キャロットケーキを一本のジンに。16種のスパイスを重ねた新発想クラフトジン「CARROT CAKE SPICE GIN」 発売開始
Spice Resonare株式会社

300種類以上キャロットケーキを食べ、100回以上自作した20代の開発者による「飲めるキャロットケーキ」、ついに発売。
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Spice Resonare株式会社(代表取締役:森田悠、本社:東京都品川区)は、ブランド「SPICE RESONARE(スパイス レゾナーレ) 」より、キャロットケーキから着想を得たジン「CARROT CAKE
SPICE GIN」を、2026年9月15日、公式オンラインストアにて発売開始しました。
コンセプトは「飲めるキャロットケーキ」 。キャロットケーキを思わせる甘い香りから複雑に重なるスパイスの刺激へ移り変わる味わいを一本のジンで表現することに成功。日常の中のちょっとしたご褒美としてはもちろん、大切な人へのギフトにもぴったりの商品です。
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甘いけど、スパイシー。16種のスパイスが生み出す複雑な味わい 人参やシナモンをはじめとする16種のボタニカルを使用。グラスに注ぐとまず広がるのはキャロットケーキを思わせる甘い香り。口に含むと複数のスパイスの香りと刺激が幾重にも重なり、後味には心地よいスパイシーな余韻が残ります。
目指したのはキャロットケーキの味を再現することではなく、その魅力である甘さとスパイスの組み合わせをジンとして再構成すること。甘さと刺激という対照的な要素が共存する、本商品なら
ではの味わいに仕上げました。
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300種・250銘柄。20代の「偏愛」から生まれた一本 開発を手がけたのは、Spice Resonare FounderのRam。300種類以上のキャロットケーキを食べ、自らも100回以上焼く一方、国内外250銘柄以上のジンを探求してきました。
一見異なるキャロットケーキとジンを結びつけたのは、両者の個性を形づくる「スパイス」。素材や配合によって表情を変えるその奥深さに魅了され、スパイスを軸に二つを一杯にする開発が始まりました。
幼い頃から自分の「好き」を表に出すことにためらいを感じていたRamですが、二つの「好き」を深ぼる中で新しい味や人と出会い、世界が広がる体験をしました。だからこそ、この一杯が、誰かにとっての新しい「好き」と出会う入口になってほしい--そんな思いが込められています。
SPICE RESONAREは、スパイスや香りを起点に、新しい五感体験を提供するブランドです。メッセージは、「甘くて、スパイシーな日々を。 」。心を動かされた味や香り、食の体験から着想を得て、スパイスが持つ香りや刺激、意外性を掛け合わせたプロダクトを展開します。第一弾となる「CARROT CAKE SPICE GIN」では、キャロットケーキという食の体験を一本のジンとして表現しました。
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プレスリリース提供:PR TIMES




記事提供:PRTimes