医師監修の“中周波”デバイスで、男性の肌にアプローチ。顔印象を武器にする、男性用本格エイジングケア※1美顔器「ディズム EMS EER メディスキンケアデバイス2.0」が新登場
アンファー株式会社

【美容大賞18部門※2で受賞】メンズスキンケアブランド「DISM」より、あのT字型美顔器が進化して登場!2026年10月13日より一般発売開始
アンファー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:吉田南音)のメンズスキンケアブランド「DISM(ディズム)」は、顔印象を武器にする、男性用本格エイジングケア※1美顔器「ディズム EMS EER メディスキンケアデバイス2.0」を、9月24日(木)より楽天・アンファー公式ストア・DISM公式ストアにて先行予約開始、10月13日(火)より一般発売いたします。 “中周波EMS”を搭載した医師監修の小型デバイスで、男性の顔印象にアプローチします。
※1 年齢に応じたお手入れのこと
※2 従来品DISM EMS EER メディスキンケアデバイスにて、2024年10月~2026年9月における各種メディア(雑誌・Webメディア等)美顔器関連部門賞を、1位・大賞:9部門、2位:3部門、3位:部門、部門賞5部門受賞
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2024年9月、「DISM(ディズム)」より発売された男性向けT字型美顔器「DISM EMS EER メディスキンケアデバイス」は、EMS・エレクトロポレーション・ラジオ波を手のひらサイズに凝縮した設計が反響を呼び、年間販売計画台数を3か月で達成、ベストコスメ・美容大賞で合計18部門※2を獲得しました。自社調査でも男性の約4人に1人が美顔器に接点・興味があると回答しており※3、美顔器は男性にとっても身近な存在になりつつあります。
一方で、実際にご使用いただいているお客様からは、肌悩みの解決ではなく「初対面で好印象を持たれたい」「実年齢より若く見られたい」という“顔の印象”を目的に使用しているという声を多くいただきました。肌悩み調査でも上位は「ハリ不足」「たるみ」(1位・2位)であり、ピンポイントの悩みである「シミ」は7位、「シワ」は8位という結果に。さらに入念にケアしたい部位の1位は「頬全体」と、男性は部分的なシミやシワよりも顔全体の“印象ケア”への関心が高いことがわかりました※4。
「肌のケアの先にある、印象の変化を求めている」この気づきを起点に、DISMは、開発の目指す方向を「肌悩みを解決する」ことから「顔の印象を良くする」ことへとアップデートし、男性向けT字型美顔器「DISM EMS EER メディスキンケアデバイス」をアップグレード。表情筋はもちろん、奥の筋肉も刺激する“中周波EMS”を搭載し、「顔印象を武器にする」男性用本格エイジングケア※1美顔器を新たに開発いたしました。日々忙しい男性の「顔印象をより良くしたい」という思いに応える一台として、本製品を提案してまいります。
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※3 自社調査(2026年5月実施)/対象:30~50代の男性1,000名・WEB調査
※4 自社調査(2026年5月実施)/対象:30~50代の男性460名
顔印象を武器にする、男性用本格エイジングケア※1美顔器
※1 年齢に応じたお手入れのこと
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<美顔器>
製品名:ディズム EMS EER メディスキンケアデバイス2.0
種 類:〈家庭用美顔器〉
分 類:雑貨品
付属品:、充電スタンド、ACアダプター、USBケーブル、取扱説明書(保証書付き)
本体重量:約80g
価格:40,000円(税抜) 44,000円(税込)
【こんな方におすすめ】
☑ オンラインMTGで画面に映る自分が想像以上に老けて見えた。
☑ ハリがなく、フェイスラインのもたつきが気になる。
☑ 年齢を重ねた肌は「何をやっても変わらない」感覚。
☑ 老けて見られたくない。自然に若々しくいたい、清潔感を大切にしたい。
【商品特長】
<男性の肌に着目した中周波デバイス>
男性の肌に着目し、中周波EMSで肌にアプローチ。
DISM独自のEMS、エレクトロポレーション、ラジオ波を組み合わせた機能「EER」で美容成分の通り道をつくり、マイクロカレントで肌表面を整える設計。
1台に8役※の効果。美容医療発想の機能が手のひらに。
※中周波EMS/EER/RF(ラジオ波)/温感/マイクロカレント/バイブレーション/赤色LED/青色LED
■中周波とは?
中周波とは低周波よりももっと奥の筋肉を刺激する周波。フェイスラインを引き上げながら使用します。
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※画像はイメージです。マイクロカレント/低周波EMS/中周波EMSの刺激到達イメージ図
<ワンランク上の肌へ導く、4つのモード>
1.モード1 「鍛える」DEEP LIFT※1 EMS -表情筋深層刺激モード-
筋肉に微弱電流を与えて収縮させることで、顔の表情筋運動を促すEMSのうち、男性の肌に着目し、中周波EMSを採用。たるんだ奥の筋肉に中周波EMSで刺激※2を与え、もたつきを感じるフェイスラインからスッキリとした顔印象へ。
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※画像はイメージです。
2.モード2 「届ける」ELECTRO PORATION -スキンケア底上げモード-
エレクトロポレーション・EMS・ラジオ波の3つのテクノロジーを連動させ、筋肉を刺激しながら一時的に肌に微細な孔※4を開け、美容成分を浸透※3させるDISM独自の「EER」機能を搭載。年齢とともに感じる、浸透※3の衰えに対し、RF周波数を8,300kHzから9,000kHzへ高め、波形も見直すことで、さらなる浸透※3感を目指しました。美容成分を角層深く届けることで、内側からハリのある肌へ導きます。
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※画像はイメージです。
3.モード3 「整える」MICROCURRENT -引き締め※5モード-
人の体に流れる電流に近い超微弱電流(マイクロカレント)が、肌本来のコンディションをサポート。刺激の強度を従来品よりも高めることで、肌表面の引き締め※5感の向上を目指しました。補給した美容成分を角層内部にしっかりと閉じ込め、くすみ※6肌から、キメ細かい清潔感あふれる肌へ整えます。
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※画像はイメージです。
4.モード4「目元ケア」EYE CARE -目元集中ケア-
新たに目元専用EMSを搭載。眼輪筋など目周りの筋肉に合わせて低周波EMS(10~20Hz)を出力し、目元をやさしく刺激。ふっくらとハリのある目元印象をケアします。皮膚が薄い目元に適した専用の微弱電流設計。さらに、ヘッドをI字に変換できるため、目のキワや目尻など、気になる目元もくまなくケアできます。
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※画像はイメージです。
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<形状・サイズ >
T字剃刀とほぼ同じサイズ感にすることで、美顔器に慣れていない男性でも感覚的に使用できる形状にしており、小型なので持ち運びも簡単です。 目元等の細かい部位にも使用できるようヘッドをI字へ変更することが可能です。
楽天市場・アンファー公式ストア・DISM公式ストアにて先行予約開始:2026年9月24日(木)
一般発売:2026年10月13日(火)
WEB:公式サイト(アンファーストア・DISM公式ストア)、楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピング等
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男性の顔印象を整えるには、肌表面のケアだけではなく、表情筋へ継続的にアプローチすることが大切です。低周波EMSは皮膚表面に刺激を感じやすい一方、中周波EMSは比較的刺激感を抑えながら、筋肉へ効率よく電気刺激を届けやすいことが特長です。忙しい男性でも自宅で無理なく続けやすく、年齢とともに現れてくるフェイスラインのもたつきやぼんやりした印象が気になる方の日常的なケアにおすすめです。
「DISM」は、男性の肌に向き合い続けている長年の皮膚科学の知見から生まれたメンズスキンケアブランドです。「効き肌※1に導く、メディスキンケア。」をブランドコンセプトに2024年9月にリニューアルし、男性が美容を愉しみ、肌だけではなく前向きな気持ちになることをサポートすることをミッションとして、ベーシックケアからスペシャルケアまで成分がより深く届く※2、柔らかな肌に整えるためのラインナップを揃えています。
・DISMブランドHP:
https://scalp-d.angfa-store.jp/brand/dism/
※1 肌を柔らげ、整える成分
※2 角層まで
アンファー株式会社について
アンファー株式会社は、1987年に会社設立。「予防医学」をタグラインに掲げ、“「いつまでも美しく、健やかに生きる」というエイジングケア・ライフスタイルの実現を目指す”トータルヘルスケア・カンパニーです。多くの医師や臨床機関・研究機関との密接なリレーションを構築しながら、「スカルプD」シリーズをはじめ、化粧品、食品等、様々なエイジングケア商品・サービスの企画・研究開発および販売を行っております。2019年4月10日より、“Dクリニックグループ”※に参画しました。
※Dクリニックグループは、「医学」を背景として、共通の目的と理念を実現するために、企業、クリニック、NPO法人団体等により発足したグループです。
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes