その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

秋キャンプの背中の冷えに。Bears Rockの3cmマット「お月見くまとフクロウ」が登場

Bears Rock株式会社

秋キャンプの背中の冷えに。Bears Rockの3cmマット「

コンパクトに持ち運べる厚さ3cmの枕なしタイプ。秋キャンプから車中泊、災害時の備えまで活用できます。


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106327/231/106327-231-70ef218eff2a15ba7f1ecb5f08ea57ce-600x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


私たちBears Rock(ベアーズロック)は、厚さ3cmの自動膨張式キャンプマットに、新デザイン「お月見くまとフクロウ」を追加します。
2026年の十五夜は9月25日。今回のデザインには、月を眺めるしろくまと、その様子をそっと見守るフクロウを描きました。
Bears Rockの3cmキャンプマットは、寝床を整えるクッション性を備えながら、コンパクトに持ち運びやすいタイプです。
今回発売する「お月見くまとフクロウ」は、好みの枕と組み合わせて使える枕なし仕様です。
キャンプや車中泊で普段使いできるほか、災害時に避難所や車内で寝泊まりする場合にも、床やシートと体の間に敷くマットとして活用できます。

秋の夜空を楽しんだあとは、心地よい寝床づくりを

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106327/231/106327-231-7b64423938544881850159def6b1115e-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
寝袋の下にキャンプマットを敷くことで、地面の硬さや凹凸をやわらげます。※画像は同シリーズの別デザイン・枕付きタイプ

秋のキャンプでは、月や星を眺めながら過ごす夜の時間も楽しみの一つです。
十五夜は、家族や友人と夜空を見上げるよいきっかけになります。
夜空を楽しんだあとは、テントでゆっくり休みます。寝袋の下にキャンプマットを敷くことで、地面の硬さや凹凸をやわらげ、休みやすい寝床を整えられます。

寝袋の下に敷くマットで、温度に違いは出る?

Bears Rockでは、寝袋の下に敷くものによって温度の変化にどのような違いが出るのか、自社で比較実験を行いました。
室温5.5℃、床温7.9℃の室内で、「マットなし」「7cmエアマット」「3cmマット」の3つの条件を用意。それぞれの上に同じ寝袋(色違い)を敷きスタッフが入った状態で、寝袋の下側の温度を15分ごとに30分間測定しました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106327/231/106327-231-655fd780454c86bf434cb35b9cfd6f02-1537x1023.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「マットなし」「7cmエアマット」「3cmマット」の3条件で温度変化を比較

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106327/231/106327-231-a50216f725e0e07b481c02289222d6ff-600x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
室温5.5℃の室内で、寝袋の下側の温度を15分ごとに測定

30分後の温度は、「マットなし」が10.1℃、「7cmエアマット」が16.4℃、「3cmマット」が19.6℃となりました。
今回の実験条件では、3cmマットを使用した場合が、30分後に最も高い温度となりました。

スタッフの体感にも違いがあり、マットなしでは「全身が凍りつくような寒さで、とても眠れない」と感じました。
7cmエアマットは、最初は暖かく感じたものの、時間がたつにつれて寒さを感じるようになりました。一方、3cmマットは腰から背中にかけて暖かく、時間がたつと多少の冷えを感じたものの、背中側の暖かさは続きました。
スタッフの感想では、特に背中側の暖かさに違いが感じられました。
寝袋だけでなく、床や地面との間にマットを敷くことも、快適に休むための大切なポイントです。

※当社スタッフによる自社検証です。各条件で使用者が異なるため、測定結果および体感は参考値です。使用者や使用環境によって温度や感じ方は異なり、製品の性能を保証するものではありません。

持ち運びやすさにも配慮した厚さ3cm

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106327/231/106327-231-f471cfa6d59f1f7eb790788158d23b93-3900x2600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
コンパクト収納で、キャンプへ持ち運びやすい
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106327/231/106327-231-a8853bdda5c75126db34174542429fc1-2936x2535.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ウレタンフォームと空気の両方で体を支える

キャンプでは、テントや寝袋、調理用品、着替えなど、必要な荷物が多くなります。
限られたスペースへ荷物を積み込む場合は、寝具の収納サイズも選ぶポイントです。
Bears Rockの3cmキャンプマットは、厚みのあるマットと比べてコンパクトに収納しやすく、持ち運びやすさにも配慮しています。
内部には、弾力性のある高反発ウレタンフォームを使用。
空気だけで膨らませるマットとは異なり、ウレタンフォームと空気の両方で体を支えます。
テントの床へ直接敷くほか、コットの上に重ねたり、車中泊や屋内での簡易的な寝具として使用したりと、さまざまな場面に取り入れられます。
マットは厚くなるほどクッション性が高まる一方で、収納サイズや重量も大きくなります。
3cmタイプは、寝床に必要なクッション性と、持ち運びやすさのバランスを重視したい方に適した厚さです。
※厚さや寝心地の感じ方は、使用する方の体格、空気の入れ具合、地面の状態、使用環境などによって異なります。

ご使用者様の声から見えてきた、3cmマットの使いやすさ

実際にBears Rockの3cmマットを使用した方からは、厚さと収納性のバランスを評価する声が寄せられています。
寄せられているのが、
「3cmの厚みでも寝心地がよかった」
「思っていたよりもコンパクトで、持ち運びやすかった」
という声です。
電車で持ち運ぶために収納性を重視して選んだ方からは、
「軽くて小さく収まるのでよかった」
という感想も寄せられました。

また、テントの床に敷くだけでなく、
「コットの硬さをやわらげるために購入しました。デザインも色合いもよかったです」
と、コットと組み合わせて使用している方もいます。
一方で、使用する方の体格や場所によっては、3cmでは地面や床の硬さを感じるという声もあります。
厚みのある寝心地を重視する方には5cm以上、荷物を抑えながら地面や床の硬さをやわらげたい方には3cmなど、使い方に合わせて厚さを選ぶことが大切です。
※本文中のお客様の声は、実際にご購入いただいた方のレビューを、内容を損なわない範囲で一部要約しています。使用感には個人差があります。

枕なしだから、好みに合わせやすい

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106327/231/106327-231-0a4560872920c621153969d0be5471ba-600x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
枕なしタイプは、好みの枕やテント内のレイアウトに合わせやすいフラットな形状。※画像は同シリーズの別カラー・別デザイン

今回の新デザインは、マットと枕が一体になっていない、フラットな形状です。
キャンプで使用する枕は、普段から使い慣れているものを持参する方、アウトドア用の枕を組み合わせる方、衣類やタオルを使って高さを調整する方など、人によって好みが異なります。
枕なしタイプなら、枕の高さや硬さを固定せず、自分に合ったものと組み合わせて使用できます。
また、枕部分がない分、身長が高い方も足元までマットを使いやすく、テント内の向きや寝袋の配置に合わせやすい点も特徴です。
従来の枕付きタイプを使用した方からは、マット部分の寝心地を評価する一方で、「枕が自分には合わなかった」という声も寄せられていました。
自分に合った枕を使いたい方や、マット全体をフラットに使いたい方にも選んでいただける仕様です。

バルブを開くと膨らみ始める自動膨張式

[画像8: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=106327&t=animationGifImage&f=d3bc94533089ad190ad5d3526640efc9.gif ]
バルブを開くと、内部のウレタンフォームが空気を取り込みながら膨らみ始めます

マットを収納袋から取り出して広げ、バルブを開くと、内部のウレタンフォームが空気を取り込みながら膨らみ始めます。
マットを膨らませている間に、寝袋を広げたり、荷物を整理したりと、ほかの準備を進められます。
最後に口から空気を吹き込むか、ポンプを使用して空気を加えることで、好みに合わせてマットの張り具合を調整できます。
使用後は、バルブを開いて空気を抜きながら丸め、収納袋に収めます。
※初回使用時や長期間収納したあとは、内部のウレタンフォームが膨らむまで時間がかかる場合があります。初めて使用する前に、一度広げて膨らませておくことをおすすめします。

キャンプで使い慣れたマットを、災害時の寝床にも

[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106327/231/106327-231-4625470215f8f01c387bbfaa9ac5dc1c-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
枕なしタイプだから、普段から使い慣れた枕と組み合わせて使用できます

キャンプマットは、アウトドアだけでなく、災害時に避難所や車内で寝泊まりすることになった場合にも活用できます。
体育館や公共施設の床は硬く、季節によっては床から冷えが伝わることがあります。
また、車内で体を休める場合も、シートの段差や限られたスペースによって、寝床を整えにくいことがあります。
そのような環境では、体の上から掛ける寝袋や毛布だけでなく、床や車内と体の間に敷くマットも必要です。
Bears Rockの3cmキャンプマットは、コンパクトに収納できるため、家庭で保管したり、車に備えたりしやすいタイプです。
普段はキャンプや車中泊で使用し、災害時には寝床を整える道具として役立てられます。
また、災害時に初めて広げるのではなく、キャンプなどで普段から使用しておくことで、膨らませ方や空気の抜き方、収納方法も事前に確認できます。
楽しみながら使い方を知り、必要なときの備えにもつなげる。キャンプ用品だからこそできる、日常と防災を分けない備え方です。

秋の夜を描いた「お月見くまとフクロウ」

[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106327/231/106327-231-4d272ecfa1e28047dc5a0a0a27f4a3f4-600x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
杢グレー×ブラック「お月見くまとフクロウ」(枕なしタイプ)

新デザインには、月を眺めるしろくまと、そのそばで静かに過ごすフクロウを描きました。
自然の中で夜を過ごすキャンプと、お月見を楽しむしろくまたちの姿を重ねたデザインです。
落ち着いたグレーを基調としているため、親しみやすいイラストでありながら、さまざまな色のテントや寝袋にもなじみます。
マットを広げたときに現れるイラストが、秋のキャンプや、テントの中で過ごす時間を楽しく彩ります。
同じ「お月見くまとフクロウ」のデザインは、厚さ5cmの自動膨張式キャンプマットでも展開しています。
持ち運びやすさを重視する方には3cm、より厚みのある寝心地を求める方には5cmなど、キャンプのスタイルや好みに合わせてお選びいただけます。
公式オンラインストア

まとめ|秋のキャンプから、もしもの備えまで

秋のキャンプでは、昼間の外遊びだけでなく、月や星を眺めながら過ごす夜の時間も思い出になります。
Bears Rockの3cmキャンプマット「お月見くまとフクロウ」は、そんな秋の夜をイメージして生まれたデザインです。
夜空を楽しんだあとは、マットを敷いたテントの中でゆっくり体を休める。そして、キャンプで使い慣れたマットは、災害時に寝床を整えるための備えにもつながります。
これからもBears Rockは、自然の中で過ごす時間を楽しみながら、必要なときにも役立てられるアウトドア用品をご提案していきます。

会社概要

社名:Bears Rock株式会社
公式サイト:https://bears-rock.co.jp/
防災×アウトドア:https://sonae.bears-rock.co.jp/
公式オンラインストア:https://shop.bears-rock.co.jp/
ねぶくろんシリーズ専門サイト :https://nebukuron.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

秋キャンプの背中の冷えに。Bears Rockの3cmマット「秋キャンプの背中の冷えに。Bears Rockの3cmマット「秋キャンプの背中の冷えに。Bears Rockの3cmマット「秋キャンプの背中の冷えに。Bears Rockの3cmマット「秋キャンプの背中の冷えに。Bears Rockの3cmマット「

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.