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きゃりーぱみゅぱみゅ、TVアニメ『パンどろぼう』エンディング主題歌「Pang Pang Pang」を10月2日配信リリース

アソビシステム株式会社

きゃりーぱみゅぱみゅ、TVアニメ『パンどろぼう』エン


今年アーティストデビュー15周年を迎えたきゃりーぱみゅぱみゅが、新曲「Pang Pang Pang」を2026年10月2日(土)にリリース。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17258/886/17258-886-5d4fa95f14527bcb141ec9beb41c64a2-1080x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
シングルジャケット
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17258/886/17258-886-e08ce0cc76b8e9220738266b0c7753b0-1080x1499.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


本作は、10月よりNHK Eテレにて放送されるアニメ『パンどろぼう』のエンディング主題歌として書き下ろされた一曲。シリーズ累計600万部を突破する人気絵本を原作とした作品と、きゃりーぱみゅぱみゅならではのユニークな世界観が融合する。ビートの効いたエレクトロニックなサウンドとキャッチーな展開が印象的な、思わず身体が動き出す中毒性の高いナンバーに仕上がっている。

言葉の響きそのものをポップミュージックへと変えていくアプローチは、2011年にリリースされたデビュー曲「PONPONPON」を彷彿とさせる。「PONPONPON」から「Pang Pang Pang」へ。15周年という節目に、きゃりーぱみゅぱみゅの原点ともいえる遊び心とポップセンスを、現在のサウンドでアップデートしたような一曲が完成した。

本日公開されたアニメ『パンどろぼう』メインPV第2弾では、「Pang Pang Pang」の音源も初解禁。パンどろぼうやにせパンどろぼうがリズミカルに街を走り回る姿とともに、楽曲の一部をいち早く楽しむことができる。

さらに、本日より「Pang Pang Pang」のPre-add / Pre-saveもスタート。10月2日のリリースに向けて、ぜひこの機会に事前予約してほしい。

■きゃりーぱみゅぱみゅ コメント
「パンどろぼう」は子どもに何度も読み聞かせしている大好きな作品なので、今回エンディング主題歌を担当することができてとても嬉しいです!きっと「パンどろぼう」の曲と聞くとメルヘンでポップな曲を想像されるかもしれませんが、まったく違います。ビートが効いたかっこいい楽曲になっています!
気づいたら口ずさんで、気づいたらパンが食べたくなる。そんな中毒性のある曲です。ぜひアニメと一緒に楽しんでください!

<リリース概要>
きゃりーぱみゅぱみゅ Digital Single「Pang Pang Pang」
配信日:2026年10月2日(土)

本日よりPreadd-Presave受付スタート
https://orcd.co/pangpangpang

<biography>
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17258/886/17258-886-51dacf233b39699d7809ea6055128e51-1280x853.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





Kyary Pamyu Pamyu(きゃりーぱみゅぱみゅ)
2011年8月、中田ヤスタカプロデュースによるミニアルバム『もしもし原宿』でメジャーデビュー。2013年からこれまでに5度のワールドツアーを成功させている。2020年には、レディー・ガガが国際女性デーを祝してセレクトしたプレイリスト「ウーマン・オブ・チョイス」に世界中の力強い女性の一人として選出。世間の常識にとらわれず、思いのままに表現するクリエイティビティや自身の発言は、国内外から注目を集めている。2022年4月には世界最大規模の音楽フェス「コーチェラ・フェスティバル」に出演し、GOBIステージのトリを2週にわたって務めた。2023年にはヨーロッパ・アメリカ7都市を巡るワールドツアーも開催。何にも縛られることのない表現に挑戦し続ける、『HARAJUKU』そして『JAPANESE POP』のアイコン。

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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