【無名の中小企業が、若手採用・定着に成功した秘訣】中小企業経営者のための、若手人材から選ばれる会社のつくり方セミナー<採用競争力編>を、2026年10月8日にオンラインで開催
株式会社新経営サービス

採用成功企業の実例から学ぶ、若手採用・定着を実現する「採用競争力」の強化ポイント
経営革新や、補助金の活用、事業承継コンサルティングに強みがある、株式会社新経営サービス(本社:京都府京都市、代表取締役社長:森谷克也)は、「【無名の中小企業が、若手採用・定着に成功した秘訣】中小企業経営者のための、若手人材から選ばれる会社のつくり方セミナー<採用競争力編>」を、2026年10月8日(木)13:30~14:30に開催いたします。
https://www.skg.co.jp/online/5636/
本セミナーは、中小企業の経営者、経営幹部、人事部門責任者を対象に「採用活動を見直したいが、何から始めればよいか分からない」「今の採用のやり方に限界を感じている」「若手採用・定着における課題を整理し、今後取り組むべき方向性を明確にしたい」という中小企業経営者の方におススメです。
■ 開催背景
採用成功企業の実例から学ぶ、若手採用・定着を実現する「採用競争力」の強化ポイント
【若手採用・定着に、このようなお悩みはありませんか?】
・ 求人媒体を増やしても、変えても、若手からの応募が集まらない
・ 応募はあるものの、50代以上のベテラン人材が中心になっている
・ 数年前までは採用できていたのに、ここ数年で急に若手採用が難しくなった
・ 若手を採用しても、早期離職が続き、採用コストや現場の負担が増えている
・ 自社なりに採用定着力の強化に取り組んでいるものの、思うような成果につながらない
このようなお悩みを抱える中小企業や地方企業は少なくありません。
一方で、知名度や給与水準で大手企業に劣る環境であっても、毎年安定して若手人材を採用・定着できている中小企業・地方企業が存在します。
その違いは、「中小企業だから」「地方だから」といった条件ではなく、若手人材から選ばれるための採用競争力を備えているかどうかにあります。
本セミナーでは、実際に若手採用・定着に成功した中小企業の実例をもとに、
◎ なぜ無名の中小企業でも若手採用に成功しているのか
◎ 中小企業が若手採用に苦戦する本当の原因とは何か
◎ 売り手市場でも若手人材から選ばれる中小企業経営者が実践している考え方
◎ 採用競争力を構成する4つの要素と、自社で優先的に取り組むべきポイント
について、具体的に解説します。
「採用活動を見直したいが、何から始めればよいか分からない」「今の採用のやり方に限界を感じている」「若手採用・定着における課題を整理し、今後取り組むべき方向性を明確にしたい」という中小企業経営者の方におススメです。
■ 登壇者
[画像:
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講師:大園羅文
大園 羅文 (新経営サービス 経営支援部 シニアコンサルタント)中小企業を対象とした人材採用支援(新卒/中途)、若手の定着・即戦力化支援、人事制度の構築/運用支援に従事。
特に「採用力の強化」を得意テーマとし、中小企業に特化した支援を通じて、欲しい人材を採用できる企業づくりをテーマに掲げている。
「成功事例で分かる 小さな会社の採用・育成・定着の教科書」(日本実業出版社) 著者
■ プログラム内容
I. 無名の中小企業・地方企業における採用成功事例
【売り手市場でも採用・定着に成功した秘訣と共通点をご紹介】
・<新卒>採用人数0名から、毎年5名以上の大卒を獲得している地方中小企業
・<中途>応募600名超。若手人材を12名採用した中小企業
・<中途>応募90名超。若手人材を7名採用した地方中小メーカー
・なぜ、無名の中小企業・地方企業が若手採用に成功したのか?
II. なぜ、中小企業は若手採用・定着に苦戦するのか?
【環境適応に向けた採用競争力の強化が、中小企業の最重要経営課題】
・採用環境を取り巻く『3つの変化』
・苦戦原因は 「中小企業だから」「賃金が安いから」とは限らない!
・若手採用に苦戦する会社には共通する原因がある
・求職者に対して何をアピールするかで、応募者の質は変わる
・早期離職の原因は面接での見極め不足にある
III. 中小企業経営者が押さえるべき、採用競争力と構成要素
【採用競争力とは、自社にとって最適な人材確保を行うための採用力】
・採用競争力は4つの構成要素で形成される
・効率的に採用競争力を高めるためには?
~中小企業が解決すべき採用課題と主な解決策~
■ セミナー開催概要
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/65378/table/96_1_c5a591afb21eef22330e8652cd0123c5.jpg?v=202609112115 ]
【オンライン(Zoom)開催】
[表2:
https://prtimes.jp/data/corp/65378/table/96_2_e169f99b42d3ac978b26d651fe37d114.jpg?v=202609112115 ]
■ 過去のセミナー開催実績
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2026年08月25日(火) 【大阪】【経営者向け】なぜ、あの中小企業は若手人材を採用・定着できるのか?-売り手市場を勝ち抜く!中小企業経営者のための“新”採用戦略--
2026年07月15日(水) 【オンライン】【経営者・幹部限定】 若手の早期離職の原因は採用面接にあった
■ 関連情報
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株式会社新経営サービス コーポレートサイト-
過去のセミナー実績-
事業計画書作成支援-
事業承継コンサルティング
■ 株式会社新経営サービスについて
株式会社新経営サービスは、1957年に税理士事務所として創業し、1978年には経営支援部門を独立させ、株式会社として設立しました。現在では、一部上場企業からスタートアップ企業まで、2,000社を超えるお客様にご信頼をいただき、企業の持続的な成長と発展を支援する経営の専門家集団として活動しています。
成長戦略の策定と推進、人事制度改革、人材育成、企業文化の浸透など、幅広い経営課題に対応し、実践的なソリューションを提供しています。
また、商工会議所、金融機関、経営者協会、産業支援機関など、多様な団体に専門コンサルタントを講師として派遣し、知見の共有にも力を注いでいます。これまでに当社コンサルタントによる出版書籍は30冊を超え、経営ノウハウの情報発信にも積極的に取り組んでいます。
[表3:
https://prtimes.jp/data/corp/65378/table/96_3_de3a79cdcf6dd93b38b7e7cf3060ea11.jpg?v=202609112115 ]
◆ 人事戦略研究所 (
https://jinji.jp/)
人事戦略研究所は、上場企業から中小企業まで、これまでに累計1,000社を超える企業の人事制度改革を支援してきました。
業種や規模を問わず、人事評価制度・賃金制度の構築をはじめ、制度の定着支援や人事戦略コンサルティングなど、企業の実情に沿ったサービスを全国で提供しています。
私たちは、制度設計にとどまらず「現場で機能する運用」までを視野に入れ、経営の意図を人事の仕組みに落とし込みながら、社員の成長を組織成果へと結びつけることを重視しています。
経営者・人事責任者と伴走し、課題の整理から設計、導入、定着までを一貫して支援することで、企業の組織力強化と人材育成の実行力向上に貢献しています。
◆ 人材開発部 (
https://skg-od.jp/)
人材開発部は、中堅・中小企業を対象に、理論や知識の習得にとどまらず、現場の実践に根ざした人材・組織開発、研修、コンサルティングを展開しています。
基幹講座である「経営者大学」は、1987年の開講以来、経営者・後継者・経営幹部を中心に、1,400名を超える企業リーダーを育成してきました。また、「実践管理者養成講座」は1991年のスタート以来、500名以上の管理者の成長を支援しています。さらに、管理者パフォーマンス向上プログラム、組織変革プログラム、360度リーダーシップ研修、組織マインド変革プログラム、評価者研修、OJT教育推進プログラムなど、多彩な人材育成メニューを通じて、組織の成長をサポートしています。
◆ 経営支援部 (
https://chusho-keiei.jp/)
経営支援部は、中堅・中小企業の経営改善を専門とするプロフェッショナル集団です。
これまでに700社を超える企業の経営計画策定を支援しており、そこで培った実績とノウハウを活かして、事業承継後の経営基盤強化やさらなる成長をサポートしています。
経営革新や補助金の活用など、企業成長に向けたあらゆる取り組みを、計画策定から実行まで一貫して支援。総合的なアプローチと時流を踏まえたノウハウで、実効性の高い成果を生み出します。
また、顧客企業の顧問税理士との連携はもちろん、事業承継をはじめとする経営課題にも、グループ内の税理士・社労士や提携弁護士などの専門家とチームを組み、総合的な解決を図っています。
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes