その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

【ハイマネージャー株式会社】9/16(水)開催「第19回 HR EXPO【東京】」に出展。代表・五十嵐未来が3日間で計3セッションに登壇し、離職防止とAI時代の人事制度設計を解説

株式会社キュービック

【ハイマネージャー株式会社】9/16(水)開催「第19回

300社以上の設計支援で積み上げた、等級・評価・報酬の組み立て方を公開。セミナー参加者にはブースで登壇資料を進呈


株式会社キュービック(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:世一英仁、以下「キュービック」)のグループ会社であるハイマネージャー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:五十嵐未来、以下「ハイマネージャー」)は、2026年9月16日(水)~18日(金)に東京ビッグサイト 南3・4ホールで開催される、日本最大級のバックオフィス向け展示会「第19回 HR EXPO(人事労務・教育・採用)【東京】」に、ブース番号23-1で出展いたします。会期中の3日間は当社代表取締役社長の五十嵐未来が「バックオフィスソリューションセミナー」に計3セッション登壇し、若手従業員の離職防止につながる人事制度設計と、AI時代に対応する制度の設計・運用を解説いたします。本展示会では、等級・評価・報酬をどう設計するかを主軸に、設計した制度を現場で回しつづけるための運用の仕組みまでをあわせてご紹介します。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12817/222/12817-222-e7d2efb51a46b1079530657a3dce08ff-1999x1050.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■出展背景
制度をつくっても運用されない:設計と運用の分断が形骸化を生む
労働人口の減少を背景に、人材の確保と定着は多くの企業で経営課題となっています。人的資本経営への関心の高まりもあり、人事制度の刷新に取り組む企業は増えています。
一方で、制度を改定したものの運用が続かず、期初の目標設定と期末の評価だけが残る状態に戻ってしまう例は少なくありません。評価基準が現場のマネジメントと結びついていない、1on1やフィードバックが制度の外側で属人的に行われている、といった状態では、社員が評価に納得感を持つことは難しくなります。制度の設計と、日々のマネジメントの運用が別々に扱われていることが、形骸化の主な要因です。
さらに近年は、生成AIの業務活用が広がるなかで、既存の等級・評価・報酬の枠組みが実態に合わなくなるという相談が弊社にも寄せられています。AIを使いこなすスキルをどう評価するのか、職務や役割の定義をどう見直すのかは、多くの企業にとって新たな検討事項となっています。
弊社は、等級・評価・報酬を設計する人事制度コンサルティングを主軸に、300社以上の設計を支援してきました。あわせて、設計した制度を日常業務の中で運用するためのピープルマネジメント・プラットフォーム『HiManager』も提供しています。本展示会では制度設計の進め方を中心にご紹介し、運用の定着とAIの活用については『HiManager』の画面をお見せしながら補足いたします。
■代表登壇セミナーについて
会期中の3日間、当社代表取締役社長の五十嵐未来が「バックオフィスソリューションセミナー(HR EXPO・人事向け)」に登壇いたします。聴講は無料です。
【1】従業員の離職防止・モチベーション向上を実現する最適な人事制度設計の方法
日時:2026年9月16日(水)14:30~15:10(セミナー番号:SJA-9)
   2026年9月18日(金)13:30~14:10(セミナー番号:SJA-31)
人事制度設計のなかでも、とくに若手従業員の離職防止とエンゲージメント向上につなげるための設計手法を取り上げます。人事ポリシー・等級・評価・報酬のそれぞれについて、押さえるべきポイントを解説します。
【2】AI時代における人事制度設計・運用
日時:2026年9月17日(木)14:30~15:10(セミナー番号:SJA-21)
AI時代に必要となる新しい人事制度の設計・運用方法を、等級・評価・報酬の観点から具体的に解説します。「AI活用スキルの評価」「役割・スキルベースへの移行」「個人のキャリアに合わせた制度設計」など、従業員のエンゲージメントを高め、企業の持続的な成長を後押しする方法をお伝えします。
【お申し込み】
セミナーのお申し込み
いずれのセッションも事前登録制です。下記のセミナープログラム一覧ページから、聴講を希望するセッションを選択して一括でお申し込みいただけます。
https://biz.q-pass.jp/f/13272/sjima26/seminar_register

ご来場のお申し込み
本展示会へのご入場には、事前の来場登録が必要です。下記より登録のうえ、ご来場ください。
https://www.office-expo.jp/tokyo-2/ja-jp/register.html
※展示会の来場登録と、上記セミナーのお申し込みは別の手続きです。セミナーの聴講をご希望の場合は、両方お済ませください。
【登壇者プロフィール】
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12817/222/12817-222-1b743643dc89bdfa3dc3245d8682835f-450x450.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

五十嵐 未来(いがらし みらい)ハイマネージャー株式会社 代表取締役社長
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。その後ハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現すべく代表取締役社長に就任。



■展示ブースの見どころ
人事制度の設計・人による伴走支援・AIツールでの運用改善:3つをまとめてご相談いただけます。
ブース(南3・4ホール 23-1)では、人事制度を設計するところから、設計した制度が現場で回りつづける状態にするところまでを、3つの支援としてご相談いただけます。
1. 人事制度の設計
300社以上の設計支援に携わったコンサルタントが常駐し、等級・評価・報酬の設計方針をご相談いただけます。自社の制度のどこから手を入れるべきか、他社がどのような順序で改定を進めているかといった、進め方の論点もその場でお話しできます。
2. 人による伴走支援
制度は、設計しただけでは現場で動きません。評価者に向けた研修、目標設定の内容の壁打ち、評価会議の運営など、導入後に必要になる支援の範囲をご説明します。制度の構築だけを請け負うのではなく、運用が定着するまで人が関与し続ける点が、弊社の支援の特徴です。
3. AIツールでの運用の定着と改善
ピープルマネジメント・プラットフォーム『HiManager』のデモンストレーションをご用意しています。目標設定(OKR/MBO)、1on1、リアルタイムフィードバック、人事評価を一元管理できるツールです。契約企業向けのオプションとして提供しているAI機能では、「評価ドラフトの自動生成」「AI目標添削」「1on1のアジェンダ提案と議事録の自動作成」により、評価や目標管理にかかるマネージャーの負荷を下げられます。設計した制度が現場でどう回るのかを、実際の画面でご確認いただけます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12817/222/12817-222-600cd164e4fee46668e110a3e8038697-1522x940.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲AIが目標をSMARTの観点で分析し、改善案を提示(AI目標添削)

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12817/222/12817-222-81614b2ada09f8bd73cfd7a27b7ee047-1999x517.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▲AIが評価要素ごとに判定と概要コメントを生成(評価ドラフトの自動生成)

【こんな課題をお持ちの方におすすめ】
- 人事評価の納得感が低く、社員から不満の声が上がっている- 等級や報酬の基準が曖昧で、昇格・昇給の説明がつかない- 評価者によって評価基準の解釈がばらついている- 制度を改定したものの、現場での運用が定着していない- 生成AIの活用が進むなかで、既存の等級・評価の枠組みを見直したい- 人事データを活用して、離職の予兆の把握やハイパフォーマーの分析を行いたい
◼️開催概要
総称:第26回 総務・人事・経理Week【東京|9月】内「第19回 HR EXPO(人事労務・教育・採用)」
会期:2026年9月16日(水)~18日(金) 10:00~18:00 ※最終日のみ17:00終了
会場:東京ビッグサイト 南3・4ホール
ハイマネージャーブース:南3・4ホール 23-1
主催:RX Japan株式会社
入場料:無料
公式サイト:https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp/about/hr.html
◼️来場特典
セミナーにご参加いただいた方のうち、会期中に当社ブース(南3・4ホール 23-1)へお立ち寄りいただいた方に限り、当日の登壇資料をお渡しします。セミナーで解説した人事ポリシー・等級・評価・報酬の設計ポイントを、社内でのご検討にそのままご活用いただけます。

■ハイマネージャーについて
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12817/222/12817-222-563b694fa016c1417c347b59ec2810df-2000x1343.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

ハイマネージャー株式会社は、OKR(目標と主要な結果)や1on1、フィードバックの管理をはじめ、ハイブリッドワークのマネジメントに必要な機能が全て揃ったオールインワンのピープルマネジメント・プラットフォーム『HiManager』の提供およびマネジメント・評価に関するコンサルティングをおこなう会社です。創業より心理的安全性やエンゲージメントの向上をパーパスとして掲げ、メンバーと高頻度でコミュニケーションを取り、成長を促す「パフォーマンス・マネジメント」の実現を支援しています。



会社名  :ハイマネージャー株式会社
所在地  :〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-23-4 桑野ビル2階
代表者名 :代表取締役 五十嵐 未来
設立   :2018年7月
URL   :https://himanager.me
■キュービックについて
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12817/222/12817-222-33ac89e8038aa8c64c837b67470bc391-500x500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

キュービックは「インサイトに挑み、ヒトにたしかな前進を。」をミッションに掲げ、ヒト起点のマーケティング×デザインでビジネスを前進させる会社です。比較サイトを中心としたデジタルメディア事業を行っており、心ときめくお買い物メディア『your SELECT.』や、転職活動や新しいキャリアの選択を支援するサービス『ミライトーチ』を運営しています。フィールドワークを重視し、表面的なニーズではなくインサイト(深層心理)を的確に捉え、人々をよりスムーズな課題解決体験へと導いています。




会社名  :株式会社キュービック
所在地  :〒169-0074 東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー16階
代表者名 :代表取締役 世一 英仁
設立   :2006年10月
URL   :https://cuebic.co.jp/
■本件のお問い合わせ先
株式会社キュービック PRチーム : 阿南
E-mail : cuebic-pr@cuebic.co.jp
Tel : 03-6908-9765

プレスリリース提供:PR TIMES

【ハイマネージャー株式会社】9/16(水)開催「第19回【ハイマネージャー株式会社】9/16(水)開催「第19回【ハイマネージャー株式会社】9/16(水)開催「第19回【ハイマネージャー株式会社】9/16(水)開催「第19回【ハイマネージャー株式会社】9/16(水)開催「第19回

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.