ミャンマー語の文字・発音から学ぶ入門書。『ミャンマー語が1週間でいとも簡単に話せるようになる本』9月24日(木)発売
有限会社明日香出版社

明日香出版社(東京都文京区)は、9月24日(木)に、新刊『ミャンマー語が1週間でいとも簡単に話せるようになる本』(チェリー・マーラー・トゥイン 著)を発売しました。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/258/73326-258-2944344a031ba347e830fca496fcb332-1778x2523.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
シリーズ累計22万部突破!
本書は、これからミャンマー語を学びたいと思っている方、簡単な会話ができるようになりたい方が、まずは1冊目として学べる入門書です。
7日間構成で、まずは「文字、発音、基本の言葉」などを学び、「基本構文」(肯定文、否定文、疑問文)を理解して、日常生活や旅行などで使える簡単な会話フレーズを身につけることができます。巻末に「基本単語」をジャンル別にまとめています。
ミャンマー語には「男性言葉」「女性言葉」があり、本書では男性が話すフレーズ、女性が話すフレーズにそれぞれ〔男性〕〔女性〕を表記していますので、正しく使えるようになります。
各フレーズと基本単語にカタカナ読みを付けており、初心者の方も使いやすい一冊です。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/258/73326-258-df09d6dac4a1383d490c57d78acfac82-1000x710.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/258/73326-258-9ac60a6d766a6bf3f994ec4371f1265b-1000x713.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■目次
<1日目> ミャンマー語について
<2日目> 基本構文(1)
<3日目> 基本構文(2)
<4日目> 時制の表し方
<5日目> 動詞、助動詞の使い方
<6日目> 疑問詞のある文
<7日目> 会話 実践編
<付録> 基本単語(ジャンル別)
■著者略歴
チェリー・マーラー・トゥイン
ミャンマー連邦の旧首都ヤンゴン市生まれ。1979年にヤンゴン大学を卒業。ヤンゴン外語学院で日本語を専攻、並行して弁護士の資格も取得。1989年に来日。学習院大学で日本文学を研究。その後、早稲田大学院法学研究科修士課程を修了。1996年にミャンマー語の司法通訳・翻訳を務める傍ら、ミャンマー語教室を開設。同年に法務省刑事局発行の日本語・ミャンマー語法律用語辞典を作成。2003年に在日ミャンマー人向けの日本語テキストを出版。
著書:『新版 はじめてのミャンマー語』(明日香出版社)、『ミャンマー語が面白いほど身につく本』(KADOKAWA)など。
■書籍情報
・書名:『ミャンマー語が1週間でいとも簡単に話せるようになる本』
・著者:チェリー・マーラー・トゥイン
・ISBN:9784756924872
・ページ数:224
・本体価格:2300円
・判型:B6並製
・Amazonリンク:
https://amzn.asia/d/091GZlDy
■会社情報
有限会社明日香出版社
〒112-0005
東京都文京区水道2-11-5
https://www.asuka-g.co.jp/プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes