大日精化工業、「2026東京国際包装展」に出展
大日精化工業株式会社

印刷工程の「水性化」を実現する、環境配慮型ソリューションを提案
大日精化工業株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員 CEO:高橋弘二)は、「2026東京国際包装展(TOKYO PACK 2026)」に出展いたします。
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本展では「校正から印刷までの工程を水性化する製品ラインナップ」をメインテーマとして、
水性インクジェットタイプの校正用プリンターや各種水性インキなど、水性フレキソ印刷への切り替えをサポートする製品を展示します。
導入をご検討中のお客様へのご提案はもちろんのこと、「まずは将来に向けた情報収集から」とお考えのお客様にもご覧いただきたい内容となっています。
また、水性化関連の製品以外にも、バイオマス原料を用いた環境配慮型インキ、汎用性を高めたインキ、機能性・意匠性を付与するインキ等、皆様のニーズにお応えする多様な製品を展示いたします。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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水性インクジェットタイプの校正用プリンター「StreamMaster WGII」
展示会概要
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大日精化工業株式会社
大日精化工業株式会社は、1931年創業の化学メーカーです。プラスチックやフィルム等に「色」や「機能」を付加する顔料やインキ、高機能素材の開発・製造を行っています。独自の色彩・加工技術を強みに、スマートフォンや液晶ディスプレイ、自動車のインテリア、食品パッケージまで、生活や先端技術を支える素材を提供。色と化学の技術で社会の持続的発展に貢献することを目指しています。
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記事提供:PRTimes