メットライフ生命、社内報アワード2026動画社内報部門でシルバー賞を受賞
メットライフ生命

経営トップのメッセージを起点に、社員の価値観と判断軸の共有を推進
メットライフ生命保険株式会社(代表執行役 会長 社長 最高経営責任者 ディルク・オステイン)は、「社内報アワード2026」動画社内報部門において、社内コミュニケーションコンテンツがシルバー賞を受賞したことをお知らせします。
「社内報アワード」は、専門家による審査のもと優れた社内コミュニケーションの取り組みを表彰する国内最大規模のコンテストで、2026年は過去最多の253社・568企画の応募がありました。
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社員の理解と行動につなげる工夫
受賞動画は、会社の方向性や大切にしている価値観を社員に分かりやすく伝える内容で、社員が自らの業務や行動に結び付けられるよう構成されています。経営層のメッセージを分かりやすく伝えるための映像表現や情報設計が評価されたことが、シルバー賞の受賞につながりました。
一方向の発信にとどまらないコミュニケーション
動画が掲載されている社内コミュニケーションサイトには、その内容の全文をテキストでも掲載し、さまざまな視聴環境に対応しています。さらに、全社員向けのメールや、社内SNS、デジタルサイネージといった複数のプラットフォームを通じて動画を周知し、社員から寄せられるコメントやリアクションを通じて、経営層と社員との対話や意見交換にもつなげています。
今回の受賞は、経営メッセージを社員の理解と行動につなげるコミュニケーション施策として高く評価されたものです。当社は今後も、社員一人ひとりが会社の方向性や価値観を理解し、お客さまや社会への価値提供につなげられるよう、社内コミュニケーションの充実に取り組んでまいります。
以上
メットライフ生命について
メットライフ生命は日本初の外資系生命保険会社として1973年に営業を開始し、現在は世界有数の生命保険グループ会社、米国メットライフの日本法人としてお客さまに常に寄り添い、最適な保障を選ぶお手伝いをしています。多様な販売チャネルを通じて、個人・法人のお客さまに対し幅広いリスクに対応できる、革新的な商品の提供に努めています。
www.metlife.co.jpプレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes