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BioJapan 2026、過去最大規模で10月7日開催 開催40周年、世界40か国・地域から1,700社・団体以上が横浜に結集26,000件以上の商談と200以上のセミナー・プレゼンテーションを実施

BioJapan 事務局

BioJapan 2026、過去最大規模で10月7日開催 開催40周

~バイオテクノロジーの40年が繋いだ、未来への可能性~


一般財団法人バイオインダストリー協会・一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム・株式会社JTBコミュニケーションデザインは、2026年10月7日(水)~9日(金)の3日間、パシフィコ横浜にてBioJapan / 再生医療JAPAN / healthTECH JAPAN 2026 を開催します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/109529/8/109529-8-52bd2de63dadf940efc105d9da18bba4-566x238.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


BioJapanは、1986年の初回開催以来、バイオテクノロジーをテーマとした世界でも歴史のあるイベントとされています。開催40周年を迎える今年は、バイオビジネスにおけるアジア最大級のパートナリングイベントとして、世界40か国・地域から1,700社・団体以上が出展・パートナリングに参加し、
26,000件以上の商談、200以上のセミナー・プレゼンテーションを実施します。
本年、政府は戦略17分野の中に「合成生物学・バイオ」「創薬・先端医療」「フードテック」などを位置づけたほか、再生医療2製品の製造販売に関する条件及び期限付き承認、12年ぶりとなる日本人によるラスカー賞受賞などを背景に、バイオ産業への期待と注目は一段と高まっています。こうした潮流の中、本展には、国内外のアカデミア、スタートアップ、VC、研究機関、製薬企業をはじめとする多様なプレーヤーが集結し、医薬・創薬領域における提携・ライセンシングから、研究成果の事業化、バイオものづくりやフードテックの社会実装に向けた商談や議論が3日間にわたり展開されます。
*出展者数・商談件数ともに同時開催展のジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミットを含む

●みどころ

基調講演
日米英のトップランナーを基調講演に迎え、バイオ医薬品における日本の取るべき戦略のほか、バイオエコノミー戦略の実現に向けた事業方針、カンパニークリエイションを手掛ける米VCによるスタートアップ成長のケーススタディなど、業界の最前線を紹介します。創薬エコシステム、事業変革、国際連携、研究の事業化の4つの観点から、バイオ産業の次の成長に必要なアクションを提示します。

「バイオエコノミーの実現に向けて ― グリーン、レッド、ホワイト領域での住友化学の戦略」
講演者:水戸 信彰 氏 住友化学株式会社 代表取締役社長

「From the Chōshū Five to DeepMind:
160 years of UK-Japan life sciences partnership.」
講演者:Prof. Geraint Rees
Vice-Provost (Research, Innovation & Global Engagement), UCL

「共創で描く、日本のバイオ医薬品の未来」
講演者:宮柱 明日香 氏 日本製薬工業協会 会長

「New Drugs for Cancer, Neuro, and Aging」
講演者: Dr. Christoph Westphal
Co-Founder & General Partner, Longwood Fund

【40周年特別コンテンツ】 40年で、未来はどこまで近づいたか。
 特設サイト・展示を実施

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/109529/8/109529-8-b43eed99f201a611c0b82b8a16ab5e94-3900x2195.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


本展にご参加いただく皆様とBioJapanが歩んだ40年を振り返り、バイオテクノロジーが社会を変えた成果とその先の可能性をたどることで、未来を動かす次なる出会いを創出します。
特設サイトでは、バイオ産業におけるこれまでの40年の歩みや成果から、研究成果が社会実装へとつながるまでの数多くのストーリーをご覧いただけるほか、今回展注目企業を掲載しています。
特設サイト:https://jcd-expo.jp/jp/bj2026-lp-anniv.html

商談件数26,000件過去最多を見込むパートナリングで次なる一手との出会いを。

世界40か国・地域から約1,700社・団体、3,000名以上が参加するパートナリングでは、創薬スタートアップやアカデミアと製薬企業によるライセンシングはもちろん、課題解決に向けたパートナー探索に関する議論も数多く進んでいます。参加をご検討中の方は、ぜひお早めにご登録ください。
詳細はこちら:https://jcd-expo.jp/jp/partnering.html
●その他の注目コンテンツ
出展者取材記事の紹介
今年も主催者にてピックアップした注目の出展者への取材を実施しています。
公式ウェブサイトに掲載中!
出展者取材記事はこちら:https://jcd-expo.jp/jp/visit.html#visit4

【新企画】Partner Events
バイオ、ライフサイエンス、医療、医薬創薬、再生医療、バイオものづくり、ヘルスケア、フードテック等をテーマに、BioJapanの開催期間前後に行われる関連イベントを「BioJapan Partner Events」として認定し、紹介しています。ぜひこの機会に合わせて参加をご検討ください。
Partner Eventsはこちら:https://jcd-expo.jp/jp/visit.html#visit8

【BioJapan / 再生医療JAPAN / healthTECH JAPAN 2026開催概要】
名称:BioJapan / 再生医療JAPAN / healthTECH JAPAN 2026
会期:2026年10月7日(水)~9日(金)10:00~17:00
会場:パシフィコ横浜
出展者数:1,200社・団体
パートナリング参加企業数:1,769社・団体 / パートナリング参加者数:3,108名
参加国・地域:40か国・地域
商談件数(予定):26,000件
展示会公式ウェブサイト:https://jcd-expo.jp/ja/
(数値情報は2026年9月28日 現在)

主催:
[BioJapan] BioJapan組織委員会、株式会社JTBコミュニケーションデザイン
[再生医療JAPAN]  一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム、
   一般財団法人バイオインダストリー協会、
         株式会社JTBコミュニケーションデザイン
[healthTECH JAPAN] 一般財団法人バイオインダストリー協会、
株式会社JTBコミュニケーションデザイン

※本展示会は「グリーン電力証書」を利用し、CO2が排出されない再生可能エネルギーを使用して開催いたします。「CO2ゼロMICE(R)」の詳細はこちら:https://www.jtbcom.co.jp/service/energy/co2zero/


【株式会社JTBコミュニケーションデザイン (JCD) 会社概要】
所在地:東京都港区芝3-23-1 セレスティン芝三井ビルディング12階
代表者:代表取締役 社長執行役員 藤原 卓行
設 立:1988年4月8日
URL :https://www.jtbcom.co.jp/

【お問い合わせ先】
株式会社JTBコミュニケーションデザイン(JCD)トレードショー事業局内
BioJapan / 再生医療JAPAN / healthTECH JAPAN事務局  山縣・門脇
〒105-8335 東京都港区芝3-23-1 セレスティン芝三井ビルディング
TEL:03-5657-0758 FAX:03-5657-0645 email: biojapan@jtbcom.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

BioJapan 2026、過去最大規模で10月7日開催 開催40周

記事提供:PRTimes

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