『AI半導体の「次」を見据えた人材育成』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社

マジセミ株式会社は「AI半導体の「次」を見据えた人材育成」というテーマのウェビナーを開催します。
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■AI半導体の「次」へ、広がり続ける半導体の成長領域
生成AIの普及を背景に、半導体の成長領域はAI半導体からAIインフラ、光電融合、フィジカルAIなどへと広がりつつあります。こうした変化は、半導体メーカーだけでなく、製造装置、材料、電機、モビリティなど周辺産業にも新たな事業機会をもたらしています。次の成長領域を見据えて事業参入・拡大を進めるには、その土台となる半導体知識を持つ人材の育成が欠かせません。
■新たな成長領域への参入を支える、半導体人材が育っていない
一方で、半導体関連事業へ新たに参入する企業や、既存事業を拡大したい企業にとって、人材育成をどこから始めるべきかは簡単な問題ではありません。現場配属後のOJTだけでは、担当業務に必要な知識は身につけられても、半導体の基本用語や製造・設計の流れ、回路、信頼性などを横断して理解する機会が限られ、部門や担当者によって知識のばらつきが生まれやすくなります。フィジカルAIや光電融合など新たな領域への展開を見据えるほど、その前提となる半導体全体の理解が必要になりますが、「誰に、何を、どこまで学ばせるべきか」を整理できず、体系的な育成に踏み出せない企業も少なくありません。
■まず押さえるべき半導体の基礎知識を、体系的に身につける
本セミナーでは、AI半導体の「次」に広がる成長領域を概観しながら、事業参入・拡大を支える人材に必要な半導体の基礎知識と育成の考え方を解説します。基本用語や製造・設計の流れなどを理解し、配属先や関連部門との会話に必要な「共通言語」を身につけるために、基礎から体系的に学ぶことの重要性をご紹介します。
OJT任せにせず、半導体人材育成の土台をどう整えるかを、これから育成を始める企業にもわかりやすくお伝えします。
■主催・共催
AKKODiSコンサルティング株式会社
■協力
マジセミ株式会社
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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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