「Tリーグオフィシャルマップ 日本周遊 Tリーグコインコレクションラリー」開催決定!
一般社団法人Tリーグ

Tリーグは、ファンの皆様により深くTリーグの魅力をお楽しみいただくとともに、卓球を通じた「スポーツ×観光」による各地域の活性化(スポーツツーリズム)に貢献することを目的として、公式ウェブサービス「Tリーグオフィシャルマップ」を活用した体験型新企画「Tリーグオフィシャルマップ 日本周遊 Tリーグコインコレクションラリー」を、2026年9月12日(土)のセントラル鳴門開催を皮切りにスタートします。
【日本を、台湾を、ラリーしよう】
~「Tリーグコイン」を集め、豪華特典&プレーオフアリーナペア券を手に入れよう~
■ 「Tリーグコインコレクションラリー」とは
スポーツツーリズムをゲーム感覚でお楽しみいただく企画です。「Tリーグオフィシャルマップ」上に設置されたデジタル宝箱を探しだし、中に隠された「Tリーグコイン」を収集ください!集めたコインの枚数や年間ランキングに応じて、スペシャル特典をプレゼントします!
各チームのホームタウンにおける観光地や地域の名所・ランドマーク、試合会場、さらには今シーズンの開幕戦が実施された台湾の観光名所まで、多様なスポットにデジタル宝箱が出現。普段の街歩きや旅行、そして試合会場での観戦がそのまま大冒険に変わります。アリーナでの熱狂と地域の魅力を繋ぎ、ファンと地域を深く結びつける新しい観戦体験をお届けします。
・Tリーグオフィシャルマップ URL:
https://droptip.net/m/t-league?openExternalBrowser=1
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38094/3134/38094-3134-f1999fc33e7f3947b00335a99f1dee80-751x455.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38094/3134/38094-3134-7f71e71ec00d2031273e4fc2f0ef3104-364x203.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ コインの獲得スポット&枚数一覧
毎日獲得できるデイリーコインから、試合会場限定のコインまで、日々のライフスタイルや試合観戦に合わせて集めることが可能です。
■ 豪華リワード(特典・賞品)
1. コイン500枚達成賞
「Tリーグ オフィシャルデジタルカード」シリアルコード
500枚達成毎に、自動で限定デジタルカード獲得シリアルコードをプレゼント!
2. 年間ランキング第1位(グランドチャンピオン)
ノジマTリーグ プレーオフ ファイナル アリーナ席ペア招待チケット + ペア宿泊権付き
男女どちらかのファイナル試合をご選択いただけます。シーズン最高の瞬間を最高峰の特等席で!
3. 協賛企業スペシャル副賞(毎月・各賞抽選プレゼント)
droptip様のホームタウン広島県から、豪華生活・グルメアイテムが当たるWチャンス!
・株式会社R:プレミアム シャンプー&トリートメントセット(5名様)
・株式会社ユーカラー:絶品 冷凍お好み焼きセット(10名様)
・株式会社ユーカラー:こだわり 冷凍米粉うどんセット(10名様)
・株式会社82:極上 冷凍餃子『餃子の美和』セット(10名様)
※年間および途中経過のリアルタイムランキング(TOP10)は、特設ページにて常時ご確認いただけます。
■ 開催概要
名称:Tリーグオフィシャルマップ 日本周遊 Tリーグコインコレクションラリー
実施期間:2026年9月12日(土)~ 2027年3月7日(日)※レギュラーシーズン最終戦まで
※一部デイリー宝箱・観光地宝箱は 9月10日(木)より先行公開!
対象エリア:日本全国(Tリーグ各チームホームタウンの観光地、試合会場等)および台湾エリア
参加費:無料(※スマートフォン等の通信料はお客様ご負担となります)
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38094/3134/38094-3134-7707d54f432df2825fd8ee848e513483-1600x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes