その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

「シネアド」×「ごっこ倶楽部 縦型ショートドラマ」でZ世代に向けた新パッケージを提供、シネブリッジ × GOKKO 協業開始

株式会社シネブリッジ

「シネアド」×「ごっこ倶楽部 縦型ショートドラマ」で

~映画館での没入感を、SNSの物語へ。シネアド × ショートドラマが創るZ世代マーケティングの新たなスタンダード~


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/61981/33/61981-33-c54e791f9bede33050b6d4331fd07973-1280x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


シネアドをメインに、全国の映画館でインシアターソリューションを展開する株式会社シネブリッジ(本社:東京都港区、代表取締役:谷 智樹、以下 シネブリッジ)は、Z世代を中心に絶大な人気を誇る縦型ショートドラマクリエイター集団「ごっこ倶楽部」(運営:株式会社GOKKO、代表取締役:田中聡・多田智、以下 GOKKO)と協業。映画館での動画広告「シネアド」と「縦型ショートドラマ」を組み合わせた、新しいZ世代向けプロモーションパッケージの提供を開始いたしました。

1. 企画の背景:Z世代の「タイパ重視」×「リアルでの超没入」に着目
昨今のZ世代は、短尺動画コンテンツによる「タイパ(タイムパフォーマンス)」を日常的に重視する一方で、映画館などのリアルな空間での「イミ・エモ消費」や「超没入体験」を強く求める傾向にあります。

そこでシネブリッジとGOKKOは、映画館という圧倒的な音響と大画面による「非日常の没入(シネアド)」と、日常的にスマホで楽しむ「短尺動画(ショートドラマ)」をシームレスに横断する、新しいパッケージの販売を開始いたしました。

映画館内でシネアドを体験した視聴者が、映画館を出た後にスマホでその後の物語や別視点のストーリーを楽しむことで、ブランドの世界観をより深く、持続的に体感していただける仕組みです。
2. 「シネアド×ショートドラマ」パッケージの仕組みと特徴
本パッケージは、スマホが使えない映画館の「シングルタスク空間」でブランドのファーストインパクトを与え、帰宅後などにSNS上でストーリーの「続き」へ誘導する二段階のクロスメディア施策です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/61981/33/61981-33-3b66ab419958ae0e3d7e3faec8a467ab-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


本パッケージの強み
- 「超没入」空間がもたらす強烈なブランド意向形成  フリクエンシー1回あたりのブランドリフト(「自分向け」イメージ形成)において、シネアドはテレビCMやデジタル動画広告を大幅に上回る効果を発揮。テレビライト層へのアプローチとしても機能します。- 総フォロワー数760万人超「ごっこ倶楽部」の圧倒的リーチ力 TikTokやInstagram、YouTubeで若年層から高い支持を集める「ごっこ倶楽部(GOKKO)」が制作を担当。広告感を感じさせないストーリーテリング(TU動画)により、Z世代の80%以上がポジティブな印象を抱くエンタメコンテンツとして浸透させます。- リアル(映画館手渡し)×デジタル(SNS)の確実な導線映画館スタッフによる手渡しサンプリングを組み込むことで、映画館での「非日常の没入体験」を上映後の「日常でのデジタル視聴」へと自然に繋げます。

主な活用シーン
- コスメ・アパレル・日用品ブランド:世界観の提示と商品使用シーンの情緒的ストーリー化- 大学・専門学校・教育機関:高校生・若年層に向けた体験型オープンキャンパス・ブランディング- 地方自治体・観光誘致:Z世代の「エモ消費」「聖地巡礼」を誘発する移住・観光促進ドラマ- エンタメ・ゲーム・新サービス:世界観への深い没入を必要とするローンチキャンペーン
3. 今後の展望
シネブリッジおよびGOKKOは、本パッケージの提供を通じて、映画館という「リアルな感動の場」とSNSという「日常の共感の場」を滑らかに繋ぐ、新たなZ世代マーケティングのデファクトスタンダードを提示してまいります。今後も両社の強みを掛け合わせ、企業のブランディングやファン形成に貢献する立体的な体験設計を推進してまいります。

資料ダウンロード
株式会社GOKKOについて
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/61981/33/61981-33-59626d41b4b8dc3b378995265bf323be-2000x2320.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





今までも、これからも。止められない成長と、世界への野心。
次世代エンターテイメントリーダーが集まるクリエイティブカンパニー。
“日常で忘れがちな小さな愛を”をテーマに縦型ショートドラマを作り続けるクリエイター集団「ごっこ倶楽部」。2021年5月に6人で結成し、2022年に株式会社GOKKOを設立。企画から脚本、撮影、編集、投稿、マーケティングまでを一気通貫・ワンチームで行う世界水準の制作体制を取り入れ、これまで制作・投稿した動画は4,000本。累計再生数は130億回(2026年5月時点)&SNSでの総フォロワー数760万人*を突破。再生数、フォロー数、いいね数においてショートドラマカテゴリーの中で日本No.1を誇る“これからの時代のドラマ表現のあり方”を世の中に提示し続けるクリエイター集団。
*共同アカウントを含む

所在地:東京都
代表者:共同代表 代表取締役 田中聡、 代表取締役 多田智
♧ コーポレートサイト:https://gokkoclub.jp/
♧ TikTok:https://www.tiktok.com/@gokko5club/
♧ Instagram:https://instagram.com/gokko5club/
♧ YouTube:https://www.youtube.com/@gokko5club/
♧ X:https://x.com/gokko5club/
♧ 採用サイト:https://gokkoclub.jp/recruit/
♧ 縦型ショートドラマアプリ「POPCORN」:https://popcorn-drama.go.link?adj_t=1sfy5zhz


株式会社シネブリッジについて
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/61981/33/61981-33-551e9282c70f5e82c4a11affae33bcad-937x701.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





シネアドを軸にインシアターソリューションの可能性を最大化するリーディングカンパニー。「新たな感動体験を創出し、すべての人の生きる力に変える」をミッションに掲げ、心を動かす “体験の拠点” へと進化する映画館において、広告の時間も観客が没入し心を震わせる、感動体験のプロローグとなる未来を目指す。

■会社概要
代表取締役:谷 智樹
所在地:東京都港区東新橋2-16-1 ルーシスビル
企業公式サイト:https://www.cine-bridge.com
公式note: https://note.cine-bridge.com
公式X:@CineBridge_Inc


プレスリリース提供:PR TIMES

「シネアド」×「ごっこ倶楽部 縦型ショートドラマ」で「シネアド」×「ごっこ倶楽部 縦型ショートドラマ」で「シネアド」×「ごっこ倶楽部 縦型ショートドラマ」で

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.