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【日本ナレッジスペース】AI活用企業を特集する「AI SELECTION」に選出!Google WorkspaceのAI使い放題や特許技術環境など、社員主体のAI活用を後押しする独自の支援制度が評価

JKS

【日本ナレッジスペース】AI活用企業を特集する「AI S

「使うAIは社員が選び、会社は土台を用意する」をコンセプトに、標準ツールであるGeminiのプライベート利用許可から、特許技術を備えた外部AI統合プラットフォームの導入まで、全方位で社員を支援。


[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104843/70/104843-70-0ab711c10090ef9a043b3d8825c24b5e-1200x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



システム開発およびITインフラ構築を手がける日本ナレッジスペース株式会社(代表取締役:松岡竜邦本社:東京都港区、大阪支社:大阪府大阪市)は、この度、AI活用企業の選出メディア「AI SELECTION(大阪エリア)」に選出されたことをお知らせいたします。

当社が推進するボトムアップ型のAI導入アプローチと、それを体現する先進的なAI関連福利厚生が、次世代の人材育成および業務効率化の優れたモデルケースとして高く評価されました。

■ 「AI SELECTION」選出の背景

「AI SELECTION」は、日本全国の実用的なAI活用事例を発掘し、その取り組みを発信するメディアです。 当社は2014年の創業時より「エンジニアに優しい会社」を掲げ、働きやすい環境づくりに努めてまいりました。2026年7月からはその延長線上にAIを位置づけ、トップダウンによる強制的なツール導入ではなく、「社員一人ひとりが自分に最適なAIを選び、業務や自己研鑽に活かすための土台を会社が提供する」という環境を構築しています。この組織全体のAIリテラシーを高める取り組みが、先進的であると評価され今回の選出に繋がりました。
・AI SELECTION トップ:https://aiselection.jp/
・当社の掲載ページ:https://aiselection.jp/osaka/companies/005/

■ 選出の決め手となった「独自のAI支援制度」

AIを単なる業務効率化ツールとしてではなく、社員の可能性を広げるパートナーとして位置づけ、日々の業務環境から実践スキル育成までを網羅した4つの独自制度を展開しています。

1. 「Google Workspace×Gemini」~標準業務ツールのAIをプライベートでも使い放題~
当社の標準業務プラットフォームであるGoogle Workspaceに搭載されている「Gemini Pro」や「Gemini Notebook」などの強力なAI機能を、全社員が使い放題となる環境を整備しています。AI活用のさらなる推進とスキルの習得を目的とし、これらのAIツールのプライベートでの使用も公式に許可。日々の業務から個人の創作・学習活動まで、シームレスにAIを活用できる基盤を提供しています。

2. 「My AIツール補助制度」~自分にとって最適なAIを自由に選ぶ~
社員が「自分にとって最も使いやすいAIツール」を自由に選択し、利用料金として年間最大2万円を会社が補助する制度です。業務内容や個人のスキルレベルによって最適なAIは異なるため、多様性を尊重し、こちらもプライベートの学習や創作活動での利用を認めています。

3. 「AIまるごと使い放題制度」~特許技術を備えた外部AI統合プラットフォームの導入~
企業向けAI統合プラットフォーム「ナレフルチャット」を福利厚生として導入し、最先端AIを横断的に利用できる環境を構築しています。
●複数AIのシームレスな統合
ChatGPT、Gemini、Grok、Claude、Perplexityなどが同一プラットフォーム上に統合されており、即座に切り替えが可能です。
●特許技術によるプロンプト自動生成・共有
簡単な入力で最適な指示文へ自動昇華させる機能(特許番号 第7620171号)や、優れたプロンプトを社内で共有・評価できる機能(特許番号 第7626986号)が実装されています。
●非学習設計と堅牢なセキュリティ
入力データが外部AIの学習に利用されないセキュアな設計であり、プラットフォーム自体が外部機関の脆弱性診断で最高評価の「A評価」を獲得しています。


4. 「AI活用模擬演習制度」~AIを“使う”から“駆使する”へ~
単にツールを提供するだけでなく、AIを実務レベルで使いこなすための「模擬演習」を社内で独自に提供する制度です。「業務要件を整理しAIに伝わる形で言語化する力」や「AIの出力を評価して改善指示を出す力」など、実践的なスキルを体系的に学びます。

■ 今後の展望

AI技術が目まぐるしく進化する現代において、企業競争力の源泉は「ツールそのもの」ではなく「ツールを駆使する人材」にあります。日本ナレッジスペースは、今後も社員の挑戦を支える福利厚生をアップデートし続け、エンジニアや全社員が安心して技術力を磨き、持てるパフォーマンスを最大限に発揮できる環境づくりを推進してまいります。


会社概要
社名:日本ナレッジスペース株式会社
代表:松岡 竜邦
所在地:【東京本社】東京都港区新橋6丁目20-1 ル・グラシエルBLDG.1 3F
    【大阪支社】大阪府大阪市北区西天満2丁目6-8 堂島ビルヂング6F
事業内容:システムソリューション、インフラソリューション、業務支援サービスなど
企業サイト:https://www.jpn-ks.co.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

【日本ナレッジスペース】AI活用企業を特集する「AI S

記事提供:PRTimes

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