フィリピンのクリエイティブを世界へ届けるプロジェクト、MANILA CALLINGのファイナル展「MANILA CALLING TOKYO」10月3・4日calif art galleryにて開催
株式会社ビーズインターナショナル

ストリートブランド「XLARGE」「X-girl」「MILKFED.」「SILAS」などを展開する株式会社ビーズインターナショナル(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:西方雄作)が運営するギャラリースペース「calif art gallery(カリフアートギャラリー)」にて、2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間、フィリピンのクリエイティブを世界へ届けるプロジェクト「MANILA CALLING(マニラ・コーリング)」のファイナル展「MANILA CALLING TOKYO(マニラ・コーリング・トーキョー)」を開催いたします。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18225/1018/18225-1018-d346f2625a73aeaa4584941353bd99fb-2160x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
スペイン各地、フィリピン・マニラでのエキシビションを経て、「MANILA CALLING」がついに最後の開催地、東京へ。
ファイナルとなる「MANILA CALLING TOKYO」では、これまでで最大規模となるラインナップが集結。フィリピンをはじめ、世界各地からアーティスト、コラボレーター、スペシャルゲストを迎え、70点を超えるシルクスクリーン作品を展示します。
さらに今回、新たに多様なバックグラウンドを持つアーティスト・クリエイターたちが参加。これまで以上に充実したラインナップで展開します。
「MANILA CALLING TOKYO」<参加アーティスト・クリエイター>(一部抜粋)
BOA MISTURA、BOY AGIMAT、EGG FIASCO、GRAVORINGO、HIROTTON、IRENE FRESH、PROUDRACE、TEAM MANILA、TWISTED FORK、ZETA1970、7UKKEM4LL など ※A-Z順
また、本展のポスターおよびマーチャンダイズのキービジュアルは、スペインを拠点に活動するIRENE FRESH(イレネ・フレシュ)が担当。IRENE FRESH自身による3点のシルクスクリーン作品も展示されます。
異なる都市、文化、クリエイティブ、コミュニティをつないできた「MANILA CALLING」。スペインからフィリピン・マニラ、そして東京へ。その旅のファイナルとなる2日間を、ぜひcalif art galleryでご覧ください。
展覧会名: MANILA CALLING TOKYO - THE FINAL SHOW
会期:2026年10月3日(土)~4日(日)
営業時間:11:00~20:00 ※最終日のみ17:00閉場
会場:calif art gallery
住所:〒153-0042 東京都目黒区青葉台1-29-6 1F
主催: MANILA COLLECTIVE
協力:株式会社ビーズインターナショナル
入場料:無料
MANILA CALLINGは、2027年に開催予定の「PASA PASA(パサ・パサ)」に向けたプレイベントとしてスタートしました。
新たに立ち上がったコレクティブとして、私たちがまず取り組みたかったのは、シンプルでありながら大切なこと--フィリピンのクリエイティブを国外へ届け、これまで十分に紹介される機会のなかった彼らの表現に、新たなプラットフォームをつくることです。
フィリピンのアーティストたちの作品を新しい都市やオーディエンス、クリエイティブ・コミュニティへと届けると同時に、各地で活動する海外のアーティストやクリエイターも迎えることで、国や地域を越えた交流の場をつくっていきます。
こうした出会いを通して、フィリピンのアーティストたちが新たな文脈の中で作品を発表し、人とのつながりを築き、より広いクリエイティブな対話に参加していくこと。
MANILA CALLINGは、そのためのプラットフォームを築き、フィリピンのクリエイターたちが国外の新たなオーディエンスと出会う機会を広げていくための最初の一歩です。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18225/1018/18225-1018-d9b6e67660d936c18087dd4775d5334d-145x125.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
calif art gallery(カリフアートギャラリー)は、ストリートカルチャーを編集・発信するビーズインターナショナルが、中目黒に開設したギャラリースペースです。国内外の多彩なアーティストによる展覧会をはじめ、アート作品や関連グッズの販売も行い、隣接するインテリアショップ「Mid-Century MODERN」と連動し、アートとデザインを取り入れたライフスタイルを提案します。
当ギャラリースペースは、かつてバイクガレージとして使用されていた設備を再利用しており、天高約4メートルの開放感ある設計と、道路に面した利便性の高い搬出入環境が特徴です。シャッターやビニールアコーディオンカーテンなど、機能的かつ武骨さを兼ね備えたインダストリアルな要素が、空間に独自の個性と魅力をもたらしています。
ギャラリースペースは、アートやファッションの展示会、撮影スタジオ、その他イベントの会場など様々な用途で、レンタルスペースとしてもご利用いただけます。詳しくはMid-Century MODERNスタッフまでお問い合わせください。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/18225/1018/18225-1018-91916ba9b4a1b20a677fba707a477b61-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
住所:〒153-0042 東京都目黒区青葉台1-29-6 1F
営業時間:11:00~20:00
電話番号:03-6451-4531( Mid-Century MODERN )
メール:mail@mid-centurymodern.com
Instagram:
https://www.instagram.com/calif_art_gallery/
【会社概要】
社名:株式会社 ビーズインターナショナル
代表取締役社長:西方 雄作
本社所在地:東京都目黒区東山1-1-2 東山ビル7F
URL:
https://bs-intl.jp/
公式オンラインストア:
https://calif.cc/
ブランド情報:
https://bs-intl.jp/brandlist/
設立年:1990年12月
従業員数:400名(2026年8月時点)
資本金:4,500万円
事業内容:衣料品・雑貨品の企画販売、販売促進、EC事業
プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes