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【9/6「黒の日」に登場】なんじゃこりゃー!? …な、真っ黒・むちむち「竹墨まんじゅう」

株式会社太陽社

【9/6「黒の日」に登場】なんじゃこりゃー!? …な、真

しっとり、むっちり、そして超・胡麻感!見た目を裏切る“おいしいギャップ饅頭”が今年も登場!


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/199/145123-199-3c809578805814785d4b4cc63af82d16-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


お菓子のたいよう

株式会社太陽社(所在地:千葉県匝瑳市飯倉293、代表取締役:片岡正勝)が展開する、千葉県で長年愛され続ける菓子店「お菓子のたいよう」は、9月6日(日)の「黒の日」を記念し、竹炭を使った“黒すぎるまんじゅう”『竹墨まんじゅう』を販売いたします。

[画像2: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=145123&t=animationGifImage&f=d5c9ba5b0b2b330b546a00f1d2a3461e.gif ]


- “黒い”竹墨の皮。- “黒い”黒胡麻の餡。- “黒い”黒胡麻ペースト。
3つの“極上の漆黒”に包まれた『竹墨まんじゅう』。
- 見て「なんじゃこりゃー!?」- 食べて「なんじゃこりゃー!?」- おいしくて、また「なんじゃこりゃー!?」
一年待ってでも、また食べたい驚きの味わい。
毎年、登場を待ちわびるファンを持つ、不動の人気を誇る『竹墨まんじゅう』。そんな“真っ黒・むちむち”な味わいを、「黒の日」にお楽しみください。
■ 販売店舗
お菓子のたいよう実店舗全店
オンラインショップ(楽天市場店)https://item.rakuten.co.jp/etaiyou/taiyo-km-0001/


漆黒の正体は「竹炭」と「黒胡麻」

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/199/145123-199-1a0c992119170a1d2605d4d983ebdd39-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


- 竹炭を練り込んだ、しっとり・むちむちの「皮」。- 中に包まれた、香ばしく濃厚な「黒胡麻餡」。- さらにその中心には、とろりと濃厚な「黒胡麻ペースト」。
皮から中心まで、見事に“真っ黒の3層仕立て”。
この、すべてを“黒”で仕上げた見た目のインパクトに負けないのが、そのおいしさです。

初めて目にしたお客様は、あまりの真っ黒さに、まずびっくり。
だから皆さん、本当におそるおそる頬張るんです。 

ですが、ひと口食べると――
「う、うまっ……!?!(笑)」
と、見た目からは想像できない味わいに、今度はそのギャップに思わず笑ってしまう!

この真っ黒な見た目の中に隠れた、笑ってしまうほどのおいしさを、ぜひご紹介させてください♪


真っ黒な見た目からは想像もつかない、上品でまろやかな口どけ。しっとり「竹炭の皮」× 濃厚なめらか「黒胡麻餡」

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/199/145123-199-8f9ecf91be959eaea5b547c9bbfd0a06-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


この『竹墨まんじゅう』の虜になる理由――
それは、手に取った瞬間から始まる、物凄いしっとり感・むちむち感。

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/199/145123-199-eca7655be7539ec5262b592cb323ed92-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


指で押すとむにっと沈む、やわらかな弾力は、吸いつくほどに、しっとり、むっちりとした生地。

ちぎればひと目でわかる、この圧倒的な弾力と密度感!

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/199/145123-199-813f5c3d4a3cb0a9b5a751fb44f20b35-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/199/145123-199-d4e1004e8789cfacb70fc9616359e69a-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


その中に包まれているのは、食感も味わいも異なる“黒の3層仕立て”です。

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ひと口頬張れば、しっとり、むっちり、そして超・胡麻感!
噛むほどに、皮の香ばしさが鼻を抜け、なめらかな黒胡麻餡の風味が“ぶわっ”と口いっぱいに広がります。

非常になめらかで口どけのよい餡でありながら、胡麻ならではの細かな繊維感をわずかに残すことで、胡麻そのものの香ばしさとコクをしっかり感じられる極上の味わいに。

そして最後の決め手は、中心に忍ばせた「黒胡麻ペースト」。

[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/199/145123-199-85e458dbad24bee66fd7818d4b89039c-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


これがとろりと溶け出した瞬間、濃厚な胡麻のおいしさが一気にピークを迎えます。

真っ黒で艶やかな見た目からは想像もつかない、上品でまろやかな口どけ。
食べたら思わず「なんじゃこりゃー!?」。

この『竹墨まんじゅう』にしかない“おいしいギャップ”を、ぜひ体験してみてください。


職人の技と厳選素材が織りなす、“黒”のこだわり

■国産竹から作られた、“黒い”竹炭の皮
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/199/145123-199-58ee83b339b9788f09fc24cdca35d140-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


この“漆黒の皮”の正体は、国産竹から作られた竹炭。
『竹墨まんじゅう』の皮には、平均粒子径が約5μmと非常に細かい、国産の竹を原料とした植物由来の竹炭パウダーをたっぷりと練り込んでいます。

国産竹を炭化し、細かく微粉砕して作られる竹炭パウダーは、粒子が非常に小さいため、竹炭特有のざらつきを感じさせず、むちむちとした皮の食感はそのまま。それでいて、思わず二度見してしまうほど、ツヤと深みのある“漆黒”に仕上がります。

■手作業で仕上げる、“黒い”胡麻餡
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/199/145123-199-9681e8f74c92350b0a0d0f6a6f24d428-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


この“漆黒の餡”の正体は、黒胡麻。
小豆の名産地・北海道で育った「北海道産小豆」を、関東屈指の清流として知られる一級河川「那珂川」の豊かな水を使って丁寧に炊き上げ、そこへ胡麻を練り込んで仕上げます。

大切にしているのは、胡麻の香りを飛ばさないこと。
機械で一気に混ぜたり、強く練りすぎたりすると、せっかくの胡麻の香りや風味が弱くなってしまいます。だからこそ、胡麻の風味をなくさないよう、職人が手作業で丁寧に仕上げています。

■香り高く煎り上げた、“黒い”黒胡麻ペースト
[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/199/145123-199-684ea18cbb34fb7629ba2de323fa17b5-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


さらに、あんの中心にとろりと艶めく“漆黒のとろみ”――それがこの黒胡麻ペーストです。
黒胡麻を均一に香り高く煎り上げ、丹念になめらかにすりつぶした、国内製造の濃厚な黒胡麻ペーストを使用しています。少量ながらも黒胡麻の香りとコクがぎゅっと凝縮され、外側の胡麻餡と重なることで、黒胡麻のおいしさをさらに一段深くしてくれる、“とっておきの仕込み”です。

■最後は、専用窯でじっくり。つやつや、むちむちのおまんじゅうに。
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3つの“黒”を包み終えたら、専用の窯へ。

じっくりと蒸し焼きにすることで、生地にしっかりと水分を抱かせ、あの独特のしっとり・むちむちとした食感を生み出します。

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窯から出てきたおまんじゅうは、思わず触りたくなるほど、つやつや、ふっくら。

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そして最後は、ひとつひとつ丁寧に包装して、お客様のもとへ。

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見た瞬間に驚いて、割ってもう一度驚いて、食べたら「おいしい」と笑っていただける。

――そんなひとときを楽しんでいただけたらと、今年もひとつひとつ愛情込めてお作りしました。


オンラインでも、1個から購入可能。贈り物にも。

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『竹墨まんじゅう』は、オンラインショップでも1個からご購入いただけます。

ご自宅用にはもちろん、贈答用にはおまんじゅう専用箱に一つ一つ美しく並べてお届け。さらに、「たいようと言えば」と名前が挙がるほど長年親しまれてきた大人気商品『黒糖まんじゅう』との詰め合わせもご用意しています。

オンラインでは、おいしさを保ったまま冷凍便でお届け。
冷蔵庫で解凍するだけで、そのままお召し上がりいただけます。冷凍だからこそ賞味期限にもゆとりがあり、「すぐに渡せない」「少し先の贈り物にしたい」といったシーンにも◎

箱を開ければ、思わずびっくり!“黒すぎるまんじゅう”は、ちょっとした驚きまで一緒に贈れる一品です。ご自宅のおやつから、大切な方への贈り物まで、用途に合わせてお選びください。


ご注文はこちら


[表: https://prtimes.jp/data/corp/145123/table/199_1_3c0f085668aae8ee28a9e7f582948699.jpg?v=202609051115 ]

◆お問い合わせ
お菓子のたいよう

住所:〒289-2147 千葉県匝瑳市飯倉293番地
電話:0479-72-0533
営業時間:8:00~19:00
定休日:不定休
駐車場:有
楽天市場公式ホームページ:https://www.rakuten.co.jp/etaiyou/
公式Instagram:https://www.instagram.com/okashi_taiyo
公式X(旧Twitter):https://x.com/okashi_TAIYO
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@okashi_taiyo
公式YouTube:https://www.youtube.com/okashi_taiyou
公式Threads:https://www.threads.net/okashi_taiyo
会社概要
会社名:株式会社太陽社
代表者:代表取締役 片岡 正勝
所在地:〒289-2147千葉県匝瑳市飯倉293番地
設立日:1951年5月1日
事業内容:菓子製造販売

本リリース、および当社全般に関する問い合わせは
下記メールアドレスへお願い申し上げます。
okashinotaiyou.web@gmail.com

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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