成AIをはじめとする新たなテクノロジーを活用した企画・実証など、教育現場における新たな取り組みを支援してまいります。
生成AI等を活用した実証実験や、新たな教育サービスの企画・検証にご関心をお持ちの自治体・教育機関の皆様は、お気軽に当社までお問い合わせください。
- テクノホライゾンロゴは、テクノホライゾン株式会社の登録商標です。
- ELMOロゴはテクノホライゾン株式会社の登録商標です。
- 本プレスリリースの内容は発表日現在の情報です。予告なしに変更される可能性がある旨予めご了承ください。
- お問合せ頂いたご相談・ご要望につきましては、内容や状況によりご期待に沿いかねる場合もございます。あらかじめご了承いただけますと幸いです。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/22806/58/22806-58-5b77aa9de0e8a1ccdd410eb7113b8b33-1200x700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<本件に関するお問合せ先>
テクノホライゾン株式会社
住所:愛知県名古屋市南区千竈通二丁目13番地1
e-mail:ict@elmo.co.jp
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes