【2026年版】企業のYouTubeマーケティングにおける実態調査|来期以降の予算増加は「動画広告の出稿費の増額」をあげる企業が最多
アルファノート株式会社

YouTubeマーケティングの実施で効果があったと回答したのは66.9%
動画制作・映像制作サービス「ムビサク(
https://mvsk.jp/ )」を提供するアルファノート株式会社(本社:東京都新宿区、社長:川端一行、以下:アルファノート)では、YouTubeで動画を活用している企業のSNSマーケティング担当者157名を対象に、企業のYouTubeマーケティングにおける実態調査を実施いたしましたので、報告いたします。
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【2026年版】企業のYouTubeマーケティングにおける実態調査
▼調査内容の全文は下記に掲載しています。
https://mvsk.jp/column/research-report-20260902-youtube-video-marketing
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/143413/23/143413-23-305aeadbfc1558ac9a370f48db191cc2-800x350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
来期以降の予算増加は「動画広告の出稿費の増額」をあげる企業が最多
- YouTubeマーケティングの実施で効果があったと回答したのは66.9%- 具体的な効果は「YouTubeでの視聴数・視聴維持率の増加」が1位- 来期以降の予算増加は「動画広告の出稿費の増額」をあげる企業が最多
調査概要:企業のYouTubeマーケティングにおける実態調査
調査方法:インターネット調査
調査期間:2026年9月2日
調査対象:YouTubeで動画を活用している企業のSNSマーケティング担当者
有効回答数:157名
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/143413/23/143413-23-52ec63852249cc52359f172390d9357a-720x350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
YouTubeマーケティングの実施ではどの程度の効果がありましたか?
「YouTubeマーケティングの実施ではどの程度の効果がありましたか?」(n=157)と質問したところ、「期待以上の効果があった」が13.4%、「ある程度の効果があった」が53.5%、「あまり効果は感じられなかった」が21.7%、「全く効果はなかった」が8.3%、「わからない」が3.2%という回答となりました。
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YouTubeマーケティングではどのような効果がありましたか?
「YouTubeマーケティングの実施ではどの程度の効果がありましたか?」の質問で「期待以上の効果があった」「ある程度の効果があった」と回答した105名を対象にしています。
「YouTubeマーケティングではどのような効果がありましたか?(複数選択可)」(n=105)と質問したところ、「YouTubeでの視聴数・視聴維持率の増加」が58.1%、「商品・サービスの理解促進」が51.4%、「認知度・知名度の向上」が47.6%、「企業やブランドのイメージアップ」が39.0%、「自社サイトへのアクセス数の増加」が34.3%、「オンライン上での検索数の増加」が26.7%、「YouTubeでのチャンネル登録者の増加」が24.8%、「コメント・高評価などエンゲージメントの増加」が21.9%、「コンバージョン数の増加(売上・リード獲得など)」が16.2%、「既存顧客のリピート率向上(ファン化など)」が16.2%、「SNSでのシェアや拡散の増加」が15.2%、「広告コストの効率化(CPAやCPCの改善など)」が11.4%、「その他」が1.0%という回答となりました。
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/143413/23/143413-23-0116d50e9c5846228f2cd6ee78d527ac-720x360.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
来期以降、予算を増やすYouTubeマーケティングの施策は何ですか?
「来期以降、予算を増やすYouTubeマーケティングの施策は何ですか?(最大3つまで)」(n=157)と質問したところ、「動画広告の出稿費の増額」が40.1%、「インフルエンサーの活用」が38.9%、「外注パートナーの起用(制作や運用など)」が35.0%、「オーガニック投稿(通常投稿)の本数増加」が20.4%、「動画制作や分析へのAI活用」が21.0%、「動画の内製化の体制強化(インハウス化)」が17.2%、「その他」が1.9%、「予算を増やす予定はない」が3.2%という回答となりました。
動画事業部 部長
船木 佑哉
1986年生まれ、千葉県出身。大学を卒業後、金融系企業にて新規開拓営業と新規事業企画を経験。新規サービスとして動画制作サービス『ムビサク』を立ち上げて、動画事業部の部長とディレクターを兼任。これまで100社以上とお取引をして300本以上の動画制作をディレクションした経験を元に情報を発信。
▼著者・監修者の詳しいプロフィールはこちら
https://mvsk.jp/adviser/funaki
本調査内容を転載・引用などでご利用いただく場合は、以下のご対応をお願いいたします。
・転載・引用元が「ムビサク」もしくは「アルファノート株式会社」である旨を明記
・該当記事ページ(
https://mvsk.jp/column/research-report-20260902-youtube-video-marketing )へのリンク設置
「ムビサク」は、企業の動画制作・映像制作に関する課題を「サク」っと解決するという想いが込められています。YouTubeマーケティングは、チャンネルとしての継続運用や検索・関連動画からの流入を見据えた企画設計、視聴維持率を高める構成・編集など、他のSNSとは異なる専門性が求められます。また、企画・撮影・編集からサムネイル制作、タイトル・概要欄の最適化まで工程が多いため、内製と外注を組み合わせた運用体制の構築も欠かせません。
YouTubeの特性を踏まえた動画の企画・撮影・編集から、チャンネル運用や効果分析、広告クリエイティブへの活用まで、ワンストップでサポートいたします。運用体制の見直しや制作の外部委託をご検討中の企業様に向けて、YouTubeマーケティングを「ムビサク」と一緒に生み出しましょう。
●動画制作・映像制作の「ムビサク」についてはこちら
https://mvsk.jp/
●お問い合わせ先はこちら
https://mvsk.jp/contact_hp
【会社概要】
会社名:アルファノート株式会社
本社所在地:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー 12階
代表取締役社長:川端 一行
設立:2004年7月
資本金:1億円
事業内容:
・動画制作(
https://mvsk.jp/ )
・映像制作
・動画マーケティング
・動画コンサルティング
・クレジットカード決済代行(
https://www.alpha-note.co.jp/ )
・クレジットカード加盟店開拓業務
・信販事業
・貸金事業
・上記各号に付随するコンサルティングサービス
プレスリリース提供:PR TIMES




記事提供:PRTimes