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即日振込のAIファクタリングサービス「PAYTODAY」:累計買取申込金額350億円を突破!!

Dual Life Partners株式会社

即日振込のAIファクタリングサービス「PAYTODAY」:累


Dual Life Partners株式会社(本社:東京都港区南青山2丁目)が提供する”即日振込のAIファクタリングサービス(請求書買取)のPAYTODAY”は(URL: https://paytoday.jp )、2021年1月15日にサービスリリース後、累計買取申込金額が350億円を突破したことをお知らせいたします。

■累計申込金額が350億円を突破!

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/72244/49/72244-49-e2b69768f53b69d27f6d3a080fee57d8-1920x1005.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


PAYTODAYは、請求書などの売掛債権を支払期日前に買い取り、早期に現金化することで、法人・個人事業主の資金繰りを支援するAIファクタリングサービスです。
2021年1月のサービス開始以来、スタートアップやベンチャー企業、中小企業、個人事業主・フリーランスなど、幅広い事業者の皆さまにご利用いただき、このたび累計買取申込金額が350億円を突破しました。
事業を営む中では、「大型案件を受注できたものの、入金より先に仕入れや外注費が必要」「税金や社会保険料の支払いと入金時期が重なった」「成長投資のため今すぐ資金が必要」といった、一時的な資金需要が発生することがあります。
一方、銀行融資は有力な資金調達手段であるものの、審査から実際の資金調達まで一定の期間を要する場合があります。また、創業間もない企業や赤字決算の企業など、事業の状況によっては希望するタイミングで資金を確保することが難しいケースもあります。
こうした「資金が必要なタイミング」と「入金・資金調達のタイミング」のギャップを埋める手段として、PAYTODAYはファクタリングを“最後の手段”ではなく、事業を前に進めるための「ブリッジファイナンス」として提供してきました。

■ 350億円突破を支えた3つのポイント

1. 銀行融資を待つ間の「つなぎ資金」としての利用拡大
企業経営では、売上や受注があっても、実際に入金されるまでに時間がかかることがあります。
特に、大型案件の受注時や事業拡大の局面では、仕入れ費用、人件費、外注費、広告費などの支払いが売上の入金より先に発生することも少なくありません。
PAYTODAYでは、こうした資金需要に対し、保有する売掛債権を早期に現金化することで、銀行融資など中長期的な資金調達を行うまでの「つなぎ資金」として活用いただいています。
2. AI×人による審査とオンライン完結によるスピード
資金繰りでは、「調達できるか」だけではなく「いつ調達できるか」も重要です。
PAYTODAYでは、独自のAI審査システムを活用するとともに、AIだけでは判断することが難しい事業内容や財務状況については人の目による分析も組み合わせています。
また、お申込みから審査、契約、入金まで基本的にオンラインで完結する仕組みを構築することで、迅速な資金調達を実現しています。
事業者が資金不足によってビジネスチャンスを逃すことなく、必要なタイミングで次の一手を打てる環境づくりを目指しています。
3. 法人だけでなく、個人事業主・フリーランスにも広がる利用
PAYTODAYは法人だけでなく、個人事業主やフリーランスにもご利用いただいています。
個人事業主の場合、取引先からの入金までの期間が長い一方で、仕入れ費用や外注費、事業運営に必要な固定費などを先に支払わなければならないケースがあります。
また、創業・開業から間もない場合など、十分な決算・申告実績がなく、従来型の資金調達では選択肢が限られることもあります。
PAYTODAYでは、企業規模や事業年数だけではなく、売掛債権や取引状況などを踏まえて審査を行うことで、これまで資金調達の選択肢が限られていた事業者にも、新たな選択肢を提供してまいりました。

■RBF(レベニュー・ベースド・ファイナンス)by PAYTODAYについて

2023年には、新たな資金調達の手法として「RBF by PAYTODAY」(https://rbf.paytoday.jp )をローンチ。
RBFとは、将来の売上(将来債権)を譲渡し、現金化する資金調達サービスです。現在の売上を基準に、「将来の継続性」を考慮して資金調達を受けることが可能です。
創業間もないスタートアップ企業等が銀行融資を受けることは困難です。また、新株を投資家に発行して資金調達する場合は、株式の希薄化や調達後に投資家からのリターンを求められるようになります。RBFは、融資と新株発行とは違った特徴を有しており、更なる成長に向けた資金を機動的に確保することを可能にします。
黒字・赤字に関わらず、継続的な売上がある事業者であれば利用可能なこの仕組みは、「未来の売上を今の資金に変える」というコンセプトに基づき、スタートアップや成長企業の新たな資金調達の選択肢として注目されています。

【参考】RBF(レベニュー・ベースド・ファイナンス)とは?
https://paytoday.jp/contents/revenue-based-finance/
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/72244/49/72244-49-51f6a74d6bf775cbffaf3492056a4374-2138x1173.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


運営会社
商号 Dual Life Partners株式会社
設立日 2016年4月
代表取締役 矢野 真一
本社所在地 東京都港区南青山二丁目26番37号 VORT外苑前I902号
(★事務所を移転しました)
TEL 03-6721-0799
お問い合わせ support@paytoday.jp
メディア・報道関係者様、その他のお問合せも上記メールアドレスまでご連絡下さい。

プレスリリース提供:PR TIMES

即日振込のAIファクタリングサービス「PAYTODAY」:累

記事提供:PRTimes

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