「ONEWE(ワンウィ)」の音楽的進化をBIGCライブで世界中のファンへ…9月単独コンサートを生配信!9月7日チケットオープン
株式会社ビックジャパン

9月19・20日にKBSアリーナで開催…20日の公演をBIGCでグローバル配信!2020年から続くブランド公演「O! NEW E!volution」…新たな音楽とパフォーマンスで歩み続ける進化を披露
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/158393/34/158393-34-7e133063a0b41ff743ad2c87e6791f7d-2160x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<提供:RBW>
グローバルエンターテックプラットフォームBIGC(ビック)が、バンドONEWE(ワンウィ)の9月19日・20日の2日間、ソウル・KBSアリーナにて開催する単独コンサート「2026 ONEWE 6th Live Concert ‘O! NEW E!volution VI’」のライブ配信チケットを9月7日にオープンしました。
9月20日の公演は、BIGCのライブストーリーミングを通じてオンラインでリアルタイム配信される予定です。会場へ直接足を運ぶことが難しいグローバルファンも、ONEWE(ワンウィ)のライブステージをオンラインで楽しめる機会となります。
「O! NEW E!volution」は、ONEWE(ワンウィ)が2020年から続けているブランド公演です。公演ごとに新たに披露する音楽とバンドパフォーマンスを中心に、ONEWE(ワンウィ)ならではの音楽的進化を届けるとともに、アルバム制作や活動を重ねる中で変化してきた音楽性と成長をステージ上で表現してきました。
今回の公演は、8月19日にリリースされた3rdフルアルバム「面 : Unknown Atlas」以来、ファンと再び顔を合わせる場となるだけに、より一層特別なステージが期待されています。3rdフルアルバムには、タイトル曲「Scenario」をはじめ、ONEWE(ワンウィ)ならではの音楽的カラーが込められた多彩な楽曲が収録されており、新たなアルバムを通じてさらに広がったバンドサウンドと感性を、今回の公演で直接体感できる見込みです。
特にONEWE(ワンウィ)は今回のコンサートで、音源として公開された楽曲をバンドライブで披露し、5人のメンバーが生み出すリアルなサウンドとエネルギーを届ける予定です。ONEWE(ワンウィ)の名曲から今回のアルバムの新曲まで、多彩なセットリストが予定されており、現在のONEWE(ワンウィ)を最も近くで感じられる公演となることが期待されています。
2019年にデビューしたONEWE(ワンウィ)は、ヨンフン、カンヒョン、ハリン、ドンミョン、ギウクで構成された5人組バンドです。ボーカル、ギター、キーボード、ドラム、ベースなど、それぞれのメンバーが持つ個性を生かした音楽を継続的に披露し、ONEWE(ワンウィ)ならではの独創的なバンドサウンドを築いてきました。特に、自ら楽曲を制作し演奏するバンドとして、精力的なアルバム活動とライブパフォーマンスを通じて、独自の音楽世界を着実に広げています。
BIGCは今回のライブ配信を通じて、バンドならではのリアルなサウンドとオフライン公演の生々しさをオンラインへと拡張します。リアルタイム配信により、国内外のファンが時間や場所の制約なく公演を共に楽しめる環境を提供し、ONEWE(ワンウィ)の音楽を待ち望んできたグローバルファンに、もう一つの観覧スタイルを届ける予定です。
BIGC関係者は、「ONEWE(ワンウィ)は音楽と演奏を通じて、公演のたびに新たな姿を見せてくれるグループであるだけに、今回の『O! NEW E!volution VI』もファンに特別なライブ体験を届けるものと期待しています」とし、「BIGCライブを通じて会場へ足を運べないグローバルファンにも、ONEWE(ワンウィ)の新たな音楽とエネルギーをリアルタイムで感じていただけるよう、安定した配信環境を提供してまいります」とコメントしました。
ビック(BIGC)
BIGCは、アーティストとグローバルファンをつなぐグローバルファーストのオールインワン・デジタル会場プラットフォームです。チケット予約、AIライブストリーミング、ファンコミュニケーション、動画OTT、グローバルコマース、ファンデータ分析など、グローバルエンターテインメント市場に必要な多様なサービスを提供しています。現在、世界230余カ国、380万人以上のグローバル会員を確保し、グローバル市場での影響力を拡大しています。
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes