「緑豆もやし」のパッケージをリニューアル
株式会社サラダコスモ

創業の原点をデザインに込めて
株式会社サラダコスモ(本社:岐阜県中津川市、代表取締役:中田智洋)は、「緑豆もやし 200g」のパッケージをリニューアルし、2026年10月上旬より順次切り替え販売いたします。創業から80周年を迎えた節目に、創業当時のラムネ屋のボトルをモチーフとしたデザインを採用しました。原点と使命を改めて見つめ直し、「お客様へ価値ある商品を届けたい」という想いを、毎日の食卓に並ぶパッケージを通じて発信します。
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変更後パッケージ
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変更前パッケージ1.
[画像3:
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変更前パッケージ2.
■「原点を忘れない」という想いを一番身近な商品に
当社はラムネの製造販売からスタートしましたが、「安心しておいしく食べられる野菜を届けたい」という想いのもと、もやしづくりへと事業を転換し、今日まで野菜の価値を高める挑戦を続けてきました。
今回のパッケージリニューアルでは、その原点と使命を改めて見つめ直し、創業当時のラムネ屋のボトルをモチーフとして採用しました。
パッケージは、単なる包装資材ではなく、お客様一人ひとりへ向けた「手紙」と捉え、創業時から受け継いできた挑戦の精神と「お客様に価値ある商品を届けたい」という想い、野菜づくりに向き合う当社の姿勢をお伝えします。
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創業当時のラムネ屋のボトル
■商品裏面で伝える、サラダコスモの原点と使命
新パッケージの裏面には、次のメッセージを掲載しています。
「親が子を想う気持ちのように、安心して美味しく食べられる野菜を作りたい。そんな思いから、サラダコスモは創業のラムネ屋からもやし屋に転身し、食べる人を健康に、家族を幸せにできるもやしづくりに挑戦してきました。その原点と使命を決して忘れないという思いを込め、このもやしは創業当時の商品(ラムネ屋のボトル)を継承したパッケージデザインになっています。」
創業80周年を迎えた年に改めて原点に立ち返り、新パッケージを通じて、野菜づくりへのこだわりと企業としての姿勢を、より多くのお客様にお伝えしてまいります。
■商品概要
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/75842/table/27_1_5548887e53260e600518862101181f5f.jpg?v=202610010215 ]
プレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes