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働く母親は81.2%、正社員ママの9割超が「仕事と子育ての両立に何らかの困難」と回答

株式会社サプニィ

働く母親は81.2%、正社員ママの9割超が「仕事と子育

「子どもとの時間か、収入か」に悩むママへ。ニューボーンフォトグラファーという専門職の可能性


厚生労働省の2025年国民生活基礎調査によると、児童のいる世帯で「仕事あり」の母親は81.2%。一方、正社員として働く20~40代の母親1,000人を対象とした民間調査では、92.2%が仕事と子育ての両立に何らかの困難を抱えていました。働く母親は増えました。
しかし、母親が家庭と両立しやすい仕事を選べるようになったとは限りません。
子どもの発熱で職場へ連絡する。お迎えに間に合うよう仕事を切り上げる。帰宅後は夕食、宿題、入浴、翌日の準備に追われる。仕事を続けるために時短勤務やパートを選べば、今度は収入やキャリアが下がる。
子どもとの時間か、収入か。どちらかを諦めるのではなく、その両方を目指せる仕事はないのでしょうか。
自分で仕事の日程と件数を決め、限られた時間でも専門職としてしっかりした収入を目指せる。その可能性を持つ仕事の一つが、ニューボーンフォトグラファーです。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/189339/5/189339-5-2c4ee9f42396fbaae971e0e3801c4eb6-1792x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


働く母親が増えても、家庭で担う役割は減っていない

児童のいる世帯で「仕事あり」の母親は、2004年の56.7%から2025年には81.2%へ増えました。
一方、Indeed Japanが2024年に正社員として働く20~40代の母親1,000人へ行った調査では、92.2%が仕事と子育ての両立に何らかの困難を感じていました。
具体的には、「子どもに十分に時間を割けない」60.3%、「自分のために使える時間が持てない」58.9%、「精神的な余裕がなくなる」50.2%。さらに66.5%は、将来のキャリアプランについて見通しを持てないと回答しています。
同調査では、正社員として共働きをしていても、妻が担う割合は家事74.2%、育児74.1%でした。母親の就業が当たり前になった一方で、仕事の仕組みと家庭内の役割分担が追いついていない状況があります。
参考: 厚生労働省「2025(令和7)年 国民生活基礎調査の概況」/Indeed Japan「女性の仕事と子育ての両立に関する調査」

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/189339/5/189339-5-e9182c30195f144c87e837483d3ee2f8-1792x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
働く母親81.2%/正社員ママの92.2%が両立に困難/妻が担う家事・育児は約74%

保育園を卒業しても終わらない。「小1の壁」で37.9%が働き方を変更

子育てと仕事の両立問題は、保育園のお迎えだけでは終わりません。
放課後NPOアフタースクールが、小学生の子どもを持つ働く女性1,079人を対象に実施した調査では、子どもの小学校入学に当たり50.7%が働き方の見直しを検討し、37.9%が実際に働き方を変えていました。また、57.3%が小学校入学後に子育ての負担や悩みが増えたと回答しています。
負担が増えた内容の上位は、家庭での勉強のサポートと、夏休みなどの長期休暇への対応でした。さらに子どもの成長に伴い、学童へ行きたがらない、学校への行き渋りが起きる、習い事の時間が早いなど、家庭ごとの事情も生まれます。
会社員の勤務時間は、こうした子どもの変化に合わせて簡単には変えられません。
参考: 放課後NPOアフタースクール「小1の壁に関する調査」

時間を取れば収入が減り、収入を守れば子どもとの時間が減る

2026年に、仕事を持つ産後ママ393名を対象に行われた調査では、復職済みの回答者の90.5%が、仕事と育児の両立を「大変」と感じていました。
実際に直面した問題は、「保育園の呼び出しによる早退・欠勤」が68.6%、「時短を理由とした基本給・賞与の削減」が21.0%、「残業できないことを理由とした評価の低下」が16.2%でした。
時短勤務を選べば、子どもに使える時間は増えても、収入や評価が下がることがある。フルタイムを続ければ、収入とキャリアは守りやすくても、平日の送迎や宿題、子どもの急な体調不良への対応が難しくなります。
時間を選べば、収入やキャリアが下がる。収入を選べば、子どもとの時間が減る。多くのママが働き方に悩むのは、提示される選択肢のどちらも、本当に望む生活と一致しないからです。
さらに、時間だけを確保できても、収入が減れば、習い事や教育など家族の選択肢は広がりません。必要なのは、平日の夕方に子どもと向き合える時間と、家族の選択肢を支えられる収入の両方です。
参考: 株式会社コズレ「産後の働き方に関する調査」

忙しい生活を変えるための学びが、さらにママの時間を奪う

今の働き方を変えようと、資格取得や学び直し、副業スクールを検討する人もいます。しかし、仕事と家事、育児ですでに時間が足りない生活へ、さらに学習を加えることは簡単ではありません。
厚生労働省の調査では、自己啓発に問題があるとした正社員女性のうち、49.5%が「仕事が忙しくて自己啓発の余裕がない」、35.0%が「家事・育児が忙しくて自己啓発の余裕がない」と回答しています。
また、2025年に学び直しで挫折した経験を持つ社会人450人を対象に行われた民間調査では、46%が「学習時間の確保が困難だった」と回答しました。さらに、受講を完了した人でも、71%が「身につけた技能を活かす場が社内外にない」と回答しています。
この調査は挫折経験者を対象としており、学び直しをする人全体の挫折率を示すものではありません。それでも、始めるための時間を確保できない、途中で続けられなくなる、修了しても仕事につながらないという、複数の壁があることが分かります。
知識を得るだけでは、働き方は変わりません。限られた期間に学習と実践を集中させ、実際にお客さまから対価を得るところまで進むことが重要です。
参考: 厚生労働省「令和6年度 能力開発基本調査」/アドネス株式会社「リスキリング挫折の実態調査」

「母親であること」が、歓迎される強みに変わる仕事

一般的な職場では、子どもの送迎や急な体調不良への対応が、働ける時間の制約として捉えられることがあります。出産や育児による離職期間が、転職やキャリア形成で不利に働くこともあります。
一方、ニューボーンフォトのお客さまは、出産を終えたばかりのママと、生まれたばかりの赤ちゃんです。
出産後の身体のつらさ、授乳や寝不足が続く生活、赤ちゃんを他人に預けることへの不安。自分自身が出産や育児を経験しているからこそ、言葉にされない心配にも気づき、産後のママの気持ちを想像しながら接することができます。
これまで仕事の制約と見なされることもあった「母親であること」が、お客さまからの安心や信頼につながる。ニューボーンフォトは、ママとして積み重ねてきた経験を、そのまま仕事の強みに変えられる専門職です。
さらに、撮影は平日の日中にも需要があり、受ける日程と件数を自分で決められます。撮影と編集の日を分け、予約調整などは日常の空き時間に進めることで、子どもが幼稚園や学校へ行っている時間を中心に仕事を組み立てられます。
経験を重ねた後は、準備、移動、撮影、編集、納品までを含め、1件の仕事を合計約6時間で完了することを一つの目安としています。月10件を基本に、保育園を利用しながら仕事量を増やしたい場合は月15件など、生活や目標に合わせて働く量を選ぶことも可能です。
撮影技術、新生児に関する知識、写真編集、集客、商品設計などの専門性を高め、自分で撮影プランや商品、価格をつくるため、働く件数と客単価の両面から収入を伸ばせます。
母親であることを理由に、時間、収入、キャリアのいずれかを諦めるのではなく、母親としての経験を生かしながら、自分で働き方を設計できる。それが、ニューボーンフォトグラファーという仕事です。

水沢あゆみが「ママにとって最高の職業」だと気づいたきっかけ

水沢あゆみは、2児を出産後、子育てをしながら写真を学びました。当初は、お宮参りや七五三などの家族撮影を中心に活動しようと考えていました。
しかし、家族撮影の依頼は、家族がそろう土日祝日に集中していました。仕事を求められる曜日と、母親として家族と過ごしたい曜日が重なっていたのです。
そこで、撮影ジャンルをニューボーンフォトに絞りました。ニューボーンフォトは平日の日中にも需要があるため、子どもを送り出してから撮影へ向かい、昼過ぎには帰宅する働き方ができるようになりました。

水沢あゆみは、自身の経験について次のように話します。
子どもが帰る時間には家にいたい。
困っているときには、そばにいたい。
それでも、自分の仕事と収入は諦めたくない。
ニューボーンフォトなら、それらを同時に大切にできます。
平日の夕方に余裕があれば、宿題を見たり、習い事へ送ったり、子どもの変化に気づいたりできます。
さらに収入があれば、習い事や教育、家族での経験など、子どもに与えられる選択肢も増やせます。
ママに時間と収入の両方があることで、家族にできることが増えていく。
これが、私がニューボーンフォトグラファーを「ママにとって最高の職業」だと考えるようになったきっかけです。

この経験が、現在のJustBorn新生児フォトアカデミーの原点になっています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/189339/5/189339-5-1acf5e115fa9b82247589a9bf86cc063-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
新生児フォトアカデミー主宰講師水沢あゆみ

この働き方を3か月で仕事にする。第5期募集中

株式会社サプニィは、ママ限定のニューボーンフォトグラファー育成講座「JustBorn新生児フォトアカデミー」第5期の募集を開始しました。受講開始は2026年11月2日、募集人数は50名を予定しています。
約3か月間で、新生児の身体と安全に関する基礎知識、撮影技術、写真編集、お客さま対応、納品まで、ニューボーンフォトを提供するために必要な一連の技術を身につけます。
同時に、Instagramなどでの発信、モデル募集、集客、広告運用、撮影プランや商品の設計、価格設定、商品販売についても学びます。受講生自身がお客さまとの接点をつくり、実際の赤ちゃんを撮影。講師による添削を受け、改善点を次の撮影で実践します。
無料撮影から有償撮影へ段階的に進み、撮影の対価をいただく経験や、アルバム・パネルなどの商品を販売する経験も重ねます。撮影する、集客する、料金をいただく、商品を届けるという仕事の流れを約3か月間で実践し、自分の商品と価格を持つニューボーンフォトグラファーとして活動を始めます。
受講資格は「ママであること」。
母親としての経験を強みに変え、時間、収入、やりがいを自分で組み立てられる働き方への転身を目指す講座です。

第3・4期、撮影件数を回答した81名全員が9件以上を撮影。累計1,687件

第3・4期の受講生85名のうち、受講後アンケートで撮影件数を回答した81名は、受講開始から卒業までに累計1,687件を撮影しました。
- 1人あたり平均20.83件- 中央値21件- 81名全員が9件以上- 78名、96.3%が10件以上
撮影する新生児モデルは講座側が用意したものではなく、受講生自身がInstagramやThreadsなどを活用して集客したものです。
最初の3件は無料、4件目からは1件3,000円、10件目以降は1件5,000円。経験を重ねながら、段階的に撮影の対価をいただく状態へ進みます。
撮影後は講師から写真の添削を受け、改善点を次の撮影で実践します。集客、撮影、添削、改善を繰り返すことで、知識と技術を実際の仕事へ結びつけていきます。
別途実施した第3・4期の卒業期アンケートでは、回答者68名全員が「新生児フォトアカデミーを受講してよかったですか?」に「もちろん」、「ニューボーンフォトグラファーを続けていきたいと思いますか?」に「はい」と回答しました。
※1,687件は、無料・有償の両方を含む実施済み撮影件数です。同じ赤ちゃんは重複して数えず、受講生の自己申告をもとに株式会社サプニィが集計しました。
※卒業期アンケートは、2025年12月25日から2026年3月23日までに株式会社サプニィがオンラインで実施・集計した有効回答です。

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/189339/5/189339-5-000a9d435f3af4a1db9b3eef7ee5240c-1792x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
第3・4期81名/累計1,687件/平均20.83件/中央値21件/10件以上96.3%


[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/189339/5/189339-5-bdc2499cf9d5a367ec435896b189382b-1792x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
卒業期アンケート68名/受講してよかった68名/続けたい68名


卒業後は、月20万円以上を33名中26名が報告

JustBorn新生児フォトアカデミーでは、まず1件22,000円の正規料金で撮影を始めることを目指します。その後は、撮影技術や商品設計、販売力を高めながら、それぞれが撮影プランと価格を育てていきます。
2026年5月から8月までに任意で提出された月次報告から、同一人物による複数月の回答を整理し、第1~4期生33名の最新回答を集計しました。
- 月間売上20万円以上:26名- 月間売上30万円以上:20名- 月間売上50万円以上:8名- 平均客単価3万円以上:23名
撮影件数の最多層は月5~10件で、33名中15名でした。そのうち13名が月間売上20万円以上、7名が30万円以上を報告しています。
月間売上50万円以上を報告した8名のうち、4名は平均客単価5万円以上でした。
撮影件数を抑えながら家庭との時間を確保することも、件数や客単価を伸ばして本格的な事業に育てることもできます。働く量と目標を自分で決められることが、この仕事の特徴です。
※任意で提出された月次報告を集計したもので、全卒業生を対象とした調査ではありません。売上、撮影件数、客単価等は自己申告であり、成果には個人差があります。

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/189339/5/189339-5-43efa13eb4cfd29e9bf4e8a31cb1cbdb-1792x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
卒業生33名の最新月次報告

少子化の中でも、こども関連市場とニューボーンフォト需要は拡大

厚生労働省によると、2025年の出生数は67万1,236人で、前年から2.2%減少しました。
一方、矢野経済研究所によると、子ども写真館を含む「こども関連ビジネス市場」は、2024年度に前年度比2.2%増の10兆9,059億円となり、2025年度も3.2%の拡大が予測されています。
ニューボーンフォトについても、出張撮影サービス「OurPhoto」における2023年11月の撮影依頼数は、2019年11月と比べて約5.6倍に増加しています。
さらに、2023年に0~3歳児の母親6,783人を対象にした民間調査では、ニューボーンフォトの撮影経験者は23.4%でした。出生数が減少する中でも、子どもの成長や家族の記念に価値を感じて費用をかける市場は存在し、ニューボーンフォトにもさらに普及する余地があると当社は考えています。
参考: 厚生労働省「令和7年人口動態統計月報年計(概数)」/矢野経済研究所「こども関連ビジネス市場に関する調査」/株式会社うるる「ニューボーンフォト撮影依頼数が約5.6倍に増加」/ピクスタ株式会社「ニューボーンフォト撮影調査」

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/189339/5/189339-5-f1bb6fd2522ff9eb22682cae4d712722-1792x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
出生数67万1,236人/こども関連市場10兆9,059億円/OurPhoto依頼数約5.6倍/撮影経験23.4%

ニューボーンフォトを、ママと赤ちゃんをつなぐ「心のお守り」に

ニューボーンフォトは、生まれたばかりの赤ちゃんの姿と、その小さな命を迎えた家族の気持ちを鮮やかに美しく残す、一生ものの記録です。
子どもが成長し、育児に悩む日が来たときにも、写真を見返すことで「この子をこんなにも愛おしいと思っていた」と思い出すきっかけになります。
写真を家に飾り、いつでも見られるようにすることで、成長した子どもにとっても、自分が望まれ、愛されて生まれてきたことを感じるきっかけになります。
水沢あゆみは、こうしたニューボーンフォトを、ママと赤ちゃんをつなぐ「心のお守り」と表現しています。
ママが自分らしい働き方を手に入れ、その仕事を通じて、撮影を依頼した家族へ一生残る宝物を届ける。ニューボーンフォトグラファーを育てることには、こうした二つの社会的な意味があると考えています。

JustBorn新生児フォトアカデミー 第5期募集概要

講座名: JustBorn新生児フォトアカデミー
募集期: 第5期
募集人数: 50名予定
募集開始: 2026年9月2日(水)
受講開始: 2026年11月2日(月)
主宰・講師: 水沢あゆみ
運営: 株式会社サプニィ
講座公式ページ: https://ertisapni.com/newborn-photo-academy/
第5期募集ページ: https://newborn-photographer-lp.pages.dev/prtimes/

※受講期間、受講料、申込方法等の詳細は募集ページで公開します。
JustBorn新生児フォトアカデミーについて
JustBorn新生児フォトアカデミーは、株式会社サプニィが運営し、水沢あゆみが主宰・講師を務める、ママ限定のニューボーンフォトグラファー育成講座です。2024年6月に開講し、現在までの受講生は累計180名です。
新生児の身体と安全に関する基礎知識、ニューボーンフォト撮影、写真編集、お客さま対応、納品、撮影プラン・商品・価格の設計、Instagram等での発信、モデル募集、集客、広告運用、商品販売、事業運営までを学びます。
受講中から受講生自身がモデルを募集し、実際の赤ちゃんを撮影。講師による添削と改善を繰り返しながら、無料撮影、有償撮影、商品販売へと進み、受講中にニューボーンフォトグラファーとして仕事を始める育成設計を採用しています。
主宰・水沢あゆみについて
ニューボーンフォトグラファー、フォトグラファー育成講師、株式会社サプニィ代表取締役。フォトグラファーとして800件以上、800名以上の赤ちゃんを撮影してきました。
2023年には、他社が運営する「ニューボーンフォトの学校」の立ち上げに関与し、第1期から第3期を担当しました。第4期以降の運営、講座内容、指導には関与していません。
2024年6月にJustBorn新生児フォトアカデミーを開講。旧講座と現在のアカデミーを合わせ、これまで300名以上の育成に携わっています。第5期50名を迎えることで、育成に携わった人数は350名以上となる見込みです。
会社概要
会社名: 株式会社サプニィ
所在地: 東京都葛飾区東新小岩5丁目7番3号
代表取締役: 櫻田亜夢美(活動名:水沢あゆみ)
設立: 2022年3月3日
事業内容: JustBorn新生児フォトアカデミーの運営、ニューボーンフォト撮影用品の企画・販売
公式サイト: https://ertisapni.com/

参考資料
- 厚生労働省「2025(令和7)年 国民生活基礎調査の概況」- Indeed Japan「女性の仕事と子育ての両立に関する調査」- 放課後NPOアフタースクール「小1の壁に関する調査」- 株式会社コズレ「産後の働き方に関する調査」- 厚生労働省「令和6年度 能力開発基本調査」- アドネス株式会社「リスキリング挫折の実態調査」- 厚生労働省「令和7年人口動態統計月報年計(概数)」- 矢野経済研究所「こども関連ビジネス市場に関する調査」- 株式会社うるる「ニューボーンフォト撮影依頼数が約5.6倍に増加」- ピクスタ株式会社「ニューボーンフォト撮影調査」

※各資料は調査時期、対象、調査方法が異なります。本リリースでは、それぞれ独立した公開情報として参照しており、異なる調査結果を同一母集団として比較したものではありません。
本件に関するお問い合わせ先
株式会社サプニィ
担当:水沢あゆみ
電話:090-3703-6756
メールアドレス:newborn@sapni.app

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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