ミン・ヒジンと『Casa BRUTUS』 話題のソウル特集は、いかにして作られたのか。『MEDIAMIXI with interfm』で西尾編集長と語る、クリエイションと空間づくりの舞台裏。
株式会社InterFM897

[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184876/27/184876-27-5c0424445491eaebd139366797f5fd20-1440x900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
インターエフエム(東京:89.7MHz、横浜:76.5MHz)は、レギュラー番組『MEDIAMIXI with interfm』の9月22日(火)22:00からの放送にて、Casa BRUTUS編集長・西尾洋一氏とクリエイティブディレクターのミン・ヒジンさんをゲストにお迎えし、9月9日発売のCasa BRUTUS最新号「ソウル・ライフスタイル・ガイド」特集をテーマにお届けします。
建築、デザイン、アートなど様々な分野で影響力を増す現在のソウルの魅力を、西尾編集長とミン・ヒジンさんのお二人の視点から紐解いていきます。
これまでメディアに自宅の全貌を公開してこなかったミン・ヒジンさんが、なぜ今回Casa BRUTUSの表紙と26ページにわたる特集を引き受けたのか。
2025年に西尾編集長が手土産として持参した希少な本が彼女の感性に深く響いたというエピソードをはじめ、編集長の深い理解と心遣いから生まれた「親しみと仲間意識」が、今回の特別な企画へと繋がっていった温かい制作秘話も明かされます。
さらに、今回のソウル特集を企画する中でミン・ヒジンさんと編集部のアイデアから実現したという、ミン・ヒジンさんのレーベル〈ooak records〉と三好良氏が手がけるブランド〈everyone〉によるコラボアイテム「everyone ok」誕生の経緯や、こだわりのヴィンテージ家具に彩られた自邸の空間づくりなど、雑誌づくりの枠を超えたクリエイティブな対話をお届けします。
カルチャーを牽引するお二人が飾らない言葉で語り合う、上質なラジオのひととき。
ぜひご期待ください。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184876/27/184876-27-27c8f37323ec2e0f1679915a15eee4c5-1138x1438.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『Casa BRUTUS』2026年10月号 photo_Song Siyoung (C)マガジンハウス
◆タイトル:『MEDIAMIXI with interfm』
◆放送日時:9月22日(火) 22:00~23:00
◆ナビゲーター: 増井健仁(MIXI フェロー)
◆ゲスト:西尾洋一(Casa BRUTUS 編集長)、ミン・ヒジン(アートディレクター、クリエイティブディレクター)
◆番組概要:
「MEDIAMIXI」との連動プログラム。 ビジネス、エンタメ、政治など、様々な分野のキーパーソンを迎え、“いま起きていること”と“これからの社会”を多角的に読み解きます。 エンタメ、テクノロジーの最新・注目トピックを通して、“今”を知りながら、新たな視点とヒントを届けていきます。
◆URL:
https://www.interfm.co.jp/news/single/mediamixi09172026
西尾洋一
Casa BRUTUS 編集長。1976年生まれ。2001年、早稲田大学法学部を卒業後、マガジンハウス入社。
Tarzan、relax、anan編集部を経て、2012年よりCasa BRUTUS 編集部勤務。
2018年に編集長に就任。2025年にマガジンハウス執行役員に就任。
ミン・ヒジン
アートディレクター、クリエイティブディレクター。
ソウル女子大学校 視覚デザイン学科を卒業後、2002年にSM ENTERTAINMENT入社。
数々のK-POPアーティストのビジュアルやコンセプトを統括。
2021年にAdorを設立。2026年にooak recordsを設立。
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes