M&Aキャピタルパートナーズ社内報『頂』が「社内報アワード2026」でブロンズ賞・審査員特別賞を初受賞
M&Aキャピタルパートナーズ

情報共有と社員交流を促進し、全社員で“世界最高峰”を目指す社内報
M&Aキャピタルパートナーズ株式会社(東京都中央区・代表取締役社長 中村悟、以下「当社」)は、「社内報アワード2026」の「紙社内報部門/1冊子20ページ以上」において、当社の社内報『頂(いただき)―共に、世界最高峰へ。』がブロンズ賞を初受賞したことをお知らせいたします。
また、本年新設された「審査員特別賞」にも選出され、2つの賞を受賞しました。
「社内報アワード」は、優れた社内コミュニケーションの取り組みを表彰する国内最大規模の社内報コンクールで、2026年は全国253社から568企画・媒体の応募がありました。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51639/546/51639-546-58193a1f6bff0bbc022c1e38923eab19-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
M&Aキャピタルパートナーズ社内報『頂(いただき)―共に、世界最高峰へ。』
当社は2025年1月、創業以来初となる社内報『頂(いただき)―共に、世界最高峰へ。』を創刊しました。
タイトルには、当社が掲げるビジョン「世界最高峰の投資銀行」の実現に向けて、全社員が一丸となって挑戦し続けるという想いを込めています。
四半期ごとに発行し、現在までに7冊を刊行。全社員に紙で配布しています。
誌面では、四半期ごとの優績者や社員の仕事への想い、各部署の取り組み、社内制度、社員同士の交流などを紹介。普段の業務だけでは知ることのできない社員の姿や挑戦を可視化し、部署や役職を超えた情報共有とコミュニケーションの活性化を目指しています。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51639/546/51639-546-e9f95e4045752b384aa6433e193c23a1-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
受賞作品:第4号「20期4Q号(20周年・20期通期総括を含む)」
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51639/546/51639-546-0487c15dbd26246d4b88c88ac451d6d1-604x859.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
今回受賞したのは、創業20周年・20期の節目に発行した第4号「20期4Q号」です。
20期をけん引した優績者の実績や仕事への想い、創業者コンビによる20周年特別企画などを掲載し、社員一人ひとりの挑戦や、会社が大切にしてきた想いを共有する一冊としました。
また、仕事に役立つ情報だけでなく、社員の素顔が見えるエピソードや写真も盛り込み、楽しみながら社員同士の相互理解を深められる誌面を目指しています。
〈紙面の抜粋〉
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51639/546/51639-546-e6f6919fa9b92d1012afc68dc128dd83-1414x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51639/546/51639-546-9603ea3b3b78111970ee2083911a5721-1414x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
社員が「読みたい」と思える社内報を目指して
『頂』は広報室のメンバーを中心に、社員が企画・取材・編集に携わり制作しています。
社内報でしか知ることのできない仕事への想いやエピソードを取材し、時事ネタや遊び心のある企画、写真やデザインにもこだわっています。
発行後には「モチベーションが上がる」「MACPが好きになった」「表紙を目指したい」といった声も寄せられ、社員同士の会話や情報交換が生まれるなど、社内コミュニケーションの活性化にもつながっています。
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51639/546/51639-546-82eca4d158f94f2207f04dbbcbfd64c2-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
社内報制作へのインタビュー記事はこちらをご覧ください↓
https://www.ma-cp.com/magazine/culture/column/56/プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes