情報過多時代を生き抜く“一生モノのマネーリテラシー”の習得を支援 一般会員案内サイト「お金の情報ジャングルから、脱出しよう。」オープン!
NPO法人 日本FP協会

NPO法人である日本FP協会がお金に関する様々な情報の真意を自分で見極め、人生のお金の選択に自信が持てるようマネーリテラシーの習得を支援。一般会員は約2万人が登録済み。最短10分で登録可能。
日本FP協会(所在地:東京都港区、理事長 白根壽晴)は、どなたでも入会できる「一般会員」制度の特設サイト「お金の情報ジャングルから、脱出しよう。」をオープンしました。
物価高騰やSNS上の金融情報など情報過多による不安を抱える生活者に向け、信頼できるマネー情報を得て、自ら家計を管理・選択するためのマネーリテラシーの習得を支援します。生活者向け会員制度「一般会員」は、FP資格不要で手軽なオンライン手続き、最短10分で入会可能です。
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お金の情報ジャングルから、脱出しよう。
本サイトが案内する「一般会員」は、FP試験を受験しなくても、どなたでも入会可能です。 記録的な物価高騰や不安定な情勢が続く今、SNSやネット上には刺激的な金融情報が溢れる「情報ジャングル」状態となっています。多くの生活者が「調べれば調べるほど、何が正しいか分からない」という情報過多による不安を抱える中、当協会は、中立公正な立場から「一生モノのマネーリテラシー」の習得を支援します。
1.FPの視点を日常に:ウェブ媒体「FP Journal Online」の全記事が閲覧可能
月間30本以上の限定記事を通じ、生活に直結する最新の経済情報や制度改正を、お金の専門家であるCFP・AFP認定者の解説付きでスマートフォンやPCからチェックできます。
2.くらしとお金の知識が詰まった、「お金の参考書」:会報「FPジャーナル」
生活に役立つ最新の経済情報や制度改正、CFP・AFP認定者による実務的な相談事例などを網羅した会報を年4回お届けします。
3.FPや仲間と、楽しく学べるコミュニティ:全国50支部の支部活動・SG(スタディ・グループ)
全国各地にある支部活動やSG(会員を中心とした有志が集い、継続的に勉強会を開催するグループ)に参加でき、CFP・AFP認定者とのネットワークを通じて、学びを深める環境が手に入ります。
・FPジャーナルの「事例研究」を参考に住宅購入前の知識を身につけることができました。おかげで無理のない住宅ローンを組むことができ、安心してマイホーム購入を進められました。
・近所のSG(スタディ・グループ)に参加し、少人数で気軽に質問しながら学習できました。FPとして活躍する方々との交流でネットワークも広がり、教育資金準備の実践的なポイントを学ぶことができました。
・「FP Journal Online」を活用し、老後資金や資産運用について学んでいます。投資の基本的な考え方を身につけたことで、資産配分を見直し、より納得感のある運用ができるようになりました。
特設サイト内では、情報の波に飲み込まれそうな現代人を象徴するストーリーを漫画で展開。「問題は情報不足ではなく、情報過多である」という気づきを与え、そこから脱出するためのステップをわかりやすく解説しています。
対象:日本FP協会の理念に賛同し、自らマネーリテラシーを高めたいと願うすべての方(FP試験の受験は不要です)。
費用:入会金 10,000円 / 年会費 12,000円(ともに非課税)。※入会金免除、年会費半額になる学割制度もあります。
入会方法:オンラインで全ての手続きが完結します。わずか4ステップ、最短10分で申込が可能。
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes