monobank × 令和オークション 会員制BtoBオークションを活用した復興支援の取組みをスタート
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いつもの「出品」と「入札」が被災地の支援に繋がります。
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「世界中のライフスタイルにリユースを。」をVISIONとして掲げる株式会社ものばんく(商号:monobank/本社:山口県下関市、代表:吉田 悟)は、2026年夏に発生した熊本地震・千葉豪雨・北陸豪雨の復興を支援するため、令和オークションと共同でチャリティーオークションを開催いたします。
両社はリユース品の会員制BtoBオークションの主催者として、毎月多くのオークションを開催しており、今回のチャリティオークションはそのオークションを活用した試みです。2026年10月に開催する9回のオークションにおいて、期間中の総出品点数・総入札数に応じて算出した金額を被災地に寄付します。会員は普段どおり出品・入札に参加するだけで、支援の一助となります。
当社はこれまでも「ものはぴ」プロジェクトとして、不用品をチャリティーオークションに出品し、寄付に交換する取り組みを行ってきましたが、今回は新たに物品を募る形ではなく、当社が通常運営する会員制BtoBオークションの実績を活用し、会員の負担なく支援を実施できる仕組みとしました。
対象期間中の総出品点数と総入札数を集計し、次の計算式で寄付額を決定します。
寄付額 =( 総出品点数 + 総入札数 ) × 10円
会員は追加の費用や特別な手続きが発生することなく、出品・入札という通常のオークション利用そのものが寄付額の増加に繋げることが可能です。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/46699/table/22_1_5e55803204507313d604fc53ca2578bf.jpg?v=202609141115 ]
monobankグループは「世界中のライフスタイルにリユースを。」というビジョンを掲げ、リユースをより身近で、より便利で、より安全なものにアップデートし続けることで未来の日常を創造していくため、リユース業における幅広い事業領域を展開しています。
<会社概要>
代表法人名:株式会社ものばんく
代表者:代表取締役 吉田 悟
本社所在地:山口県下関市中之町11番7号
グループ事業内容:BtoB古物オークションプラットフォーム事業/質・買取店運営/システム・AI開発事業/R&D事業
https://about.monobank.jp/
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プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes