【岡山県 瀬戸内市立美術館】特別展「小松宏誠展 光と影のモビール 海がのぼる空がふる」の入館者が特別展過去最高を達成しました![岡山県瀬戸内市]
瀬戸内市役所

~小松宏誠が紡ぐ、揺れる光と響く記憶~
令和8年7月10日から開催していた特別展「小松宏誠展 光と影のモビール 海がのぼる空がふる」の展示が9月27日で終了しました。
入館者数は40,304人に達し、歴代特別展では1位の入館者数となりましたので、お知らせいたします。
これまでは、
1「絵と遊ぼう!トリックアート展」 2014年度 21,118人
2「96歳セツの新聞ちぎり絵原画展」2024年度 19,270人
3「花房さくら木彫展 猫、牛窓ニテ ~星ヲモッテシュウゴウ!~ 瀬戸内市立美術館開館15周年記念特別展」 2025年度 18,665人 となっています。
引き続き魅力的な展示を行っていきます。ご来館お待ちしております。
展示の詳細については以下のとおりです↓↓
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184040/115/184040-115-1e6112e2d2ab4045ac42a4d847e35457-1240x1754.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
チラシ(表)
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184040/115/184040-115-d072b7a0cbc01946c531d3f4deb9453f-1240x1754.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
チラシ(裏)
本展では、光と風に反応して揺れ動く大規模インスタレーション「海のモビール」や400個以上のモーターが水たまりの波紋のような現象を生む「雨のうた」など,自然現象と人との関係性を探る空間芸術を紹介します。身近でありながら奥深く壮大な「海」「空」「雨」のもつ循環と美しさに触れることで、自分たちの居場所や未来への想像力が広がる内容です。夏休みに親子で楽しめる特別展です。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/184040/table/115_1_ac26aad8f403be0389d14c3161a43d38.jpg?v=202610011015 ]
特別展に関する公式ホームページはこちら瀬戸内市立美術館公式ホームページ
岡山県 瀬戸内市立美術館
電 話:0869-34-3130 ※午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:毎週月曜日(祝日を除く)、祝日の翌日(土日を除く)、
年末年始(12月28日~1月4日)、展示替え時の臨時休館
瀬戸内市は岡山県南東部に位置し、岡山市に隣接する人口約3万5千人のまちです。 岡山駅からJR赤穂線で最短21分と交通アクセスに恵まれています。 南部には穏やかな瀬戸内海が広がり、美しい多島美や「日本のエーゲ海」と称される牛窓の景観が魅力です。 温暖な気候を生かした農水産業や観光業が盛んで、官民共創による地域課題の解決や新たな価値創造にも積極的に取り組んでいます。
瀬戸内市公式ホームページはこちら岡山県瀬戸内市公式ホームページ
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes