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魚豊本人が企画に全面協力!新連載の制作過程にも立ち会うことができる、かつてない展覧会「魚豊十周年展 UO10.」開催!

「魚豊十周年展 UO10.」広報事務局

魚豊本人が企画に全面協力!新連載の制作過程にも立ち

2026年12月19日(土)~2027年2月23日(火・祝)YURAKUCHO MUSEUM(東京・有楽町)にて開催


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/190627/1/190627-1-11aa7adff37d913dfe00aa49c304b017-1080x1350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


累計発行部数570万部を突破し、2026年9月14日に連載開始6周年を迎える『チ。 ―地球の運動について―』や、劇場アニメーション映画化で話題を呼んだ『ひゃくえむ。』など、数々の話題作を生み出してきた漫画家・魚豊。壮大なテーマを描き出す独自の着想力に加え、読者を引き込む巧みな構成や演出、作品の根底にある深い思考や問いかけは、多くの読者を魅了しています。

この度、魚豊のデビュー10周年を記念した初の作家展「魚豊十周年展 UO10.」を、YURAKUCHO MUSEUMにて開催いたします。
魚豊自身が主催として参加する本展では『ひゃくえむ。』、『チ。 ―地球の運動について―』、『ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ』の3作品を中心に展開。構想の起点から、原画、ネーム、作品を形づくる思考や独自の世界観演出に至るまでに積み重ねられた創作の軌跡を紐解きます。

さらに、会場には魚豊の仕事場も出現。実際に本人が新連載の制作を行うこともあります。そこで生み出された作品は会場に順次展示をしていく予定です。数々の思考が線となり、物語へと変わっていくその過程にリアルタイムで立ち会える、かつてない作家展です。
チケットやオリジナルグッズの販売情報など、展覧会の詳細は10月に公開予定です。

魚豊 コメント
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/190627/1/190627-1-700faaece7bb6d4015014752c1f2f681-1080x1350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



魚豊 プロフィール
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/190627/1/190627-1-796e9804c8544e2d66ece191ea25cbbf-1909x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

1997年生まれ。東京都出身。13歳から投稿を始め、2018年11月に『ひゃくえむ。』で連載デビュー。20年9月に『チ。 ―地球の運動について―』の連載を開始。同作は「マンガ大賞2021」第2位や「このマンガがすごい!」2022 オトコ編 第2位ほか、 多数の漫画賞で上位に選ばれ22年4月には「手塚治虫文化賞 」マンガ大賞を史上最年少で受賞。シリーズ累計発行部数は570万部を超える大ヒットシリーズとなり、22年4月に完結。24年10月からはNHK総合にてTVアニメが放送され大きな話題となった。さらに『ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ』も続けて連載し、24年2月に完結。



「魚豊十周年展 UO10.」開催概要
主催      │魚豊、魚豊展製作委員会
会期       │2026年12月19日(土)~2027年2月23日(火・祝)
          ※2027年1月1日(金)は休館予定
会場      │YURAKUCHO MUSEUM
         (〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号 東京国際フォーラム地下1階)
          https://yurakuchomuseum.jp/about/
営業時間    │10:00~20:00 (金・土・日・祝は21:00まで)
展覧会公式サイト│https://uo10.jp
展覧会公式SNS
X|https://x.com/UO10_exhibit
Instagram|https://www.instagram.com/uo10.exhibit/

YURAKUCHO MUSEUM(有楽町ミュージアム)について
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/190627/1/190627-1-6d126bf2ddab2fd39a2616ec35f12b5e-3900x2601.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

アートや音楽、働く人や遊ぶ人、多くの人や文化が行き交う東京・有楽町。
東京国際フォーラムの中に生まれる新しい展示空「YURAKUCHO MUSEUM」は、大小2つのギャラリースペースを自在に使い、訪れる人が新たな作品や表現と出会えるさまざまな展示やイベントを実現していきます。人と作品がつながり、広がっていく「はじまり」のミュージアムです。




●ご掲載に関してのお願い:クレジットを表記ください。
(C)魚豊/小学館 (C)魚豊/講談社

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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