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【10/3限定解禁】“焼きたて”は、ぜんぜん違う。衝撃の「ぷるぷる…ふわぁん…」食感。その場で切り落とす「焼きたてバウム」が10年ぶりに復活!

株式会社太陽社

【10/3限定解禁】“焼きたて”は、ぜんぜん違う。衝撃の

千葉県産100%の米粉で焼き上げる「焼きたてバウム」を、職人が“その場”で切り落としてご提供!


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-cfbfcc36489d57880524b282cc7c6ce9-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-76474c7749b2f17e49a21ad13ab90fc0-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


お菓子のたいよう

株式会社太陽社(所在地:千葉県匝瑳市飯倉293、代表取締役:片岡正勝)が展開する千葉県で長年愛される菓子店「お菓子のたいよう」は、焼きたてをその場で切り落とす「焼きたてバウム」を、2026年10月3日(土)・1日限定で販売いたします。
「こんなバウムクーヘン、食べたことない。」
ひとくち食べれば、これまでの常識が覆る。
外はほかほか・ぷるぷる、中は驚くほど“ふわぁん…ふわぁん…”と柔らかい――。千葉県産100%の米粉を贅沢に使用し、自社工場で焼き上げたばかりのバウムクーヘンを、職人がお店で豪快に切り落とす。そんな「究極のライブ感」を楽しめる幻のイベントが、なんと10年ぶりの開催を迎えます。
冷ましてから食べるのが一般的なバウムクーヘンとは、ぜんぜん違う。今しか、ここでしか味わえない“最高の焼きたて体験”をお届けします。
■販売情報
[表: https://prtimes.jp/data/corp/145123/table/213_1_c42f4affada46c92ebd552d08fb3320c.jpg?v=202610011115 ]
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。


“焼きたて”は、あまりにも、あまりにも驚くべきおいしさ。

お菓子のたいようのバウムクーヘンといえば、千葉県産100%の米粉で焼き上げる「米粉バウム」。
米粉のバウムは小麦粉では出せない、水分をたっぷり抱え込んだ米粉ならではの、ふんわり軽やかでいて“しっとり・もっちり食感”が魅力。

それが、いつもの米粉バウム。
しかし、今回は“焼きたて”。

[画像3: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=145123&t=animationGifImage&f=ee7a3f5759370f963a00c5e5935efc19.gif ]


口に入れた瞬間、本当に驚くのが、その柔らかさ。
上あごと舌の間で、「ふんわぁ~…ん」
となる、従来のバウムクーヘンではありえない食感。
ただの「ふわふわ」ではなく、本当に「ふわぁん…ふわぁん…」とした感覚なんです。

あまりに柔らかいので、一瞬、そのまま口の中でとろけて消えてしまうんじゃ――と思うのですが、不思議なことに、生地そのものの存在感と旨みはちゃんと残る。
それは、ふわふわのスポンジケーキとも、とろけるようなスフレケーキとも違う。一層、一層、生地を重ね、そのたびに火を通して焼き上げるバウムクーヘンだからこそ生まれる、何層もの生地が口の中で「ふわぁん…ふわぁん…」とやさしくほどけていくような感覚です。
そして、もうひとつ驚くのが、その味わいの素直さ。
冷ましたバウムクーヘンは、時間とともに生地の香ばしさが際立ってくる。
しかし、“焼きたて”は、その香ばしさがまだひっそりと影を潜めています。だからこそ前に出てくるのが、信じられないほど雑味のない、素材そのものの味わい。口に入れると、口いっっっぱいに広がる、バターのコクと生クリームの豊かなミルク感。その純粋で芳醇な香りがふわっと鼻に抜け、余計な味を一切感じさせない、あまりにも澄んだおいしさが、ただただ圧倒的なんです。

冷ましてからでは味わえない、この瞬間だけの柔らかさと風味。
とにかく“焼きたて”は、あまりにも、あまりにもおいしいんです。


その場で切り落とす!“焼きたて”でしか見れない「ほかほか・ぷるぷる」の姿

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-835be674a2698945281882bfb2e9591b-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-23f8e405d38e83422a4d7e7a95e77f71-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


切っているときのいい匂いといったら、もうたまりません。

まずは大きくナイフを入れ、さらに切れ目を入れていきます。

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-ea948e78e97c49bd1bb235e147c63510-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ここからが、“焼きたて”ならでは。

通常のバウムクーヘンなら、切り分けた生地を芯からすっと抜いて外します。
ところが、“焼きたて”は柔らかすぎる。
そのまま抜こうとすると形が崩れてしまうほど柔らかいため、職人が切れ目から手を添え、芯からそーっと、そーっと、その場で外していきます。

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-3db4c147e632178155414d82569294ea-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-287fdbad90d47715a4d79a62297f246f-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


見てください!
この、くにょん……と曲がるバウムクーヘン。
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-934095b8d6d67b9005629771048bc53e-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


通常のバウムクーヘンは、生地がしっかりと締まり、形を保っています。こんな風にぐにゃりと曲げようとすれば、割れたり、折れたりしてしまうのが普通。

しかし、“焼きたて”は、職人が両手で持ち上げるだけでも、重力に負けるように、くにょん……としなるほどの柔らかさ。写真からも伝わる、この「くにょっ」とした姿こそ、焼きたての証です。

芯から外したばかりのバウムは、まだほかほか。

[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-b9bf280c446d1f18a15997fea6303e68-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


そして驚くのは、ここから。
ぷるん、ぷるん……。

[画像11: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=145123&t=animationGifImage&f=ae6702c36dacd778fbf5ce53c11d4fd2.gif ]


「バウムクーヘンが、ぷるぷる?」
ちょっと信じられないかもしれません。
でも、“焼きたて”は、本当にぷるぷるなんです。

職人の手の上でもやわらかく揺れ、置けば自分の重みで「くにょっ」と曲がってしまう。

[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-ec0680c9a6c98fd73dd205146ecf9420-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


いつものバウムクーヘンからは想像できない、ほかほか、ぷるぷる、ふわぁん……。

これが、冷ましてからでは見ることすらできない、“焼きたて”だけの姿です。


シュガーでも、加工でもない。“焼きたて”の断面がキラキラ輝く理由。

[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-c5b22e75ea8b5aeba6b5e8fef4d8f4b7-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


見てください、この断面。

表面に細かな光が散りばめられたように、キラキラ、キラキラと艶めいているのがわかりますでしょうか。

[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-74b299cc7c65d3c3ffe515450811950e-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


もちろん、シュガーをまぶしているわけでも、表面に何かを塗って加工しているわけでもありません。

焼きたての生地は、まだたっぷりと水分を含み、バターなどの油脂も温かい状態。そのしっとりとした表面が光を受けることで、まるで小さな粒が輝いているような、繊細な艶が浮かび上がります。

焼きたてだからこそ浮かぶ、このしっとりとした艶めき。
目で見てもわかるほどのみずみずしさです。

このキラキラと美しく艶めく断面に出会えるのも、“焼きたて”だけの特権なんです。


この“澄んだおいしさ”をつくる。一本の“焼きたてバウム”に込めた、3つの自慢の素材とこだわり。

たいようのバウムクーヘンは、こだわりの素材を使い、一層一層、自社工場で職人が心を込めて焼き上げています。

[画像15: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-c5c94b59e90244a339d30b6b641a0461-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像16: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-c46d733421be2283a6f89b582d27c165-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■こだわりの千葉県産100%「米粉」
温暖な気候と豊かな水に恵まれた、全国有数の米どころ・千葉。
千葉県産の米粉は、すっきりとクリアな味わいで、合わせる素材の風味や香りを邪魔せず、そのおいしさを引き立ててくれるのが特長です。雑味のないみずみずしい生地こそが、バターのコクも、生クリームの豊かなミルク感も、まっすぐに引き立てる秘訣。まさに、千葉県産100%の米粉でしか味わえないおいしさなんです。
■こだわりの九州産100%「純生クリーム」
九州の豊かな酪農地帯で育まれた良質な生乳から生まれる、九州産クリームならではの濃厚な乳味、コク深い旨み、芳醇な香り。ミルクのおいしさをしっかりと感じられる、たいよう自慢の純生クリームを、生地にも贅沢に使用しています。“焼きたて”を頬張った瞬間、口いっぱいに広がる、あの一線を画す豊かなミルク感。それこそが、この上質な純生クリームゆえのおいしさです。
■こだわりの動物性油脂100%「バター」
使用するのは、品質と風味に定評のある明治バター。
創業昭和26年以来、さまざまなバターを試してきましたが、このバウムとの組み合わせを超えるものには出会えませんでした。その豊かなコクと香りは、“焼きたて”で味わうと、さらに格別です。

[画像17: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-967ddf1be937889cc75c3a2ea485a3b4-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像18: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-5d0cc55b6dc1adb41f89dc41e1fefff6-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


このこだわりの素材を使い、一層焼いて、また一層。この工程を何度も何度も繰り返すことで、薄い生地が幾重にも重なり、やがて大きな一本のバウムクーヘンへと育っていきます。

焼成機から取り出したバウムクーヘンは、芯についたまま粗熱を取ります。その後、乾燥を防ぐために一本一本丁寧にラップをかけ、“焼きたて”のおいしさを守ったまま、お店へ。

[画像19: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-ef6f34d4a68c0c2599f07c188811ab7d-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像20: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-b2a28ad22cc2679bb4bfd0f4f717dc87-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


販売時には、職人がその場でラップを外し、一本まるごとのバウムクーヘンに豪快にナイフを入れ、ざっくりと切り落としてご提供します。

切り落とした「焼きたてバウム」は、紙皿にのせ、そのまま袋に入れてお渡しします。

[画像21: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-dd7765a011b6a918e3833b8f97b150d3-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像22: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145123/213/145123-213-2c5edb4f8901cd29c38bd271d7a3821c-1920x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


紙皿と袋だけ。
だから、少し不格好かもしれません。
でも、それこそが「今、焼き上がったばかり」の証なんです。
切り落とした焼きたてバウムは、化粧箱には入れられないんです。
なぜなら、まだほっかほかの、“焼きたて”すぎるから。

焼きたてのバウムクーヘンからは、まだたっぷりと湯気が立ちのぼります。その状態で箱に入れてしまうと、箱の中に湿気がこもり、結露で箱そのものがふにゃふにゃに。

さらに、袋もぴっちり封をすることができません。
閉じ込められた湯気が水滴となって生地についてしまえば、せっかくのふわっふわの生地がべたつき、焼きたてならではの食感や風味まで損なってしまうからです。

箱にも入れない。
袋の封もしない。
そこまでして守りたい、この瞬間にしか味わえない“焼きたて”のおいしさ。

“焼きたて”のおいしさに全振りした、工場直販だからこそできる「焼きたてバウム」。
10年ぶりの解禁です!
焼きたてのバウムクーヘン、本当に、本当においしいので、ぜひ食べにいらしてくださいね♪


◆お問い合わせ
お菓子のたいよう

住所:〒289-2147 千葉県匝瑳市飯倉293番地
電話:0479-72-0533
営業時間:8:00~19:00
定休日:不定休
駐車場:有
楽天市場公式ホームページ:https://www.rakuten.co.jp/etaiyou/
公式Instagram:https://www.instagram.com/okashi_taiyo
公式X(旧Twitter):https://x.com/okashi_TAIYO
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@okashi_taiyo
公式YouTube:https://www.youtube.com/okashi_taiyou
公式Threads:https://www.threads.net/okashi_taiyo
会社概要
会社名:株式会社太陽社
代表者:代表取締役 片岡 正勝
所在地:〒289-2147千葉県匝瑳市飯倉293番地
設立日:1951年5月1日
事業内容:菓子製造販売

本リリース、および当社全般に関する問い合わせは
下記メールアドレスへお願い申し上げます。
okashinotaiyou.web@gmail.com

プレスリリース提供:PR TIMES

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