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キーワード検索では拾えない購買ニーズをAIで捉える。プレティアジャパンのエージェンティックコマースAI「genser」にて画像・音声相談機能を提供開始

株式会社プレティアジャパン

キーワード検索では拾えない購買ニーズをAIで捉える。

~ユーザーの言葉にしづらい意図を読み取り商品提案に反映し、自社EC内の新たな出会いと購買機会を拡大~


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/186744/4/186744-4-4b079ecdc54534fb4836a181ecd88fa3-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
エージェンティックコマースAI「genser」画像・音声相談機能の提供イメージ

株式会社プレティアジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:イ・ボンギョ、以下「プレティアジャパン」)が提供するEC特化型エージェンティックコマースAI「genser(ジェンサー)」は、新たに画像・音声相談機能の提供を開始しました。

本機能では、ユーザーがアップロードした画像や音声による相談内容から意図を読み取り、自社EC内の商品データと照合して最適な商品を提案します。

欲しい商品はあるものの商品名が分からない場合や、あいまいなイメージやニュアンスを言葉で伝えきれない場合など、これまでキーワード検索では拾えなかったユーザーの購買ニーズを捉えることで、自社商品との接点を増やし購買機会を広げます。

背景

生成AIの普及により、ユーザーはAIに相談しながら商品を探す体験が習慣になっています。
こうしたユーザーにとって、AIに欲しいもののイメージや条件を自然な言葉で伝え、自分に合う提案を受けることが日常的な商品探索の体験となっています。

一方、ECサイト内の商品探索は現在もキーワード検索が中心で、ユーザーが欲しいものを検索ワードに置き換え、多くの商品から候補を探し比較をする必要があります。
AIからの提案に慣れたユーザーにとってみれば、そういった商品探索の手間は負担になりえます。

例えば、「SNSで見つけたこのアウターが欲しい」「この商品に似ていて、もう少し安いものがいい」というニーズがあっても、適切なキーワードに置き換えられないと何度も検索することになります。
その過程の中でユーザーは目的の商品にたどり着けずに、静かに離脱していきます。

プレティアジャパンのエージェンティックコマースAI「genser」はこれまで、自然な言葉による相談からユーザーの意図を読み取り、自社ECの商品から最適なものを提案する購買体験を提供し、クリック率・売上額の向上を実現してきました。

実際にgenserを導入した日本のファッション系ECでは、既存検索システムと比較してgenser利用時の顧客単価が1.67倍になりました。
また韓国のインテリア系ECでは、genser利用時の商品CTRが50%以上という成果が出ています。

今回、画像・音声相談にも対応することで、テキストだけでは捉えきれなかった購買意図まで理解し、より幅広いニーズを自社商品の提案につなげられるようになります。

genserの活用イメージ

画像を撮影/アップロードして商品を探せる
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/186744/4/186744-4-39de9749d615355a063baf11eb55df0f-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
撮影・アップロードした画像をAIが分析し、類似商品を提案する流れ

気になる商品を起点に、相談を重ねながら理想の商品へ絞り込める
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/186744/4/186744-4-4684df132b2d50336b9a7d890e39d02c-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
気になる商品を起点に、条件を追加しながら理想の商品へ絞り込む利用イメージ

音声でもAIが内容を理解し、相談に応えられる
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/186744/4/186744-4-ea3c55271b2dc61af0fa26760d23efc3-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
音声で希望を伝え、AIと相談しながら商品を絞り込む利用イメージ

genserの特徴・メリット

1. 画像と相談内容からユーザーのニーズを捉え、購買機会を拡大
- 色・形・雰囲気など、テキストにしにくいニーズも商品提案に反映- SNSで見つけた商品画像などを分析し、自社ECの商品データと照合・提案- 手持ちのアイテムを起点に、新たな自社商品との出会いを創出- 「似た商品が欲しい」「この服に合うものが欲しい」など、画像を見せた目的も踏まえて商品を提案- 1枚の画像に複数アイテムが写っている場合も、それぞれを認識して商品を提案
⇒言葉にしづらいニーズを捉えて商品への導線を増やし、購買機会を拡大
2. 既存ECを大きく作り変えず導入可能
GMC連携/API連携のみで自社ECに設置可能
最短5営業日で導入が可能

無料デモ・PoCのご案内

導入をご検討いただく企業様向けに、無料デモ・PoCをご用意しています。
以下のお問い合わせフォームよりご連絡ください。
https://plateer.jp/contact.html

「genser(ジェンサー)」とは

genserは、顧客意図を理解し商品の提案から比較・選択までを一貫して支援する、エージェンティックコマースAIです。
自社EC内で「AIに相談しながら商品を選ぶ新しいEC体験」を実現します。

自然な相談を通じた商品探索・比較支援に加え、相談内容からユーザーの意図をインテントデータとして蓄積・分析、そしてAI経由の新規顧客獲得まで支援します。

資料ダウンロードはこちらから
https://plateer.jp/doc_down.html?doc=genser

株式会社プレティアジャパンについて株式会社プレティアジャパンは、「AIに相談して選ぶ時代のECをつくる」というミッションを掲げ、顧客意図を理解するAIで「エージェンティックコマース」の実現を目指しています。エージェントコマースSaaS、GEO対策サービス、ショッピングプラットフォームという3つのサービスを通じて、自社ECのCX・顧客理解・AI集客の進化に貢献してまいります。

公式サイト:https://plateer.jp/
サービスに関するお問い合わせ:info@plateer.co.jp


[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/186744/4/186744-4-3656a97ae9d5defc42d6298040746d0b-2000x2000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社プレティアジャパン ロゴ

■株式会社プレティアジャパン 
所在地 :〒108-0023 東京都港区芝浦3-17-11 天翔田町ビル903号
代表者名:イ・ボンギョ / LEE BONG KYO
設立  :2025年1月29日
資本金 :8,000万円
事業内容:AI-CX SaaSおよびプラットフォームサービスの開発・運営
・genser(ジェンサー):エージェンティックコマースAI SaaS
・genrank(ジェンランク):GEO/LLMO対策サービス
・gelatto(ジェラート):AIショッピングプラットフォーム
関連会社:株式会社プレティア(韓国)/2005年 創業/2021年 KOSDAQ上場

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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