株式会社シモジマがAIO/LLMO分析ツール「AKARUMI」を導入│株式会社ipe
株式会社ipe

生成AI時代の検索行動を見据え、AI上でのブランド認知・引用状況の可視化を支援
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145103/89/145103-89-5f18b7dc81f9ab55059036bdd3f4238c-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社ipe(本社:東京都港区、以下「ipe」)が提供するAIO/LLMO分析ツール「AKARUMI(アカルミ)」は、包装資材や店舗用品を取り扱う株式会社シモジマ(本社:東京都台東区、以下「シモジマ」)に導入されました。
シモジマでは、生成AIの普及によって情報収集のあり方が変化するなか、「AI上で自社がどのように認識・紹介されているか」の把握を新たなテーマとして捉えています。
ipeでは、AKARUMIを通じてAI検索におけるブランドの言及・引用状況を可視化し、シモジマのAIO/LLMO施策を支援していきます。
AKARUMIについて詳しくはこちら
導入インタビュー一覧はこちら
シモジマでは、2018年から店舗・外商・ECを連携させたオムニチャネル戦略を推進し、SEOを中心にEC集客を強化してきました。
一方、近年はゼロクリック検索や生成AIの普及など、検索を取り巻く環境が大きく変化しています。こうした環境変化を受け、シモジマではAI上における自社ブランドの露出状況や引用傾向を継続的に把握する必要性を感じ、AKARUMIを導入されました。
現在はAKARUMIにプロンプトを登録し、生成AIの回答におけるシモジマの言及状況やWebページの引用状況を定点観測しています。
シモジマでは、「包装資材、店舗用品といえばシモジマ」と想起される状態を目指しており、今後はAIから自社がどのように認識されるかについても継続的に把握していきたいとしています。
AIO/LLMOに取り組む背景やAKARUMIの具体的な活用方法については、導入インタビューで詳しく紹介しています。
導入インタビューの全文はこちら
今後、AIを使って情報収集や意思決定をする人は増えていくと考えています。
まだLLMOについては業界全体でも模索している段階ですが、だからこそ早い段階から情報を集め、AIから自社がどのように認識されているのかを把握していくことが重要だと考えています。
AKARUMIを活用しながらデータを蓄積し、将来的にはAIで検索した際にも自然とシモジマが想起される状態を目指していきます。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/145103/89/145103-89-09c69da9f55c15384a316bb0bd00248e-1299x543.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「AKARUMI」は、ChatGPTやGemini、AI Overviewsなどにおける自社ブランドの言及・引用状況を可視化・分析できるAIO/LLMO分析ツールです。
登録したプロンプトに対するブランドの言及状況や引用元URLなどを継続的に計測し、競合との比較や時系列での変化を確認できます。
AKARUMI公式サイト「
AKARUMI(アカルミ) | AIO/LLMO分析ツール」
会社名:株式会社シモジマ
所在地:東京都台東区浅草橋五丁目29番8号
事業内容:紙製品、化成品・包装資材、店舗用品などの卸売販売
https://www.shimojima.co.jp/
会社名:株式会社ipe
所在地:東京都港区南青山二丁目24番15号 青山タワービル5F
事業内容:デジタルマーケティング支援、SEOコンサルティング、AIO/LLMO支援ほか
https://ipeinc.jp/プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes