過去最大 全国約6,500店舗で開催 環境配慮商品のビッグフェア「えらぼう。未来につながる今を」フェア開催
イオン株式会社

「代替原料」や「もったいないをおいしく」の商品を拡充し、環境配慮とおいしさを両立
イオンは10月1日※1から10月31日までの約1カ月間、「イオン」「イオンスタイル」「マックスバリュ」など、グループ25社、全国約6,500店舗で「えらぼう。未来につながる今を」フェア(以下、本フェア)を開催します。
本フェアは環境配慮商品や環境への取り組みを、お取引先さまとともにお客さまへ発信する企画として、第6回を迎えました。参加企業は第1回の28社から広がり、今回は過去最多の50社が参画します。「代替原料を活用した未来の食」「もったいないをおいしく」などをテーマに、日々のお買物が環境配慮につながる提案を実施します。
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昨年の特別催事店舗の様子
【特設WEBサイト】
https://www.aeon.info/erabou-fair/
6つのテーマで展開 日々のお買物が3Rアクションに
本フェアでは、お客さまに商品を手に取っていただきながら、環境への取り組みを
体感できるよう、テーマに沿った環境配慮商品を紹介します。
「未来の食」:持続可能な原料や代替原料を用いた次世代フード
「もったいないをおいしく」:未利用・規格外原料を活用した新商品で食品ロス削減に貢献
「オーガニック・ナチュラル」:オーガニック素材を使用した商品
「回収・リサイクル」:資源回収の取り組みや資源リサイクル商品
<衣料品回収をさらに促進>
イオンは1991年に店頭資源回収を開始し、ペットボトルや食品トレー、紙パック、アルミ缶、衣料品など対象品目を拡大してきました。現在、全国に回収ネットワークを構築しています。さらに2026年3月から、衣料品のグループ共通循環モデルを開始し、2026年8月末時点で累計940トンを回収しています。商品提案とあわせて資源循環の取り組みを発信し、お客さまの参加を促進します。
「増量・大容量」:増量・大容量パックや詰替商品の拡充で、ごみ・包装・配送回数を削減
「地域循環」:地域回収企画と地産地消商品の強化でローカル循環を推進
1.開催概要
開催期間:2026年10月1日※1~10月31日
展開店舗:「イオン」「イオンスタイル」「マックスバリュ」など全国約6,500店舗
2.特別催事展開
全国10カ所の特別催事展開店舗では、お客さま参加型のイベントや各メーカー出展ブースでのワークショップを実施し、発信とコミュニケーションを一層強化します。
特別催事店舗でのイベント開催期間:10月16日~10月18日
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特別催事店舗での展開イメージ
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/7505/table/6127_1_a89e81767566feef11207fd0cd3046ec.jpg?v=202610020016 ]
3.主な参加企業(五十音順、法人格・敬称略)
味の素、味の素AGF、伊藤園、内野、エフピコ、オタフクソース、おやつカンパニー、
カイタックファミリー、花王グループカスタマーマーケティング、カゴメ、加藤産業、
キッコーマン食品、キリンビール、キユーピー、コカ・コーラ カスタマーマーケティング、
国分グループ本社、小林製薬、サッポロビール、サラヤ、サントリー、サントリーフーズ、
敷島製パン、シャボン玉石けん、象印マホービン、大商金山牧場、タカラトミー、ダノンジャパン、
テーブルマーク、ニチレイフーズ、日清オイリオグループ、日清食品、日清製粉ウェルナ、
ニッスイ、日本製紙クレシア、日本テトラパック、ハウス食品、バリラジャパン、
P&Gジャパン、ひかり味噌





記事提供:PRTimes