杉村太蔵氏の株式投資セミナー「骨太投資塾」10月10日(土)札幌で開催決定!
HBC北海道放送

[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/82555/134/82555-134-e7ee828f4e1d4fde5cfb65f975d6f2c8-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
北海道放送株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:勝田直樹、以下HBC)は、タレント・投資家として活躍する杉村太蔵氏(旭川市出身)を講師に迎えた特別株式投資セミナー「骨太投資塾」を、2026年10月10日(土)にTKPガーデンシティPREMIUM札幌大通(札幌市中央区)にて開催いたします。ただいま、本セミナーの観覧および配信チケットの販売中です。
本セミナーは、株式会社文藝春秋より刊行された杉村氏の著書『杉村太蔵の推し株「骨太」投資術』の出版を記念して開催するものです。新NISAの定着により個人投資家の層が広がる中、7月に閣議決定された「骨太の方針2026」が示す「責任ある積極財政」への転換局面を捉え、「政治の言葉をお金に翻訳する」「専門用語ゼロ」「良い投資家は良い有権者へ」という独自の視点から、これからの時代に必要な株式投資の考え方を提示します。
政府が提示する政策方針には、巨大な予算と国策の裏付けが存在します。
「専門用語が多くて投資は難しい」「政治のニュースと自分の生活・資産が結びつかない」――本セミナーでは、そうした悩みを抱える個人投資家に向け、元衆議院議員であり投資家でもある杉村太蔵氏が、閣議決定された「骨太の方針2026」をはじめとする最新の国策トレンドをダイレクトに解読する独自のメソッドを伝授します。
1.「骨太の方針2026」は、なぜ空前のチャンスなのか?
2.杉村太蔵氏が読み解く!「骨太の方針2026」国策テーマ
3.今日からできる!「国策コア・サテライト」ポートフォリオ作成術
4.北海道のポテンシャルを自覚しよう! など
【日時】 2026年10月10日(土)17:30開演(16:30開場予定)
【会場】 TKPガーデンシティPREMIUM札幌大通(札幌市中央区南1条西1丁目 高桑ビル5F)
【主催・協力】 北海道放送株式会社(HBC) ・株式会社文藝春秋
【チケット】 来場チケット:7,000円(税込) / 定員150名(先着順) 販売先:Peatix
配信チケット:2,500円(税込)/制限無し 販売先:HBCファンストリーム
※販売は10/31(土)まで
【参加特典】
<会場参加者限定>
「骨太の方針2026」講師厳選資料配布
<会場・配信参加者共通>
講義内容サマリー資料、長期アーカイブ視聴(2027年4月30日 23:59まで/半年間)
※詳しくはイベントホームページをご覧ください。
◆サイン入り著書即売会実施
セミナー終了後、会場内にて杉村太蔵氏のサイン入り著書『杉村太蔵の推し株「骨太」投資術』の即売会(数量限定のため、完売次第終了)を実施予定です。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/82555/134/82555-134-4e624e50d7209eae02162890f4c30c46-574x765.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
〇講師コメント
「政治のニュースはまさに宝の山です。特に「骨太の方針」を読み解く事で、どこに未来の成長があるのかが見えてきます。故郷である北海道の豊かな経済ポテンシャルにも触れながら、皆さんが『良い投資家』になり、『良い有権者』となって豊かな社会を作るきっかけをつくりたいと思います。札幌で熱い講義をお届けします!」
〇プロフィール
1979年8月13日生まれ、北海道旭川市出身。2005年、衆議院議員総選挙にて最年少で初当選。タレント・投資家として幅広く活動中。わかりやすい解説と熱量の高い語り口で、幅広い世代から支持を集める。著書に『杉村太蔵の推し株骨太投資術』(文藝春秋)など。
※本セミナーは、投資判断の参考となる情報や考え方を提供するもので、特定の金融商品の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。
※投資には元本割れを含むリスクがあります。最終的な投資判断は、ご自身の責任で行ってください。
※プログラム内容、特典などは都合により変更となる場合があります。
【お問い合わせ】
北海道放送メディア戦略局 デジタル戦略部
電話:011-232-5857(※平日10:00~17:00)
メールアドレス:hbcfanstream@hbc.co.jp
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes