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PROTOCORE、コーポレートサイトをリニューアル。事業創出(0→1)から事業成長(1→10)までを一気通貫で支援

PROTOCORE株式会社

PROTOCORE、コーポレートサイトをリニューアル。事業

法人の新規事業から個人の事業づくりまで、「売れる形」までを支える事業・プロダクトを再整理


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/183927/5/183927-5-06f728ba10eb789182be48b438fa1600-1500x500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


PROTOCORE株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:園田 励、以下「PROTOCORE」)は、コーポレートサイトをリニューアルしました。

今回のリニューアルでは、新しい事業を立ち上げる「事業創出(0→1)」から、立ち上げた事業や既存事業を伸ばす「事業成長(1→10)」、さらに個人の事業・商品づくりまで、PROTOCOREが展開する事業・プロダクトを再整理しました。
「AIとデータで、新しい事業・商品を、売れる形にする」を共通の軸に、アイデアを考える、形にする、顧客へ届ける、検証する、改善・成長させるまで、PROTOCOREが支援する事業づくりの全体像を確認できる構成へ刷新しています。

PROTOCORE株式会社 コーポレートサイト:https://protocore.co.jp/

AIで「つくれる」時代だからこそ、「何をつくるか」と「どう事業にするか」を重視

生成AIやAI開発ツールの進化により、アイデア出し、情報整理、資料作成、デザイン、プロトタイプ開発など、事業づくりに必要な多くの工程を短時間で進められるようになりました。
一方で、速くつくれることと、事業として前に進められることは同じではありません。
- どのアイデアを進めるのか。- 誰の、どのような課題を解決するのか。- 顧客は本当に必要としているのか。- 何を確かめれば、次の投資判断へ進めるのか。
PROTOCOREでは、AIによる生成だけでなく、顧客や市場から得られる情報をもとに仮説を立て、形にし、検証し、次の意思決定へつなげることを重視しています。
今回のリニューアルでは、個々のサービスを並べるのではなく、「アイデアや技術を、どう事業・商品として形にし、顧客へ届け、育てていくのか」という一連の流れとして整理しました。

事業創出から事業成長までを、一つの流れで支援

PROTOCOREでは、「事業創出(0→1)」と「事業成長(1→10)」を、一連の事業づくりとして捉えています。
事業創出では、自社のアセットやアイデアをもとに事業仮説をつくり、市場・競合の検証、インタビューやプロトタイプによるニーズ・価値検証、AI開発・PoCなどを通じて、次の事業判断に必要な材料をつくります。
一方、事業成長では、「売る・回す・判断する・育てる」を軸に、マーケティング・セールス、業務のAI最適化、データ活用、顧客理解・チャーン対策などを支援。

また、法人だけでなく、個人や小規模なチームがAIを活用しながら事業や商品をつくるための環境も提供しています。
支援の形は法人・個人で異なりますが、「アイデアを出して終わらず、形にし、顧客へ届け、反応を確かめ、次の意思決定へつなげる」という考え方は共通です。

事業づくりを支える「P-STUDIO」を展開

PROTOCOREでは、事業づくりを支える仕組みとして「P-STUDIO」を展開しています。
P-STUDIOでは、新規事業のアイデア創出や市場分析を支援するAI「UX PENGUIN」などを活用し、アイデアの整理から事業企画、プロトタイピングまで、まだ曖昧な構想を人に見せて検証できる形へ進めます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/183927/5/183927-5-fa67ea0454167f65a472c985c0b3d3c0-2880x2160.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
UX PENGUINを活用した新規事業ワークショップの様子

AIによる分析や生成だけで完結させるのではなく、人が持つ経験や顧客情報と組み合わせながら、事業アイデアをより具体的な形へ進めることを目指しています。

すべての事業づくりの土台に、UX・デザイン

PROTOCOREでは、AIによってアウトプットを速くつくるだけでなく、「誰のために、どのような価値や体験をつくるのか」を重視しています。
UXやデザインを、顧客理解、価値設計、プロトタイピング、検証など、事業づくり全体を支える土台として位置づけ、これまで培ってきた知見と生成AI・データ活用を組み合わせています。

PROTOCOREが目指すのは、つくって終わる事業開発ではありません。
考える。つくる。確かめる。売る。回す。判断する。育てる。
その一連の流れをつなぎ、企画を実際の顧客へ届け、現実から学び、次の意思決定までの時間を短くすることを目指します。

PROTOCORE株式会社について

PROTOCORE株式会社は、AIとデータを活用し、新しい事業・商品を「売れる形」にする事業創造会社です。
新規事業の企画・検証から、UX設計、AIプロダクト開発、PoC、事業成長までを一気通貫で支援しています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/183927/5/183927-5-fa8766c92f89f58873842b87f608419d-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
PROTOCORE株式会社 代表取締役 園田 励

- 会社名:PROTOCORE株式会社(PROTOCORE Inc.)- 所在地:東京都品川区西五反田4-30-3-203- 設立:2026年1月27日- 代表者:代表取締役 園田 励- 事業内容:新規事業開発支援、UX戦略・体験設計、AIプロダクト企画・開発、クリエイティブ制作、PoC支援・共同研究開発、コミュニティ・教育事業- コーポレートサイト:https://protocore.co.jp/

本件に関するお問い合わせ

PROTOCORE株式会社
- E-mail:support@protocore.co.jp- URL:https://protocore.co.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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