『内部不正対策の抜け穴「スマホによるPC画面撮影」をどう防ぐか?』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社

マジセミ株式会社は「内部不正対策の抜け穴「スマホによるPC画面撮影」をどう防ぐか?」というテーマのウェビナーを開催します。
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・※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
・※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
■業務委託の拡大で高まる情報管理の重要性
近年、多くの企業で人手不足への対応や業務効率化を目的に、在宅勤務やBPOサービス、業務委託の活用が進んでいます。一方で、内部不正による情報漏えい事故の報道も後を絶たず、企業にはこれまで以上に厳格な情報管理が求められています。特に、個人情報や機密情報を扱う業務では、自社だけでなく委託先やリモートワーク環境を含めたセキュリティ対策の徹底が重要な課題となっています。
■見落とされがちな「ログイン認証後」の情報漏えいリスク
企業では多要素認証や端末管理、アクセス制御などのセキュリティ対策が普及しています。しかし、正規利用者がログインした後の利用状況までは十分に把握できず、スマートフォンやカメラによるPC画面の撮影、第三者によるのぞき見、なりすまし利用などのリスクが残されています。特に在宅勤務やBPO事業者、業務委託先など、自社の管理が直接及ばない環境では実際の作業状況を確認することが難しく、画面撮影による情報持ち出しをはじめとする認証後の不正利用対策が新たな課題として注目されています。
■AIが撮影デバイスを検知し、PC画面撮影リスクを低減
本セミナーでは、在宅勤務やBPO・委託先における情報漏えい対策の課題を整理し、スマートフォンやカメラによるPC画面撮影への具体的な対策について解説します。キヤノンITソリューションズの「テレワークサポーター」は、AIを活用してスマートフォンやカメラなどの撮影デバイスを自動で検知します。さらに、のぞき見、なりすましの検知に加え、異常発生時の画面遮断や証跡記録にも対応し、認証後のPC利用状況を継続的に見守ります。ログイン認証だけでは防ぎきれない情報漏えいリスクへの対策を検討している情報システム部門、セキュリティ部門、委託先管理部門の方におすすめの内容です。
■主催・共催
キヤノンITソリューションズ
■協力
マジセミ株式会社
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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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