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PADI AmbassaDiver「LUV K RAFT」のKARENとMishuがPADIインストラクターに|メンバー3人全員がPADIインストラクターとして、音楽と海の魅力を発信

株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン

スクーバダイビングの教育機関であるPADI(株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン、本社:東京都中央区/代表取締役:伊東正人)は、PADI AmbassaDiverとして活動する音楽ユニット「LUV K RAFT」のKARENとMishuが、PADIインストラクター開発コース(IDC)および9月12日・13日に実施されたインストラクター試験(IE)を修了し、PADIインストラクターになったことをお知らせします。
これにより、すでにPADIインストラクターとして活動している北野正人を含め、LUV K RAFTのメンバー3人全員がPADIインストラクターとなりました。



音楽活動を続けながら、PADIインストラクターへ
LUV K RAFTは、KAREN(Vo)、Mishu(Vo)、北野正人(Gt / Manipulator)による、関西発の3人組音楽ユニット。音楽活動と並行してPADI AmbassaDiverとしても活動し、ダイビングの楽しさや海の魅力を発信しています。

KARENとMishuがPADIインストラクターを目指した理由は、それぞれ異なります。音楽と同じように、海を通して誰かの世界を広げたい。自分が教えてもらった海の楽しさを、今度は誰かへ伝えたい。そんな一人ひとりの思いから、PADIインストラクターへの道を選びました。IDCでは、互いの得意なことや苦手なことを補い合いながら準備を重ね、2人そろってIEに合格しました。

今後は、PADI AmbassaDiver、そしてPADIインストラクターとして、音楽活動とともにダイビングの魅力や海洋保護について発信していきます。
2人がPADIインストラクターを目指した理由や、IDC・IEに挑戦した際のエピソード、これから実現したいことは、PADI公式ブログで紹介しています。
https://blog.padi.com/jp/luv-k-raft-padi-instructor-journey/

LUV K RAFTについて
“懐かしさと新しさが交差するタイムマシンサウンド”をコンセプトに、ロック、ポップス、エレクトロを融合した独自の音楽を展開する3人組音楽ユニット。女性ツインボーカルならではの豊かなハーモニーとライブパフォーマンスを武器に、関西から全国へ、そして世界へ向けて活動しています。
メンバー全員がPADIインストラクター資格を持ち、PADI AmbassaDiverとして、音楽だけでなくダイビングの魅力や海洋保護についても発信しています。
2026年9月26日、徳間ジャパンコミュニケーションズからのメジャーデビューに合わせて「1st Full Album」を配信リリース予定。同日、大阪・Yogibo HOLY MOUNTAINを皮切りにリリースツアーを行います。

公式サイト:https://luvkraft.bitfan.id/
公式Instagram:https://www.instagram.com/LUV_K_RAFT

【最も信頼されている世界最大のスクーバダイビングの教育機関PADI(パディ)】
PADI(Professional Association of Diving Instructors)は、アメリカ・カリフォルニアに本部を置き、日本を含む世界7か所のエリアオフィスを拠点に、186以上の国と地域で、約12万8千人のインストラクターを含むプロフェッショナル・メンバーと、約6,600のダイブセンター/ダイブリゾートから成る世界最大のスクーバダイビング教育機関です。

1966年の設立以来、累計3,000万枚以上のCカード(認定証)を発行し、現在も年間100万人以上がPADIの教育カリキュラムを通じて新たに認定を受けています。

PADIは60年にわたり、最高水準のダイビング教育、水中安全、環境保護・保全の取り組みをリードしてきました。2025年に米国の大手グローバル調査会社が実施した調査では、世界のダイバーの約100人に75人がPADIを選択しており、その教育品質とブランドへの信頼が世界中で支持されていることが明らかになりました。

「青い地球」への敬意を原点に、PADIは、水中世界の魅力を通じて人々が海への理解と関心を深めることを目指しています。ダイバーのために、そしてダイバーとともに、PADI AWARE財団と連携しながら、海の未来を見据えた活動を世界各地で展開しています。



配信元企業:株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン
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記事提供:DreamNews

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