【不動産会社の管理部門必見】「紙とPDFを、そのまま仕訳にする」公開のお知らせ
株式会社シクミ

~ AI-OCRを入れて終わらせない。読み取った結果を会計ソフトまで運ぶ「仕組み」の作り方 ~
株式会社シクミ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:石井由哉、以下「当社」)は、不動産業界の皆様を対象に「紙とPDFを、そのまま仕訳にする」を公開いたしました。本資料は、記帳業務の月間工数を工程別に分解した実測データ、AIに渡す範囲と人に残す範囲の線引き、そして実際にAIへ指示を出したときの応答例を一冊に集約。
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本資料の内容
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187773/55/187773-55-1b23f3791a69ca5ccea5628bce2b41fc-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
工程別の実測データ
管理物件の領収書・請求書の仕訳入力に使っていた月58時間を、工程ごとに割り出しました。
・なぜ「AI-OCRを入れただけ」で確認の手間が減らないのか
・読み取れるかどうかより、読み取った結果を運ぶ道があるかで差がつく
つまずきの正体を明確化することで、貴社が避けるべきポイントを先回りして把握できます。
「AIに任せられる業務」の完全理解
そのまま任せる/下書きまで任せる/人が決める──3つの型で不動産会社の記帳業務を仕分け。 修繕費か資本的支出かの判断は人に残す、という線の引き方までお示しします。
指示と応答を、そのまま掲載
・「先月分の領収書、仕訳の下書きにして」と頼んだときに返ってくる表(日付・借方・貸方・金額・摘要・根拠ファイル) ・書式の違う3社の請求書が、1つの台帳に揃うまで 読んで想像するのではなく、見て判断できる形にしています。
資料請求のご案内
「紙とPDFを、そのまま仕訳にする」は、当社より無料でご請求可能です。手にするだけで、貴社が直面している以下の課題解決に役立ちます。
・月末に管理物件の領収書と請求書が一気に届き、そこから数日がつぶれてしまう
・担当者が変わると、その物件の入力ルールが失われる
いま資料をダウンロードして、AIを軸に記帳業務の新たな飛躍を実現しましょう。
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当社は今後も、多くの企業様がAI活用の新たな成功モデルを確立できるよう、積極的な情報発信とサポートを続けてまいります。
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes